FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

6月03日 挿入したまま

夕方から出かける用事がありました。家を出るときはとてもあわただしかったのですが、K様が「あ~っ!…まぁいいか。」とおっしゃいますので「何かして行きますか?」とお伺いすると、「うん。じゃあ、何か入れていって。」とのご命令です。
つまり「アナルにアナルプラグを挿入したまま外出し、帰宅するまで入れっぱなし」ということです。
急いで挿入してから出かけます。
外出している4時間程は何をしていても、頭の片隅ではアナルプラグを意識してしまいます。こんなプレイは行為としては地味ですが“飼われている”という実感があるので好きです。(奴隷の好みなど関係ありませんが…。)
帰宅して、入浴します。K様はすでにお休みです。
体を拭いて、寝ているK様の隣に裸のまま横になると、K様は「ああ~っ」(そういえば、そうだった!)とアナルプラグを入れさせた事を思い出したご様子です。
一旦お休みになったK様はもうお起きにはならないことが多いです。
「このままお休みになりますか?」「うん。」
「朝まで入れっぱなしにしますか?」「ううん。」
「勝手に抜いておきますか?」「“勝手に”じゃないよ。“自分で”抜いておきなさい。」「はい。」
起き上がると、K様が足でペニスを刺激なさいますので、すぐに勃起してしまいます。
それを見てK様が「風呂場で出して(射精して)おきなさい。もったいないけど…。」とおっしゃいます。
「必ずですか?」とお伺いすると「ううん。そんなことないよ。」とおっしゃいます。
K様の所有物である精子を勝手に(ではなく“自分で”ですが)放出してしまうのは、申し訳ないような、もったいないような感じです。
K様の管理下で出したいと思い、そのまま寝ることにします。
奴隷が“自分で”オナニーをすることを覚えるのは危険です。
スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

5月28日 イかせない

一番大きなディルドをアナルに刺したまま、K様がペニスに唾液を垂らしてしごきますので、私は腰を振ってイきそうになってしまいます。
「あら、もうイくの?」とK様がおっしゃいますので、「『バァ~カ!イかせないよ』って、おっしゃってください!」とお願いします。
「イかないで終わっちゃうの?ふ~ん、それもいいかもね。でも次いつイけるかわかんないよ。」「ハイ。」
「じゃあ、今日はイかせない。」「ありがとうございます。」と言いながら、ディルドをアナルに刺したまま腰を振ります。
「この格好、いいね。恥ずかしいわよ。」一人でただ腰を振り続けます。
K様は「先っぽから汁が出てるよ。」とペニスをいじったり、乳首をつまんだりなさいます。
さらに、拳を口の中に押し込みます。アナルフィストのときのように手を細くして、咽の奥まで入ってきます。一生懸命に口と咽を開きますが、「ゲフ、ゴホ、ンガ#&%…」と、もはや意味不明です。身体的には全く快感ではないのですが、“被虐感”というか“支配されている”という感じが強く、脳が興奮して気持ちがイイです。
それから、「あお向け。」と指示があります。
仰向けになると、私に目隠しをなさいます。
さらにディルドを出し入れしたり、乳首に洗濯バサミをつけたりなさってから、私の顔の上にまたがり性器を口に押し付けます。いわゆる顔面騎乗です。必死でペロペロと舐めます。
それから「イったら、ダメだよ。」とおっしゃってから騎乗位で挿入して、上下に動きます。
K様はご自分でクリをいじったりしながらだんだんと高まっていき、最後におイきになります。
「あぁ~、気持ちよかった。おっ、よしよしイってないね。終わり。シャワー浴びておいで。」
「あぁん、うぅん」と声をあげながらディルドを抜いていただき、シャワーを浴びます。
射精はお預けです。

5月28日 ディルド挿入

K様と二人で過ごす時間をもつことができました。
「一番大きいディルドを入れてあげる。」「えっ?」
二人で過ごす時間に“プレイ”をなさりたいとは思っていませんでした。“デート”とか“イチャイチャ”ということがK様のお好みだと思っていたのでとっさに対応できませんでした。
「早く準備しなさいよ。」「はい。」
ディルド、ローション、バスタオルなどを準備して、K様の足元に正座して「よろしくお願いします。」とごあいさつします。
K様が「四つんばい。」と短く指示をくださいますので、四つんばいになります。
「これ、入るの?」「……」アナルへの挿入は久しぶりですので、入るかどうかわかりません。それも一番大きなディルドです。
K様がローションをつけて、少しずつ力を込めて挿入なさいます。入るか不安でしたが、ちゃんと全部入りました(根元までではなくカリ部分まで)。
K様はピストンしたりしてから、「起きて、カエルみたいな姿勢。」とのご指示です。起きて、“犬のチンチンの姿勢”になりディルドの底を床につけます。
K様がペニスをしごきながら「入れられただけでこんなに立っちゃうんだ。ヘンタイ!」とおっしゃいます。
K様がペニスに唾液を垂らしてしごきますので、私は腰を振ってイきそうになってしまいます。
(つづく)

110528ディルド

5月04日 ホテルで その2

くつべらでの鞭打ちが終わると、K様が、私のアナルに唾液を垂らして指を挿入なさいます。1本、2本、3本…と増やしていきます。
“まさか、全部?ローションなしでは無理なのでは?”と思いましたが口には出しません。K様は唾液を垂らしながら拳をすべて入れてしまいました。
股間から手を伸ばしてペニスをつかみ「全部入ったわよ。ほら、腰振りなさいよ。」とおっしゃいます。
夢心地で腰を振ります。
「イったら、床を舐めさせてあげるわよ。」というK様のお言葉に興奮し、さらに激しく腰を振ってしまいます。
あっという間にイキそうになってしまいます。「イってもよろしいですか。」「いいわよ。イキなさい。」
勢いよく、大量の精液がバスルームの床を汚します。K様は拳を抜いて、「ほら、舐めなさい。」とおっしゃいます。
射精後には、このようにK様にご命令をいただかないと自分の精液を口で処理するのは難しいです。
このようなご命令はほんとうに“屈辱的”で、“K様の奴隷である”ということが実感でき、幸せを感じます。
幸せを感じながら(床の精液を舐めることには抵抗を感じながら)、バスルームの床の精液をペロペロと舐めます。射精直後で、アナルから拳を抜かれたところですから、放心状態ですが、“これが奴隷の幸せだなぁ”と思います。
「ふふ、いい格好ね。床と体をシャワーで流しておきなさい。」とおっしゃって、K様はバスルームから出ていきます。
私がバスルームから出ると、K様は既にお休みでした。
K様の奴隷として飼育していただき、屈辱を与えていただけることを、本当に幸せだと感じます。

3月25日 アナルプラグ

夕方、K様からメールを頂きました。
「入浴後、アナルプラグを装着しなさい。夜確認します。」ドキドキしてしまいます。
入浴後、アナルプラグを入れて、K様をお待ちします。
が…、K様がお起きになる気配はありません。(涙)
一応、“全裸にアナルプラグ”という格好でK様のふとんに入ってみましたが、熟睡なさっているK様が起きることはありませんでした。(涙)
服を着て、アナルプラグを挿入したまま寝ます。
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。