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4月05日 オナニー

夜、子どもが寝た後で私がリビングでお待ちしていると、入浴なさっていたK様が全裸のままリビングにいらっしゃっいました。
「今日は自分でイクところでも見せてもらおうかな。グラスを持ってきなさい。」「ハイ。」
急いで射精専用のグラスを準備します。
「ほら、早く脱ぎなさい。」「ハイ。」
急いで全裸になり正座して「よろしくお願いします。」とごあいさつします。
これだけのやりとりで、私は既に勃起していますので、自分でしごきはじめます。
しばらくご覧になっていたK様が「あんまり気持ちよさそうじゃないね。こっちも刺激して欲しいの?」とアナルを刺激してくださいます。
「ハイ。」とお答えすると、K様は御自分の指に唾液をつけて一気に挿入してくださいます。
さらに自分でしごいている私のペニスにも唾液をかけてくださいます。
K様は「すごい、ヒクヒクしてるのがわかる。」と言いながら指を動かしています。
私はもうこれだけでイキそうになっているのですが、K様は「あー、こっちもだったね。」と乳首をつねります。
「あぁ、イってもいいですか?」「いいわよ。イキなさい。」
グラスに射精して、K様にお渡しします。K様は満足そうにご覧になって、「ふふ、いっぱい出たね。」
K様が唾液を加えて私に返してくださいますので、一気に飲み干します。
精液を飲むのは苦手ですが、このようにK様に屈辱を与えていただくことができ、幸せです。
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3月13日 セルフ顔射

夜、K様と二人の時間がありました。
「何かいつもと違うパターンで“こんなことやりたい”っていうの、ない?」「……。」
“どんなプレイがしたいか?”という質問にはいつも戸惑います。奴隷として“プレイをリクエストする立場にない”と思うからです。
「じゃあ、アレ見たい。自分の口に射精するヤツ。」“セルフ顔射”のことです。
1月に“遠隔管理”でやったことがありますが、K様にご覧いただいたことはありません。(1/2 1/3の記事をご覧ください。)
「ご覧になりますか?」「うん。お尻に拳を入れながらさせてあげるよ。準備して。」
“えっ!拳を入れながらですか?できるかな?”と思いますが、声には出しません。バスタオル、ローション、ゴム手袋、ティッシュなどを準備します。
まずは私があお向けに寝て、K様がフィストを挿入してくださいます。指1本から、2本、3本…。K様は拳が全部入ると「突いてあげるね。」とおっしゃって、拳を前後にピストンなさいます。お腹が苦しいのですが、私も腰を振ってしまいます。
同時にペニスもシゴいてくださいます。ペニスにK様の唾液をたらしていただき、シゴいていただくのは本当に幸せな気持ちになります。
「そろそろイク?」とおっしゃって、フィストを入れたままK様が体勢を変えます。
言葉で説明するのは難しいのですが…。K様はソファにお座りになり、拳を突きおろしているような感じです。(拳は私のお尻に刺さっています。)私は床に上向きで、頭はK様の足下で頭頂部がソファに触れる位置です。体を“くの字”に曲げて、ひざがK様のふとももの上にのるような感じです。
ペニスが口の上にくるように体勢が整って、ペニスを自分でシゴき始めるとすぐにイキそうです。「イってもよろしいですか?」「いいわよ。よ~く見せて。」自分の口に向けて射精しますが、なかなかねらい通りにはいきません。口、顔、床に飛び散ります。
K様が私の顔についている精液を指ですくって口に運んでくださいますので、お舐めします。
「すごいねぇ。いいもの見せてもらったわ。私の命令通りにできてエライわよ。シャワー浴びてきなさい。」と褒めていただきました。
幸せです。
“私がやりたいプレイをしていただく”よりも“K様にご満足いただく”ことの方が私の幸福感も大きいように感じます。少しは奴隷らしくなってきたのでしょうか。

2月16日 鞭打ち その3(オナニー)

