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11月28日 激しいプレイ

先日のような、大きなアナルプラグを入れたり、K様のフィストを入れていただいたりするような激しいプレイが好きです。以前の私はただひたすら、“激しいプレイ”を追い求めていたように思います。例えば“アナルプラグなら、大きければ大きいほどよい”といった具合です。自分の快感と興奮だけを求めていたのでしょう。
今でも激しいプレイは好きですが、以前ほどの執着はなくなったように思います。日常的なちょっとしたプレイ、“乳首をつねっていただく”“『今すぐ玄関のドアをあけなさい』とメールをいただく”“『肩揉んで』と命令していただく”…このようなちょっとしたことに幸せを感じることができます。
もうちょっとプレイらしいプレイ、“オナニーを命じていただく”“自分の精液を自分の口で処理する”“セックスを命じられる”“小さなアナルプラグを入れたままでの外出を命じられる”“貞操帯の着用を命じられる”というような“激しいプレイ”というほどでもないプレイも大好きです。
以前は“激しいプレイ以外には興味がない”といってもいいほどでしたから、ずいぶん変わったものです。
SMプレイ(ご奉仕)の一種になるのでしょうか“家事労働”というようなジャンルがあります。以前はまったく興味がなかったのですが、今は“好きなプレイのひとつ”といってもいいほどです。“夫婦ならではのプレイ”という感じがして、好きです。(夫婦以外でなさる方もいるでしょうが…、いろいろやりにくいことがありそうです。)
“日常的にK様の奴隷でいることができる”ことが幸せです。“激しいプレイ”は“より忠実な奴隷であることを確認できる”ことが喜びです。しかし、私の好みはどうでもいいのです。K様の欲望を満たすプレイであることが大切です。
K様は私とのプレイにご満足なさっているのでしょうか。好奇心旺盛なK様ですので、一通りいろいろなことをやってみたいのではないかと推測しています。一通りやった後は…飽きて興味をなくしてしまわないか心配です。
常に苦痛と屈辱を与えていただき、K様の忠実な奴隷として暮らしていきたいです。
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11月25日 エイナスストッパーNo.9

K様からメールです。「今夜はプラグの大きなモノを試します。心積もりをしておきなさい。」昨日、出番のなかったエイナスストッパーNo.9の出番です。K様は“奴隷が、挿入したまま外出するのをためらう大きさ”とはどんなものなのか興味がおありのようです。
いきなり入れたら必ず出血するため、段階を踏んでの拡張が欠かせません。夕方からプラグ(エイナスストッパーNo.4)を入れ始め、準備をします。
さて、夜になっていよいよ入れていただきます。アナルプラグ、ローションなどを準備してから、ひざまずいて「よろしくお願いします。」とごあいさつをします。
K様はエイナスストッパーNo.9をご覧になり、ご自分の拳(フィスト)とお比べになり「これより大きいみたい。」とおっしゃいます。私が「大きいと思います。」とお答えします。アナルプラグを販売しているサイトのなかには一回り小さいエイナスストッパーNo.4が入れば、女性のフィストが入る、と紹介されているところもあります。
K様がローションをたっぷり塗ったプラグをお尻の穴にあてがい、力を入れます。かなり力を入れても、なかなか入りません。やむをえずK様の手で入れていただくことをあきらめて、プラグを床に置いて私がまたがって腰を沈めていくスタイルで挿入を試みます。
少しずつ体重をかけていきますが、それでもなかなか入りません。十分にウォーミングアップをしてあったのですが、それでも直径7cmのエイナスストッパーNo.9は私には難関です。体重をかけて自分が押し広げられるのを感じながら、うめき声をあげてしまいます。“もう限界”というところでようやく入りました。
入ってしまってもなお、うめき声が止まりませんでした。K様が「すごい!今までで一番苦しそう。」とおっしゃいます。そうかもしれません。プラグを入れたまま、激しく勃起をしています。
「こんな大きなモノを入れて感じているなんてヘンタイね。」K様に続いて復唱します。「私は大きなモノを入れて感じているヘンタイです。」「あなたは私のなぁに?」「私はK様の奴隷です。」「そうよねぇ。私の命令はどんなことでもきくのよね。」「K様のご命令にはどんなことでも従います。」「おりこうね。あなたがイくところを見たくなったわ。プラグを抜いて、四つんばいでグラスをとってきなさい。」「はい。ありがとうごさいます。」プラグを抜くと「切れてない?」とK様がお声をかけてくださいます。幸いにも十分にウォーミングアップしてあったため、出血はありませんでした。射精専用のグラスを取ってきます。
「せっかくだからフィストもいれてあげようかしら。」「ありがとうございます。」あわてて、ゴム手袋を取ってきてK様の手におはめします。
私のお尻の穴にK様の手が入ってきます。「すごい。ユルユルね。」大きなプラグで広げられていた穴は楽々とK様の手を飲み込みます。「自分でシて、グラスに出しなさい。」K様の手を入れていただいたままの状態で自分でシゴきます。K様がビールを口移しで飲ませてくださったり、ペニスに唾をかけてくださったり、乳首をつまんでくださったりします。“これ以上の快感はないのではないか”と思えるほどの快感です。
「あぁ、イきそうです。イってもよろしいですか?」「イきなさい。」前立腺を刺激されているためか大量の精液が出ました。K様はフィストを抜いてから、精液の入ったグラスにビールを注いでくださいました。「いただきます。」とごあいさつしてから飲み干します。ビールのために精液の生臭さを感じることなく飲めてしまいました。ちょっと、残念というか拍子抜けという感じです。“飲みにくさ”が屈辱感を生んでいるような気がします。
「シャワーに行っていいわよ。」「ありがとうございました。」とても激しいプレイでした。プレイが終わると、もうフラフラという感じです。K様に支配されている感覚も強く、快感もとても大きかったです。幸せです。K様にはご満足いただけたのでしょうか。

