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奴隷への焼印 No.15〈最終回〉

「奴隷への焼印 No.00」で書いた通り、“焼印”について書かれた書籍はとても少ないです。私が入手した中では『だいじょうぶ?体でアート …ピアス&タトゥーのリスク』(ベス・ウィルキソン著 大月書店)という本が一番参考になりました。全体的に“ピアスやタトゥーなんかやめておきなさい”という趣旨で書かれていますが、注意点やリスクなどについてはしっかり書かれていると思います。ピアスとタトゥーについての記載が多く、“焼印=ブランディング”についてはそれほど詳しく書かれているわけではありませんが、それでも参考になりました。“ピアス・タトゥー・焼印”に興味を持っている方には参考になるかもしれません。
焼印について信頼できる情報(書籍やWebサイトなど)や体験談をお知らせいただけると幸いです。〈奴隷への焼印 終〉


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奴隷への焼印 No.13

最初の焼印から7ヶ月近く経ったころです。すべての文字が安定して、しっかりと文字を読み取ることができます。
今は陰毛を伸ばしているため隠れてしまっていますが、剃ったり抜いたりすればいつでもK様のお名前が見えますし、隠れてはいてもいつでも刻まれていることに変わりはありません。K様の所有物である証です。
もちろん、私の体も心もすべてK様のモノであり、陰毛を剃るも伸ばすもK様のお気持ち次第です。
今後もK様にふさわしい奴隷となれるよう努力していきます。


奴隷への焼印 No.12

5週間ほど経った頃に、2、4文字目を入れました。
少しは慣れて、焼くときの興奮も減るかと思っていましたが、まだこのときも酔いしれるような興奮を感じます。“痛み”や“熱さ”というものもほとんど感じません。興奮のせいなのでしょうか。もともとそれほど痛いものではないのでしょうか。よくわかりません。“焼くときの恐怖心”は最初よりはだいぶ減っているように思います。
焼いた直後に風呂場で冷やしているときの写真です。
このときは “焼印をキレイに残すための工夫”として、“焼く前に皮膚を氷嚢で冷やしておく”ということをやりました。焼いたところ以外にダメージを与えないことが大切ですので、皮膚を十分冷やしておきます。十分冷えたら氷嚢をどかして、消毒をして、焼印を入れます。せっかく冷やした皮膚が温まらないうちに手早く焼くようにします。
ただし氷嚢を使った2・4文字目と、使わなかった1・3・5文字目で仕上がりに差があるようは感じませんので、氷嚢の効果は不明です。
写真では黒塗りで見えませんが、2、4文字目はしっかりと焦げています。


奴隷への焼印 No.11

4週間ほど経った頃です。“K”の文字の痕だけがケロイドになって盛り上がり赤くなっています。
湿ってもいないし、かさぶたでもありません。そろそろ絆創膏なしでもよさそうです。“次(2・4文字目)をやりたい!”という衝動にかられますが、念のためもう少しガマンします。


奴隷への焼印 No.10

2週間ほど経った頃です。だいぶ安定してきましたが、“K”の文字がつぶれてしまっているように見えます。「あ~ぁ。失敗かな…。完治したら、もう一回上から押すことができるかな?」などと考えていました。
さらに治るにつれてきれいに“K”の文字だけが痕として残ってきましたが、この頃は“失敗”と思っていました。
かさぶたのようになっていてとても気になるのですが、一切いじらず「消毒をして絆創膏を貼る」だけにしました。
毎日、消毒をしながら、生えてきた陰毛は抜いておきました。


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