鞭打ちを終えたK様が「あとは自分でイクところでも見せてもらおうかな。」とおっしゃいますので射精専用グラス、タオル、ローションなどを準備します。立て膝で自分のペニスを握りますが、まだ半立ちです。そこにK様が唾液をたらしてくださいますので、シゴきはじめるとすぐに勃起します。
K様は私の乳首をつねりながら「久しぶりね。ずいぶん溜まっているでしょう?」とおっしゃいます。「ハイ。」とお答えしてシゴき続けます。時々K様がペニスに唾液をたらしてくださったり、口移しで唾液をくださいます。腰を振りながら夢中でシゴき続けます。
最後にはペニスにローションをたらしてくださって「すごい、ヌルヌル。いやらしい音立ててる。」とおっしゃいます。「あぁ、イってもいいですか?」「いいわよ。イキなさい。」
グラスに射精するといつもの倍くらいあります。K様に差し出すと「いっぱい出たね。溜まっていたんだ…。」とおっしゃって、グラスに唾液をたらしてくださいますので、それを一気に飲み干します。
久しぶりに与えていただいた“屈辱”は“主従関係”を感じることができて幸せでした。

1月23日 オナニー

夜、先にお休みになっていたK様のふとんにもぐり込んでクンニのご奉仕をします。
ずいぶん長い時間お舐めしていたように思います。Hしている時間というのは“何分くらい”という感覚がよくわからないですね。10分くらいだったのでしょうか。もっと長かったのかもしれません。
K様がおイキになって、ご満足なさるまで舐め続けます。クンニのご奉仕は好きです。ご奉仕に“好き”とか“嫌い”とか言っていてはいけませんが、クンニのご奉仕は幸せな気分になります。
K様はご満足なさると「この前みたいに、マスターベーション見てあげようか?」とおっしゃいます。
私などは“イったら、そのまま眠りたい”と思いますので、申し訳ない感じがします。
リビングに移動して、射精用のグラスを準備して、裸になります。「お願いします。」とごあいさつをして、ソファにお座りになっているK様の足の親指にフェラをしながらオナニーを始めます。
フェラをしながら腰を振ってオナニーをする姿に、K様が「恥ずかしい姿ね。奴隷にふさわしいわよ。」とお声をかけてくださいます。
K様は足の指を私の口から出して、お尻の穴のあたりを刺激なさいます。
私はあおむけになってオナニーを続けながら、そのままK様の足の親指をお尻の穴に導き入れます。K様は指をグリグリと動かしながら「太さはいいくらいね。もう少し長かったらいいのにね。」とおっしゃいます。
しばらくグリグリとお尻の穴をいじってから、足の指をお抜きになりましたので、オナニーを続けながら、フェラでお清めします。
「えっ?舐めちゃうの?まぁ、奴隷だからいいか…。」
そうこうしているうちに、子どもが目を覚ました気配!
「あら、残念。時間切れ。イキたかったら、イっていいわよ。」とおっしゃってK様は寝室へ。
独り残されて、やめようかとも思いましたが、やっぱり射精することにしました。グラスにではなく、左手の手のひらに射精してから、精液を飲んでみました。
幸せです。

1月20日 オナニー

「久しぶりにマスターベーションでも見せてもらおうかな。」「ハイ。」
射精専用のグラスを準備して、裸になります。「そうね。久しぶりに自分で飲んでもらおうかな。」
ソファに脚を組んで腰掛けているK様の足下にひざまずきます。「ありがとうございます。」とごあいさつをして、脚にキスをしてから、足の親指を口に含みます。そのまま足の親指をペニスに見立ててフェラのようにしゃぶります。口に含んだまま舌で舐めまわしたり、唇でピストンしたり、口から出して舌でペロペロ舐めたりします。そうしているうちに自分のペニスも大きくなってきます。
「どうしたの?早く始めなさい。」K様に促されて、フェラを続けたまま、腰を振りながら自分のペニスをしごきます。
「そうよ、腰を振って。相変わらずいやらしいわね。」
「キレイな体。私を満足させるためにあるのよね。」「ふぁい。」足の親指を口に含んだままお答えします。
K様は足を私の口から抜いて、足の指で私の乳首をはさんでくださいます。もう片方の乳首は自分でつまんで、しごき続けます。「はぁ~あぁ~」とあえぎ声が出てしまいます。
「どんどんいやらしくなるね。前は声なんか出さなかったのに。」
「あぁ、イってもよろしいですか?」「いいわよ。イキなさい。」
グラスに射精して、K様にお渡しします。「いっぱい出たわね。」K様が唾液を加えて私に返してくださいますので、それを飲み干します。
久しぶりに与えていただいた屈辱に酔いしれて放心していると「何か言うことはないの?」とK様。
あわてて、ひざまずいて「ありがとうございました。」とお礼を言います。未熟な奴隷です。
「うん。楽しかったわよ。私は寝るね。」「ハイ。お休みなさい。」
幸せです。
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