101125エイナスストッパー2・4・9

11月24日 アナルプラグ常時挿入

夕方から一人で外出する用事がありました。K様から外出の許可はいただいていたのですが、出かける2時間ほど前にメールをいただきました。「外出する時には、一番大きなアナルプラグを装着して行きなさい。」“一番大きな”ですか!?それは無理でしょう。一番大きなアナルプラグはエイナスストッパーNo.9(最大直径7cm)です。これまで3回ほどしか挿入に成功していない、いわば私の限界です。ゆっくりと拡張している時間もありませんし、そもそも“常時着用”には不向きな形状です。
「一番大きなものは挿入すら困難です。二番目に大きなものでもよいでしょうか?」とメールをお送りしましたが、返信がありません。“二番目に大きなものという提案は黙殺”=“一番大きなものに決まっている”と解釈せざるをえません。ここでエイナスストッパーNo.9を入れて外出する覚悟を決めます。ある程度の出血もやむをえないでしょう。すぐに出発時刻までのプランを立てます。まずは拡張です。時間がありませんので、すぐにエイナスストッパーNo.2(最大直径4cm)にローションを塗って挿入し、15分後にはエイナスストッパーNo.4(最大直径6cm)に変えます。出発の直前にエイナスストッパーNo.4からNo.9に変えることにします。
もう一つの問題はエイナスストッパーNo.9の形状です。ストッパーの部分が大きすぎて、挿入したまま行動することはできません。やむを得ずストッパー部分をカッターナイフで切り落とし、邪魔にならない形にしてみました。美しいエイナスストッパーにカッターの刃を入れることには抵抗感もありましたが、K様のご命令を実行するためですから、迷いはありません。なかなか美しい形には切れないものです。残念です。
ストッパー部分はどうにかなりそうです。しかし、挿入部分が大きすぎることはどうしようもありません。これはやってみるしかありません。実に不安です。
ここまで準備をして出発まであと1時間というところで、K様からメールがきました。「二番目を。間に合えば…。」ありがとうございます!

二番目ということはエイナスストッパーNo.4です。外出しますので“安心”というわけにはいきませんが、エイナスストッパーNo.9を挿入したまま外出することに比べれば不安はずっと小さくなりました。3~4時間程度の予定ですから、なんとかなりそうな気がします。
ところが、いざ出かけてみると、出先での用事に手間取り、思いのほか時間がかかってしまいました。K様にお詫びのメールを入れながらなんとか用事をすませます。K様からは「(家事で)疲れてお仕置きもできやしない!」とお怒りのメールです。本当に申し訳ありません。出発から帰宅まで7時間以上かかってしまいました。出発前の拡張で2時間近くかかりましたので、エイナスストッパーNo.4を入れていた時間は9時間ほどになります。これほど入れておけるとは自分でもびっくりです。少し自信がつきました。
帰宅するとすぐにK様がすぐにプラグを抜いてくださいました。半日プラグを挿入していましたが、K様を感じることができて幸せでした。
エイナスストッパーNo.9はカッターナイフで刻まれて“常時挿入仕様”になってしまいましたが、いつの日かこれを挿入したまま外出することができるのでしょうか。

