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12月28日 鞭打ち

「今日は鞭で打つよ。最近ナメてるから。…何笑ってんの?笑っていられるのも今のうちだよ。」
全裸になり、「よろしくお願いします。」とご挨拶してから、乗馬鞭をお渡しして、鞭打ち台に四つんばいになります。
「明日、椅子に座れないくらいに打ってあげる。射精はナシ。」バシッ!!バシッ!!バシッ!!…お尻を打っていただきます。強く打たれている感じはしないのですが、前回よりはるかに痛いです。バシッ!!バシッ!!バシッ!!…
「最近、口答え・へらず口が多いんだよ…。言われたことは『ハイ』って言ってやればいいんだよ。あなた、何者なの?」「K様の奴隷です。」バシッ!!バシッ!!バシッ!!…「そうよね。私の命令に従います、って言いなさい。」「K様のご命令に従います。」バシッ!!バシッ!!バシッ!!…体中から油汗がでてきます。
鞭が、バラ鞭に替わります。バシッ!!バシッ!!バシッ!!…背中からお尻までまんべんなく打っていただきます。
「次、座って。」台に座って、乗馬鞭で太ももを打っていただきます。バシッ!!バシッ!!バシッ!!…さらに、バラ鞭で太ももから胸まで打っていただきます。
「いいね。全身、縞模様になってきたね。」バシッ!!バシッ!!バシッ!!…「最後にもう一回、お尻を打ってあげる。」
四つんばいになると、K様は後ろ向きに馬乗りになり、お尻から太ももの裏側を乗馬鞭で打ってくださいます。バシッ!!バシッ!!バシッ!!…
太ももの裏側は、あまり打たれたことがないためか、特に痛みを感じます。バシッ!!バシッ!!バシッ!!…
「ハイ、終わり。」

最近は“奴隷”とはいっても、ルーズになっていました。K様が“奴隷”ではなく“良き夫”を求めていると思っていたから、ということもあります。
“良き夫”ではなく、“奴隷”を求めていらっしゃるのかな、と感じることができて幸せでした。
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12月28日 貞操帯?(7日目)

破壊した貞操帯の根元部分だけを着けて暮らすようになってから7日目になりました。途中何度かはずしていただいたりもしましたが、基本的には着けっぱなしでした。
しゃがんだり前かがみになる姿勢はキツイ。タイトなジーンズを着るとキツイ。その他日常のちょっとした動作などで睾丸が圧迫されてキツイ。ということはありましたが、K様にもご満足いただき“なかなかのスグレモノ”です。
ところが、今日、トラブルが発生してしまいました。破壊したときの切断面にあたっている部分の皮膚が傷になっているのです。
そういえば破壊したときの切断面はひどくギザギザで、やすりがけをしたのですが、早く着けてみたくて、いい加減に済ませてしまいました。“とりあえず試着”のつもりが、ついそのままになってしまいました。
やすりがけが不十分だったのでしょう。キズが治るまでははずしていただいて、その間に徹底的にやすりがけをしておかなくてはいけません。
奴隷といえども“体が資本”です。K様にも「体のメンテナンスをしっかりしなさい。」とご指摘を戴きました。しっかりお仕えできるように、体は大切にしたいと思います。

12月25日 玉抜け

“貞操帯の根元の部分だけ”を着けるようになってから4日目です。
これを着けた印象としては“いくらなんでも、抜けないでしょう。”という感じです。着けるだけでもギリギリで、とても抜け出す隙間があるとは思えません。
でも、抜けてしまいました。K様に申告して着け直していただかなくてはなりません。“ロックされている”ということは“はずせない”と同時に“はずれてしまったら着けられない”ということです。不便なものです。(当然です。“不便なこと”が目的ですから。)
「申し訳ありません。はずれてしまいました。着け直していただけますか?明日になさいますか?」眠っているK様を起こして、お伺いします。「う~ん、今着けるよ。」とわざわざ起きていただきました。
着け直していただいて、私も安心して眠りました。
少しずつ、継続して力がかかるため、それほど硬くない睾丸が変形してすり抜けてしまうのでしょうか。なるべく無理な力がかからないようなポジションを探さなければいけません。

