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5月25日 クンニとフェラ

明け方に近い夜の事だと思うのですが、記憶が定かではありません。
トイレに起きたK様がふとんに戻ってきたときに、私がK様に寄り添うようにして寝ました。
K様が私の手を胸に導きます。そのままお休みになるかもしれないと思い、そっとタッチします。
ときどき「ぁ~ん」と声を出したりしていたK様が私の手を股間に導きます。そっと撫でるとすでに十分潤っています。
私にとってソコは“指でイジるところ”ではなく“お舐めするところ”ですので(単に“自分ならそうされたい”という私の好みかもしれません)クンニのご奉仕をします。
舌と指を使ってご奉仕し、K様にイっていただくことができました。“K様が快感である”ということは純粋に嬉しいですね。ノーマルなカップルでもそういう感じはあると思います。
そのままお休みになるのかと思っていましたが(何度も書いていますが“自分ならそのまま寝るだろう”というだけのことですが…)、K様がフェラをなさいます。
奴隷として“K様にフェラしていただくこと”にはやや抵抗があります。“クンニしてもらったから、フェラでお返し”とか“たまには射精もさせてあげないと”という感じがしてしまうのです。
K様に徹底して“アメとムチを使っていかに自分の思い通りにするか”とか“奴隷を飼育し、君臨することは楽しい”という感覚で接して頂けるような奴隷になりたいです。
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3月26日 フェラチオ

朝、K様が私の下半身を脱がせ、昨夜から挿入したままのアナルプラグを確認なさいます。
私はまだ寝ぼけた状態ですが、勃起してしまいます。
アナルプラグの確認が済むと、フェラしてくださいます。K様のフェラはいつも大変気持ちよく、腰を振ってしまいます。
しかし、K様のお口にペニスを突き立てるのはおそれおおいので、なるべく腰を振らないように気をつけています。
フェラから、手コキになるとがまんができず、腰を振ってしまいます。そんな私をK様は楽しそうにご覧になっています。
そのままK様のお口に発射させて頂きました。
幸せです。
今後ともK様にご満足いただける奴隷であるよう努めます。

2月27日 フェラ

明け方、K様の気配で目が覚めます。
K様が私のふとんをめくり、下半身を脱がせ、フェラなさいます。
そのまま、K様のお口の中でイき、再び眠ります。
夢のような出来事です。
ただ“自分は本当に奴隷なのか”と不安になります。
K様によって“良き夫”にされてしまっているのかもしれません。

2月05日 フェラ

明け方、K様が私のふとんに入っていらっしゃいました。シャツをたくしあげて乳首をおつねりになります。かなり痛いのですが、その痛さに悶えながら勃起してしまいます。
すると次はペニスが標的になります。デコピンの要領で亀頭をパチン・パチンとお弾きになります。痛さに体がビクンと反応します。
次は亀頭をおつねりになります。これは本当に痛いです。痛さのあまり、腰も引けて声も出てしまいます。“何かK様を怒らせることをしたのかな…。”と考えてしまいますが、思い当たる事はありません。次は…
フェラでした。
“ブログに“フェラが恋しい”と書いたから、してくださっているのかな(サービス?)”“ブログをみて、久しぶりにしたくなったのかな”“フェラが単なるフェラではなくて、常に歯でも刺激をしていただいているところが、かろうじて奴隷だな”などと考えていましたが、フェラと手コキで思考も停止して、腰を振って悶えてしまいました。
そのまま、お口に射精させていただき、K様はお起きになり、私は眠りました。夢のような出来事でした。
あまりにも甘やかされているようで、心配になります。常に虐げられていないと、奴隷であり続ける自信がありません。

2月01日 貞操帯(着用&フェラ)

夜パソコンに向かっていると、子どもを寝かしつけた後そのままお休みになっていたK様が起きていらっしゃいました。
「貞操帯、着けよう。」「お願いします。」
自分で着けてから、K様に施錠していただきます。
K様が「苦しそうだねぇ。」とおっしゃって、ナデナデなさいますのですぐに勃起してしまいます。

K様が「このまま(貞操帯をつけたまま)射精できるの?」とおたずねになりながら、フェラをなさいます。
(※私の貞操帯は、“竿をカバーする部分”をなくしてしまって、根元と陰嚢の部分をロックするだけのものになっています。“貞操帯”の役には立ちませんが、“K様への忠誠”を示すために着用します。)
「できると思います。」とお答えしながら“このままフェラでイかせていただけるのかな…。”と期待してしまいます。実際には、この状態で射精したことはありませんので、本当にできるかどうかはわかりません。
私の場合、奴隷となってから、一番恋しいというか、キツいのが“フェラがないこと”です。ちょっと考えると“オナニーの規制”が一番キツいかな、とも思えるのですが、私の場合はオナニーよりもフェラがない方が堪えます。もちろん“女王様が奴隷にフェラ”というのは“なくて当然”ですが。
久しぶりのフェラにドキドキしていると、なんと、“立ちくらみ”のような感じで意識が遠くなりかけて気分が悪くなってしまいました。
興奮しすぎたせいでしょうか。ビールも少し飲みすぎていましたし、寝不足でもありましたので、何が原因かよくわからないのですが…。
K様に「気分が悪いです。」と申し上げて、座りこんでしまいました。K様はやさしく「大丈夫?もう寝なさい。」とおっしゃってくださいましたので、休ませていただきました。
ふがいない奴隷で申し訳ありません。
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