101125エイナスストッパーNo.9

11月21日 精液の処理

奴隷として“自分の精液は自分の口で処理する”ということになっています。
オナニーのご命令をいただいたときは、グラスに射精し、グラスから飲みます。K様が唾液を加えてくださることもあります。
妊娠しにくい“安全期”にコンドームを使わず生でセックスをすることがありますが、この場合には中出ししてから、K様の性器を私の口で清めさせていただきます。生理中であれば血も一緒にいただきます。
K様に「精液を飲ませるのはどんな感じですか?」とお尋ねすると「屈辱を与えている感じがするから好き。」とのお答えでした。幸せです。
これまではオナニーのときと膣内射精のときには自分の口で処理してきましたが、K様が細かくご命令をなさらないのをいいことに、コンドームの中の精液はそのまま捨ててしまっていました。奴隷としてはコンドームの中の精液も自分の口で処理すべきだと考えています。
K様は“私がK様の中でイく”ときの感覚をお好みになるため、私は奴隷の身でありながら、コンドームを使用してセックスをする機会が少なくないのです。奴隷としては普通のセックスには罪悪感があります。その罪悪感を埋め合わせるために“自分の口で処理する”ということが必要なのかもしれません。
しかし普通のコンドームではゴム臭がきつく、これまで射精後の自分の精液を口に運ぶ気になれませんでした。「ポリウレタンならできるかも…」と思い、“sagami original”というポリウレタンのコンドームを購入してみました。そして、K様に「コンドームの中の精液も自分の口で処理すべきだと思うのですが、いかがですか?」と聞いてみました。K様は「そこまでしなくていい。(その行為が)美しくないし。」とおっしゃっいます。そこで、「一旦グラスに出したら、いかがでしょうか?」とご提案すると、「それならいいかも。」とおっしゃってくださいました。
次のセックスでは実現することでしょう。楽しみです。精液を飲むのは苦手です。

101121コンドーム

11月21日 鞭打ち

(下の記事から続きます)
…ということで、鞭打ちをしていただきました。
いろいろな奴隷の方のブログで“奴隷を鞭打つとこうなる”という写真をK様にも見ていただいて、予習をしていただきました。
K様は「音ばっかり…」とか「なかなか内出血まではいかないなぁ」とか言いながら一生懸命、打ってくださいました。私は痛さに絶えかねて四つんばいがくずれて腹ばいになってしまいますが、K様はそこにさらに鞭をくださいます。
途中で「こっち(アナル)に何か入れたいなぁ。何かない?」とおっしゃいますので、アナルプラグを入れていただきました。
さらに、しばらく打ってから「いい感じ、内出血したんじゃない?」とおっしゃって、お尻をなでてくださいました。

引き続き、「オナニー見せてもらおうかな。自分でシて。」とオナニーのご命令です。
K様にご覧いただきながら、自分でします。K様はビールを口移しで飲ませてくださったり、ペニスに唾液をかけてくださったり、洗濯バサミで乳首をはさんでくださったりします。ただひたすらに快楽を貪ります。
途中でK様から「あれ~腰振ってないよ~」と注意され、腰を振りながらシゴきます。
だんだん高まってきたところで、K様が「終わっていいよ。」「…!?」K様を見つめ、呆然とします。「あれ、もしかしてイきたかった?」「はいっ!」「私の中でイける?やっぱりコレが好きなんだよね。」締めくくりはノーマルなセックスです。K様にお楽しみいただくことが最も大切です。「いっぱい出たね。」とK様。ありがとうございました。
鞭で打っていただいたところは、次の日になっても青く腫れていました。これまでで一番の残り方でした。痕が残ると打っていただいたときの幸せが長続きします。触ると痛いのも幸せを感じさせてくれます。

11月21日 ミーティング

奴隷生活も3週間を超えました。夜、奴隷生活についてゆっくりお話をさせていただきました。これから末永く奴隷生活を続けていくためには、女王様・奴隷の双方が幸せで無理のない奴隷生活をしていくことが大切です。
私から「奴隷として命令されたり、お仕置きされたりしたいけれども、一番重要なのはK様がそのようなプレイを楽しんでいることです。」とお伝えすると、「難しいなぁ。例えば、『一緒にドライブに行こう!』っていう命令でもいいの?そんなのが楽しいんだけど…。」と、イマイチ話がかみあいません。
「“K様の望みを叶える”という意味では幸せですが、ドキドキするとか興奮するとか、そういうことはありませんので、それだけだとストレスがたまると思います。やっぱり私が一番望むのは“性的なご奉仕”“性的なお仕置き”“ハードルの高い理不尽な要求”のうち、K様が楽しめるもの、です。“新しい鞭買ったから叩いてみたい!”とか“人を叩いたり意地悪したりするのって楽しい”っていう感覚はないのですか?」K様は「“叩いたり、意地悪したり”って、そういうことは“悪いこと”だと思って暮らしてきたからねぇ。」と、まったく常識的な発言でS女のかけらも感じられません。(※K様はS女ではありません。)
「『アナル拡張してみようかな』と思うこともあるし、鞭打ちも楽しいんだけど、子どをも寝かしつけて『さあ、やろう!』っていうのが、なかなかね…。もうちょっと気軽にできるといいんだけど。スタンガンだったら、鞭打ちほど大げさにならずにサッとできそうだよね。」「ぜひ、日常生活に取り入れてください。」
「“罰”っていっても“どんなときに、何をすればいいのか”わからないんだよね。だって、叩くのは痛いんでしょう?」
「痛いからいいんです!“悪いことをしたから叩く”っていうよりは“叩きたいから叩く、叩くのが楽しいから叩く”でいいんです。叩くのに理由はなくてもいいのですが、理由が欲しいときには理不尽な要求(“今すぐ玄関のドア開けて”っていうメールみたいな)をしてみるとか。罰することを楽しんでいただければ、何をしてもいいんです。」「ん~、じゃあ、やってみるよ。」
「今から鞭で打ってみませんか?内出血するくらい。」
「やってもいいよ。」

