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5月16日 鞭打ち

聖水を頂いた後、そのまま鞭で打って頂く事になりました。
鞭打ち用の台と鞭を準備します。「よろしくお願いします。」とごあいさつをして、鞭打ち用の台に四つんばいになります。
「今日は痕が残ってもいい?」「はい。」バシッ、バシッ…。お尻から背中まで打っていたきます。
バシッ「あれ、ズレちゃった。」…同じところを何度も打っているご様子です。
しばらく打ってから「うん。こんなもんかな。カメラ持ってきて。」急いで持ってきて、写真を撮っていただきました。
さらにお尻を打ちながら「あぁ、こっち(アナル)が寂しいねぇ。何か入れるモノ持ってきて。」ディルドとアナルプラグとローションを持ってきます。
最初はディルドを出し入れして、その後アナルプラグを入れて、さらに鞭で打って頂きます。
「よし、終わり。オナニー見せてもらおうかな。」
射精用のグラスを持ってきて、正座をしてペニスをしごきます。K様がローションを垂らしてくださいます。
あっという間にイキそうになり、手が止まってしまいます。「どうしたの?ガマンしなくていいのよ。」
グラスに射精し、K様にお渡しします。K様は唾液を加えて返してくださいますので、それを飲み干します。
「ありがとうございました。」とごあいさつをして終わります。
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5月04日 ホテルで その1

ゴールデン・ウィークということで、家族旅行に行きました。
朝家を出て、行楽地をまわり、夜はホテルにお泊りです。
子連れで移動し、行楽地をまわるだけで、ぐったり疲れます。
子どもが寝た後で、K様の足をお揉みしていると、K様が「バスルームで四つんばいになりなさい。」とおっしゃいます。
服を脱ぎ、バスルームで四つんばいになるだけで勃起してしまいます。
K様が“くつべら”をもってバスルームにいらっしゃいます。ホテルに備え付けの、一般的なプラスチック製のものです。
「叩いて欲しい?」「はい。お願いします。」「相変わらすヘンタイね。」バシッ!バシッ!…
「気持ちいいの?」「はい。気持ちいいです。」バシッ!バシッ!
プラスチック製のくつべらですので、それほどハードに打っていただくことはできませんでしたが、久しぶりでもあり、激しく勃起してしまいます。
「うん。いい色になったわよ。」
(つづく)

3月06日 鞭打ち その1

子どもを寝かせつけてから(最近は、子どもを寝かせつけるのは私の役割となっています)携帯をいじっていると、K様が起きていらっしゃいました。
「鞭で打ってあげようか。バラ鞭で背中から太ももまで打ってあげる。準備して。」鞭打ち用の台とバラ鞭を準備しまず。
全裸になってひざまずき「よろしくお願いします。」とごあいさつします。
うつぶせに台に乗り、四つんばいの姿勢になります。K様がバラ鞭で打ってくださいます。耐えられない痛さではありません。
鞭で打っていただくだけで、激しく勃起してしまいます。K様は鞭で打ちながら「いい色になってきたわよ。」とお声をかけてくださいます。
「起きて、台に座りなさい。」台に座ると、勃起したペニスをK様にさらすことになってしまいます。
「鞭で打たれて大きくしてるの?相変わらずヘンタイね。」とおっしゃって、胸・腹・太ももにも鞭をくださいます。
「おまえの肥大した乳首はみっともないから、もういじらないでおこうと思うんだけど、感度がいいからついいじっちゃうんだよね。」とおっしゃって、乳首をつねります。
K様のお言葉通り、乳首を責めていただくと激しく感じます。
次はペニスをつかんで「これ何?」とおっしゃいます。何とお答えしてよいのか戸惑いますが「K様のペニスです。」とお答えすると、
「そうよねぇ。私のモノだよねぇ。」とおっしゃって、唾をたらして、シゴいてくださいます。
ここで、子どもが目を覚ました気配です!
「イキたいなら、自分でイッていいわよ。」とおっしゃって、K様は寝室へ…。(涙)

2月16日 鞭打ち その2

鞭打ちは久しぶりです。「よろしくお願いします。」とごあいさつをして、台に四つんばいになると、K様がバラ鞭、そして乗馬鞭で打ってくださいます。バラ鞭は体がビクンと反応する程度ですが、乗馬鞭で打たれると「うっ!」とうめき声が出てしまいます。
乗馬鞭でお尻を打って頂いているときに、鞭の先端が“蟻の門渡り”にヒットしました。それほど強くはなかったと思うのですが、お尻の肉とは違って敏感な部分に不意にヒットしたので、「ギャッ!」と声が出てしまいました。
K様は「あれ~?久しぶりだからヘタレになってるねぇ~。」とおっしゃいます。心の中で「ヘタレじゃなくても、そこは無理です。」と反論しますが、声には出しません。
ヘタレ相手で興醒めしたのか、K様は鞭打ちはハードにはなさらずに、「さて、あとは自分でイクところでも見せてもらおうかな。ほら、グラスを持ってきなさい。」とおっしゃいます。
(つづく)

2月16日 鞭打ち その1

お久しぶりです。最近、奴隷らしい暮らしから少し遠ざかって、まるで“平民”のような暮らしをしていました。こういう暮らしはは、あまりよくないです。24時間・365日(全力でなくても)何らかの形で奴隷として過ごしていないと“奴隷であり続ける”ことは難しいです。
夜、お休みになっているK様のふとんにもぐり込んで、クンニのご奉仕をしてみました。おイキになったK様に「お休みになりますか?」とお伺いすると「う~ん、起きる。鞭打ちするから準備して。」とおっしゃいます。
これは予想外でした。K様は夜は寝てしまうことが多いということもありますし、自分ならイッたあとはそのまま気持ちよく眠りたいという感じもあって、K様はお休みになるものだと思っていましたので、心の準備ができていません。
こういうことは前もって“今日は鞭打ちだよ”と予告していただけると、気持ちが高まり覚悟も決まるというものですが、それはあくまでも奴隷の都合であって、K様には関係のないことです。
乗馬鞭、バラ鞭、鞭打ち用の台などを準備してK様のところにもどると、子どもが目を覚まします!「あ~ぁ、しょうがない、一緒に寝るよ。おいで。」とのお言葉に、ホッとするやら、残念やら…。急いで片づけをしてからK様のふとんに向かいます。
“一緒に寝るよ”とお声をかけていただいているので、今度は全裸でK様のふとんにもぐりこみます。すると子どもはすでに寝入っていて、K様が「鞭打ちに行くよ。早く!」全裸のまま再び準備をして、K様の足下にひざまずいて「よろしくお願いします。」とごあいさつをします。
相変わらず、子どもに振り回されています。(つづく)
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