11月21日 肩揉み

K様が「肩揉んで。」と、私の前にお座りになりました。
そこには“NO”と言う余地のない威厳が感じられました。。
これまでいろいろなご命令をいただきましたが、どこかためらいがちな、“こんなこと命令していいのかな?”という雰囲気がありました。今日はそのような雰囲気がまったくない、はっきりと主従関係を感じることができるご命令でした。うれしかったです。

11月20日 お怒り

K様がお怒りでした。幸い、原因が私ではなかったので、緊急事態ではありません。
以前でしたら、不機嫌が伝染して私も不機嫌になり、ケンカが始まるところです。もちろん今はケンカにはなりません。心を込めてお仕えするだけです。
召使としては、ご主人様をお支えするために、少しエラそうに振舞います。「大丈夫ですよ」と。
奴隷としては、少しオロオロします。ご機嫌を伺ってしまいます。少しは奴隷らしくなってきたようです。
「鞭打ってストレス発散なさいませんか?」とお誘いしましたが、「それよりはファックして欲しい。でも今日は寝る。」とおっしゃって、そのままお休みになられました。
K様の幸せが私の幸せです。元気をだしていただきたいです。

11月19日 K様のオナニー

K様が私の手をK様の股間に導きます。指でご奉仕します。次第にK様の気分も高まってきて、K様ご自身の手でもいじりはじめます。K様が一回イったところで、今度は舌と指でご奉仕します。K様がご満足するまで続きます。そしてK様がご満足したら終わりです。「指も役に立つのね。」とK様がおっしゃいます。「からだの隅々までK様のモノです。」と私がお答えします。
奴隷になる前でしたら、この状況で自分が射精しないということは“ありえない”ことでしたが、今はK様の道具として“普通のこと”と感じます。幸せです。

11月18日 鞭打ち

K様が「最近のおまえの働きぶりには満足しているよ。ご褒美に鞭で打ってあげる。」とおっしゃいます。「ありがとうございます。お願いします。」と言って、よつんばいになりますが、心の中では「“鞭打ち”は罰のときにして欲しいなぁ。ご褒美なら気持ちイイことがいいのに…。」などと思っていました。もちろん口には出せません。
…というのも、K様はだんだん鞭に慣れてきたため、前よりもだいぶ痛いのです。(痛いからイイのですが…。)打つことにためらいがなくなってきた感じです。一発打っていただくごとに、うなって、腰を引いてしまいます。ミミズ腫れをたくさんつくっていただいて、小休止したところで子どもが目覚めてしまったようで、そのまま中止。
ただし、「オナニーして、グラスに出して、飲んだら終わり。」とのご命令を最後にいただきました。K様もいらっしゃらない部屋で一人オナニーをしても、ちっとも気持ちよいものではなく、ずいぶん時間がかかりました。K様に打っていただいたばかりのミミズ腫れを触ってK様を感じながらしました。
結局、鞭で打たれて幸せな気持ちになっているので、やっぱりご褒美でいいような気もします。でも、一人でのオナニーと一人で自分の精液を飲むのはわびしかったです。
ミミズ腫れでは明日には痕は残っているものの、痛みはないことでしょう。「内出血して何日も痛むほど、打っていただきたい。」とも思いますが、いざ打たれたら耐えられないかもしれません。K様に鍛えていただきたいです。 

11月18日 勝手に顔面騎乗

K様がTVをご覧になっていたので、勝手にK様の腰の下にもぐりこんで、顔面騎乗をしてみました。K様もしばらくはそのままTVをご覧になっていましたが、そのうちに私のチン○をいじりだして、「コンドームもってきて。」と、ノーマルなセックスのご命令。「おまえのためにやってるんじゃないよ。私が気持ちよくなるためだからね。」と釘をさされてしまいました。いつも通り早々とイってしまいましたが、K様は「中でイクときの感覚が好き。」と、ご満足のご様子でした。
ワガママな奴隷です。厳しく躾けてください。

11月16日 オナニー観

K様が「ヒマだったから、Tの車で一人でシちゃった。シートに染みをつけてあげようと思ったんだけど、そこまではいかなかった。」とおっしゃいます。
女性の彼氏に対する不満として「どうして私がいるのにオナニーするの?私とのセックスがよくないの?」とか、既婚女性の旦那に対する不満として「オナニーしている/エロ本を隠し持っている。キモイ。」というようなものをネット上でみかけることがあります。男である私としては「セックスはセックス、オナニーはオナニー。それそれ別のもの。」という感じがあります。
そこでK様に「セックスで満足していても、オナニーをなさるのですか?(セックスで満足なさっていないのですか?)」と聞いてみました。すると、「それぞれ別の物、っていうか、お互いに気持ちを高め合っている感じ。オナニーではいつでもイけるから、セックスでは必ずしもイかなくてもいい。」とのこと。割と男性的な(?)オナニー観だな、と思いました。(でも、“セックスではイかなくてもいい”というのは女性特有の感覚かも。奴隷もですが…。)
そういえば、私のオナニーやエロ本に対して、K様から否定的な発言を聞いたことがありません。もっとも、奴隷となってからはオナニーはK様の管理下にあり、エロ本とも縁がなくなってしまいましたが…。

11月16日 朝からセックス

今日の朝、朝食の前のコーヒータイム。
K様がいきなりフェラをはじめます。乳首をつねったり、亀頭を噛んだりなさるので、声を出してしまいそうでした。
適度にイタズラしたところで…おあずけ、かと思ったら、そのまま本番に突入。
私は「いつ子どもが起きてくるか」と気が気でないのですが、K様はまったく意に介さないご様子で「中でイってほしい。」とおっしゃいます。今日もK様の中に射精したものを自分の口で清めさせていただけるかと思ったのですが、やはり、子どもが気になってしまい、中断。図らずも、“おあずけ”となってしまいました。
途中で終わってしまって残念、という気持ちもありましたが、ホッとしたという気持ちが強かったです。またゆっくりできるときに続きをさせていただきたいです。

11月15日 奴隷生活はだれのため

K様:「私のどこがいいの?」
奴隷:「K様ほど私を理解してくださる方はいません。」
K様:「私はTを理解してるの?」
奴隷:「K様のように私を飼育しできる方が他にいますか?」
K様:「それは、いないかもしれないけど…。でも、私じゃなくても、“奴隷として尽くす”っていうのが大事で、相手は誰でもいいのかな~って気がするんだよね。」
奴隷:「そうかもしれませんが、“自分が奴隷として尽くす”ということと“K様の奴隷として尽くす”っていうのは区別できませんから。」

う~ん、K様のご指摘のように“奴隷として尽くす自分にウットリしている”という面もあるように思います。でもやっぱり“上手に飼育してくれるなら誰でもいい”というわけにはいきません。そこに愛がなくては。愛していますK様。

11月15日 中出し、そして…

K様から、コンドームなしでのセックスを命じられました。K様は生理中なのです。
まずは、舌でご奉仕します。私はもともと、生理中のセックスやクンニにはそれほど抵抗はありません。
そして、セックス。自分も楽しみつつも、K様にご満足いただけているかどうかが気になります。
「イキそうです。」とお告げすると「キてー。中に出して!」とK様。
K様の中でイカせていただいたあとは、私の口で清めさせていただきます。自分の精液とK様の血のカクテルをいただきます。そのまま舌と指でご奉仕しました。
これまでオナニーを命じられたときには自分の精液を自分の口で処理してきましたが、セックスでコンドームを使用したときにはそのまま捨てていました。(奴隷になってから生でしたのは今回が初めてです。)ふと、“コンドームを使用したときにも自分の口で処理すべきかな”と思いました。ゴムのにおいがキツくて苦しそうですが。
精液を飲むのは苦手です。

11月14日 私の望み

K様は本来“女王様”ではありません。私が無理を言って奴隷として飼っていただいています。奴隷を飼う暮らしには戸惑いもおありのようで、私に「どうして欲しいの?」とお尋ねになることがあります。
これが、ちょっと困ります。
例えば私が「鞭で打ってください」とお願いして、K様が私を鞭打つ…そんな暮らしがしたいわけではないのです。これではK様が私に奉仕をしているだけだからです。(そのようなスタイルのSMもあることは承知していますが…。)
K様が快適にお暮らしになれるように、私を奴隷として使ってくだされば、それが私の喜びです。
最初、私は、“奴隷”といってもそれは性的な関係において“奴隷”なのであって、日常生活では違うのだ、と思っていました。
おそらく、K様もそのようにお考えであったと思います。しかし、奴隷として暮らしていると、“ここまではK様の奴隷として暮らす、ここからは夫としてK様と対等に暮らす”という線引きはできませんし、これでは奴隷として暮らしているとは言えません。
そして、性的な関係でのご奉仕・服従だけでなく、日常でのご奉仕・服従にも喜びを感じるということことがわかってきました。
そんな訳で、K様には生活のいかなる場面でも女王様として、振舞っていただきたいと感じています。とにかく、K様が快適に暮らすための道具として利用していただきたいのです。私の願いが叶うならば“利用しないで放って置く”という使い方だけはしないでいただきたいです。

日常的な召使として:家事労働やマッサージ、トイレ掃除などを命じていただきたいです。
ペットとして:K様の気が向いたときには、おそばで正座させていただいたり、なでていただいたりしたいです。
従者として:K様と並んで歩いても恥ずかしくないよう、容姿(体重・体型を含む)や服装を指定していただきたいです。
上下関係をはっきりさせるために:K様のきまぐれなご命令・理不尽なご命令・体罰などをしていただきたいです。
K様の性的なご満足のため:K様へのご奉仕を命じていただいたり、私の体を使って楽しんでいただきたいです。
性的にも上下関係をはっきりさせるために:射精管理(射精を制限する・射精を命令する)や浣腸を命じていただいたり、首輪や貞操帯、アナルプラグの装着を命じていただきたいです。K様がお望みのときに、お望みのことを命じていただきたいです。
よりよい奴隷となれるよう:K様のご命令を実行できなかったときには、そのことを後悔するようなお仕置きをしていただきたいです。

以上のような内容のうち、私の満足については考慮せず、K様のご満足に役立つことをしていただきたいです。

11月13日 洗濯物

K様が、私を奴隷としてどのように扱えばよいのかを模索してくださっています。
K様:「私が早く帰ってきたときには洗濯物を取り込んだりしたほうがいいのかな。そんなこと、しないほうがいいのかな?」
奴隷T:「私の希望ではなく、K様のお望みのようになさってください。」

翌日、K様が「タオルとTシャツ取り込むのは好き」とおっしゃって、それ以外の洗濯物は残しておいてくださいました。とても心地よく残りの洗濯物を取り込ませていただきました。幸せです。

11月12日 貞操帯

夕方から私一人で外出する予定があり、K様に新しい貞操帯をはめていただくことができました。
つけた感じは前のものとそれほど違いません。小さい分だけズボンの中で目立たないかと思いましたが、それもあまり変わらないようです。もう少しゆったりしたズボンが必要です。
勃起することもなく無事(?)帰宅しましたので、“小さな貞操帯の中で勃起したらどうなるか”ということはわかりませんでした。
K様から「帰宅したら起こしなさい」と言われていたので、寝ていたK様を起こして、貞操帯をはずしていただきました。K様はまたすぐにお休みになられました。
わざわざ貞操帯をはずすためだけに起きていただくのは申し訳なく、翌朝にしていただけばよかったように思いました。
私が出かけるときに貞操帯をつけていただいていますが、それではなかなか貞操帯の魅力を感じることができません。やはり、24時間装着して、1週間・2週間ときちんと射精管理をしていただくことで、より魅力を感じることができると思います。そんな暮らしに憧れます。

11月10日 貞操帯No.2

2個目の貞操帯が届きました。前のものはちょっと大きすぎて、ズボンをはいたときに不自然な感じになるのがイヤでした。(それがいい、という考えもあるかもしれませんが…。)そこで、少し小さめのものを購入してみました。
試着してみたところ、“ちょうどいいサイズ”という感じです。

前のものとの大きなちがいは(もちろんサイズなのですが)、今回のものは“勃起できない”ということです。実に困ったことになりそうですが、そこがまた奴隷にふさわしいという気がします。K様がお気に召してくださるといいのですが…。(たぶんK様はそれほど興味がないだろうと思います。)

K様の手でつけていただきたいです。

101110貞操帯2

11月09日 失敗・再び

外出中のK様から携帯に連絡がありましたが、携帯が手元になく、お応えすることができませんでした。前回失敗をしてから、同じ失敗をしないよう心掛けていたのですが…。先週は買い物からお帰りになったK様から「今すぐ玄関開けて」というメールを戴き、ちゃんと対応できたのに。
気の緩みです。K様は怒りを通り越して、「奴隷としてのやる気がまったく感じられない!」とあきれています。
一から出直します。K様のために生きます。

11月07日 射精専用グラス

オナニーを命じていただくことがあります。射精をするときに「自分の精液は自分の口で処理する」ということになっています。
「イキそうです。」とお告げすると、K様は自分のお口で受けようと、お口を寄せてくださいます。口移しで私に飲ませてくださるためです。この上ない幸せなのですが、奴隷である私としてはK様のお口に射精することには(ご命令でない限り)強い抵抗があります。
「K様のお口には出せません。」とお告げすると、「何言ってんの?お前に飲ませるためだよ。」とおっしゃってくださいました。
そこで、「こちらに出してもいいですか?」とグラスを出してお伺いすると「ハハハ…これ、いいわね。出しなさい。」と許可をいただきました。
グラスに射精してから、K様にお渡しすると、唾を加えて返してくださいました。飲み干します。
精液を飲み込むのは苦手です。でも、幸せです。

101103グラス

11月06日 浣腸

11月4日(木)に「土曜日の夜にお清めをしてあげます。浣腸の用意をしておきなさい。」とのご命令をいただきました。これまで浣腸をしたことがなく、急なことでしたので、ちゃんとした道具を準備できず、ホームセンターで水槽用のポンプを購入して間に合わせました。

いろいろな液体を入れる方もいるようですが、知識も経験もない私は、今回はぬるま湯を入れていただきます。
裸になり、浴室へ。道具をセットして、入れ始めます。500ml「どう?」「もう少しお願いします。」…1ℓ「お腹がふくらんできたよ。やめる?」「もう少しお願いします。」…1.5ℓ「どう?」「苦しいです。(…少し我慢してから)トイレに行っていいですか?」「行きなさい。」

「いかがでしたか?」「今までのプレイで一番好きかも。内臓まで支配している感じがイイ。またやりたい。」「また、お願いします。」「お前はどうだったの?」「…苦しかったです。」「それだけ?」「K様に支配していただいて、幸せでした。」

正直のところ、プレイの最中は“幸せ”どころではありませんでした。自分の身にふりかかる出来事を理解し、対処するだけで精一杯でした。でも、私が悶え苦しむ姿をご覧戴き、ご満足いただけたことは本当に幸せです。
“好きか?”というと、好きではありません。“またしたいか?”というと、またしたいです。“幸せか?”というと、もちろん幸せです。
後から後から、便意がこみ上げてくるのに閉口します。時間に追われて暮らしているからでしょうか。ゆっくりと苦しみを味わい、楽しむ余裕が欲しいものです。

その後「頑張ったご褒美に」と、オナニーを命じていただきました。幸せです。

101106浣腸

11月05日 いきなり

K様が「コンドームをもってきて。」急いでお持ちすると、ズボンとパンツを下ろされて、フェラ。勃起したところで「来て。」と、前戯もなしでいきなりセックス。…「イキそうです。」とお告げすると、「イキなさい。」5分くらいしかかかっていないと思います。「あ~気持ちよかった。“便利な道具”っていう感じでいいなぁ。」K様はご満足のご様子でした。

11月05日 アナルプラグ

今日は夕方から外出する予定がありました。帰るのは深夜になりそうです。貞操帯着用のご命令があると思っていたのですが、「アナルプラグを入れて行きなさい。」とのご命令でした。
アナルプラグはいいですね。中に納まっているので貞操帯に比べて“外からどう見えるのか”ということをあまり気にしなくていいです。でも、“うっかり抜け落ちてしまわないか”という心配があります。貞操帯ではそれは気になりませんね。一長一短ということですね。
アナルプラグの方が気軽に使える気がします。好きなのは…どちらも好きです。貞操帯はもう少し小さければいいのに。アナルプラグはもう少し大きければいいのに。(このシリーズでは最大のサイズを使っているのですが…。)

アナルプラグ

11月04日 貞操帯

朝、貞操帯をつけていただきました。奴隷として暮らすようになってから「K様の許可なく射精しない」暮らしをしてきました。 “貞操帯をつけていないと我慢できずについオナニーしてしまう”というようなことはないのですが、K様の所有物であることを示す首輪の代わりとして、K様に射精の管理をしていただいている象徴として、貞操帯をつけていただきたいと思っていました。
貞操帯をつけたまま、買い物に行きました。 “首輪の代わりとしての指輪”も探してみたのですが、「これっ!」というものはありませんでした。
朝から夕方までつけての感想は、私は「生活するうえでは不便であるが、所有されているという実感はある。射精を防ぐためには必ずしも必要ない。24時間の装着も可。」というところでしょうか。K様は「自分もイタズラできなくなってしまう…我慢させているんだから、自分も我慢しなくちゃいけないのかな?」とおっしゃっていました。
“射精管理のためとはいえ、K様に我慢を強いる”というのでは本末転倒です。
結論としては“私が一人で外出するときにつける(飲み会など)”ということになりそうです。
ふと、奴隷―女王様という関係は、私とK様には向かないのかもしれない、という気がしました。
奴隷―女王様ではなく、ペット―主人という関係のほうがうまくいくのかもしれません。もしかしたら単なる“献身的な夫”でいいのかもしれません。よくわからなくなってきました。
101103貞操帯

11月03日 鞭

「今日は鞭で躾けてあげる。奴隷であることをわからせるためよ。」急いで鞭を用意します。
「全部脱いで、よつんばいになりなさい。」
「おまえは私の何なの?」「K様の奴隷です。K様に満足戴くための道具です。」
言葉で責められながら、鞭を戴きます。バラ鞭は心地よい痛みですが、一本鞭は身が引き締まる痛みです。
一本鞭を受けると一瞬腰が引けてしまいますが、あわてて腰を突き出します。
ほどよくミミズ腫れができると、
「たまったものを自分で出して見せなさい。」と、オナニーのご命令です。
自分でしているところに、唾をかけていただきました。
久しぶりの射精は…思ったほど感じませんでした。奴隷として暮らすことで、射精では感じない体になってしまったのでしょうか。精神的に満たされているせいでしょうか。少し戸惑っています。でも、幸せです。

「鞭はお嫌いなのだと思っていました。」とお伝えしたところ、「反応がいいから、それが楽しい。」とK様。“叩くことが楽しい”というよりは“私が感じているのを見るのが楽しい”ということでしょうか。
101103鞭

11月02日 不発

「今日は普通のSEXよ。私の中でイキなさい。イキそうになったら『イキそうです』って言うのよ。」とのご命令をいただきました。あくまでもノーマル好みのK様です。まずは舌でご奉仕。K様は「はいつくばって、いい格好よ。お似合いね。」その後、挿入。すぐにもイってしまうかと心配していましたが、そうでもなく、まぁいつもも通り。「イキそうです。」とお告げすると、「まだ、イっちゃだめよ。」と、体を離して“おあずけ”されてしまいました。
少しして、再開しようとすると、不覚にもペニスが萎えてしまっています。K様に「あら、刺激が足りないみたいね。責めてほしい道具を持ってきなさい。」と言われ、スタンガンを持ってきます。よつんばいになって、おしりや太ももにいただきましたが、試し撃ちのときとは違っていつ・どこにくるかわからないのがキツイです。“おびえる”という感覚を久しぶり(大人になってからは初めて?)味わいました。これまでムチなどで責めていただいたときにはなかった感覚です。さすがスタンガン。買ったことを後悔するほどの威力です。しかしこのスタンガンは5万Vと、スタンガンとしては非常に弱いもの。今後、より強いものへとエスカレートしていかないか、今から心配です。
そうこうしているうちに、子どもが目を覚ましてしまい、終了。今日もイクことはできませんでした。

11月02日 スタンガン到着

注文してあったスタンガンが到着しました。
「痴漢撃退ももアザラシくん」という、おもちゃのようなものと
「ブラックイーグルペンタイプ5万Vスタンガン」という
スタンガンとしては電圧の低いもの、2種類です。

K様「お仕置きしてほしいの?でも、最近、お仕置きしなきゃいけないことがないからね~」
「理由は必要ありません。『届いたから』で十分です。お時間のあるときにお願いします。」

楽しみです。

~妄想~
不機嫌な様子のK様
K様「ここに来てお尻を出しなさい。」バチッ!「理由がわかる?」
私「申し訳ありません。わかりません。」
K様「そう、じゃあ、30分後にいらっしゃい。」
30分後
バチッ!「理由がわかる?」
私「申し訳ありません。わかりません。」
K様「そう、じゃあ、30分後にいらっしゃい。」
30分後
バチッ!「理由がわかる?」
私「申し訳ありませんでした。K様からのメールに気がつかず、返信しませんでした。」
K様「ふ~ん、ずいぶん時間がかかるのね。」バチッ!「お仕置きが必要ね。」バチッ!
  バチッ!「終わりよ。」
私「ありがとうございました。」

スタンガン



11月01日 聖水を戴く

朝5時、K様から「今日はおしっこをかけてあげる」とのお言葉。「一滴残らず、飲ませてください。」と言って、K様と浴室へ。K様の聖水を戴いて、そのまま口と手でご奉仕しました。ご奉仕が終わるとK様は、先走り液でベトベトになった私のペニスを見て「こっちは、お預け。」
以前、聖水は“アブノーマルな行為”として激しく興奮したのですが、今は奴隷として心が満たされる感じがします。射精を伴うかどうかは問題ではなく(むしろ射精がないことによって)純粋に“K様の聖水を戴く”ことに幸せを感じます。

昨日、私がおねだりをした「奴隷と女王様」の関係を示す儀式として聖水をくださったのです。“「奴隷を飼っている”という感じがして良かった」と言っていただきました。

さらに「身に着けるなら“指輪”かな。」ボディピアスなどもご検討いただいたようですが、K様は家庭生活も重視なさるので、ピアスやタトゥーがあると“子どもと一緒に風呂に入る”などの家庭生活が制限されることに抵抗があるようです。
K様は「結婚したからといって指輪を買おうとは思わなかったけど、こういう意味があるならいいかも。」私も “首輪の代わりとしての指輪”にはドキドキします。早く身に着けたいです。

10月31日 エロくない日

朝5時ごろからK様とお弁当づくり。
午後、少し時間があいたので、「K様とイチャイチャしたいです。」とメールしたところ、「K様の代わりに片付けしたい、でしょ。」とお叱りをうけました(メールで)。奴隷としての自覚が足りないことを反省しました。

今日はエロいことはありませんでした。それもまた幸せ。
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