101225玉抜け

12月24日 アナル・フィスト

「手袋とローション持ってきて。」手袋、ローション、バスタオルを準備します。
「どこまで脱ぐ?」(寒いからです。)
「どこまででも脱ぎます。」
「じゃあ、全部脱いで。」
全裸になり、あお向けに寝て股を開きます。
「(肛門の中が)暖か~い。」と言いながらK様が指を1本から2本…3本と入れてくださいます。
肛門はわりと拡張できていますので、K様の拳は入るようになっています。以前は両手が入らないかと努力したりもしていましたが、今はそれは断念しています。
拳を入れていただいて、ペニスをシゴいていただきます。ときどきペニスに唾液をたらしてくださいます。口やペニスに唾液を戴くのはとても好きです。“K様のモノ”であるという感じがするからでしょうか。
私は“夢の中”という感じで、腰を振って、自分で乳首をつまみます。
「いやらしいねぇ。いいよ、もっと腰振って。」
「ハァハァ、もうイキそうです。」
「いいよ。イキなさい。」
そのままの姿勢で、自分のお腹に射精します。
拳を抜きながら、K様が「ごめん、切れちゃったみたい。」とおっしゃいます。やはり、拳を入れるためには入念なウォーミングアップが欠かせませんね。
「今日もいっぱい出たね。シャワー浴びておいで。」
まず、トイレに行きますが赤い液体(血液というよりは、血液を含んだローションだと思うのですが…)がポタリ・ポタリと落ちてくるのを見るのはちょっとイヤです。“あ~、もう少し大切に使わなければ…”と反省します。
幸せです。

12月24日 反省会

「昨日のプレイはいかがでしたか?」
「う~ん…楽しかったよ。」
「でも、“自分の楽しみ”というよりは“サービスしている”という感じですか?」
「まあ、そうかな。Tが気持ちよくなっているのを見るのが好きだから、しょぅがないんだよね。鞭で打たれて声を出したりするのを見るのは好き。」
「鞭で打たれること自体が好きなわけではないですケド…。“K様がお望みなら鞭で打たれても平気です。”っていう服従感がイイっていう感じです。鞭で打つのって、純粋に楽しくないですか。」
「TはSMが好きで、Mの素質も、Sの素質もあるから“打つ”のも“打たれる”のも楽しいんだろうけど…。“楽しい”っていえば、こうやっておしゃべりしているのが楽しいかな。Tはどんなことされたら、楽しいの?」
「“私がされたいことをしていただく”っていうのはちょっと違うような気がするんですよね…。でも今の“夢のプレイ”ということなら“お尻に拳を入れていただいて、手と口でシゴいていただいて、最後は口の中に射精させていただいてから、口移しで精液を飲ませていただく”ということになるでしょうか。」
「やってあげようか?口に射精されるのはあまり好きじゃないから、そこは違う方法がいいけど。私は“精液を自分で飲む”っていうのにはまったくこだわらないよ。」
「でも“精液を飲ませるのは屈辱を与えている感じがするから好き”っておっしゃっていたじゃないですか。」
「うん、まあね。でも別に飲まなくても、お腹に出すのも好きだし…。で、やるの?」
「う~ん。素直に喜べばいいんでしょうか。」
「そうだよ。」
「お願いします。」
つづく。

12月23日 鞭打ち

「今日は鞭で打ってあげる」前回の鞭打ちの後に注文した乗馬鞭が届いていましたが、まだ使っていませんでした。K様も「かっこいい。さすがに専門の道具だね。」とご満足のご様子です。(乗馬鞭はアダルト系ショップではなく、乗馬用品の店から買ってみました。)
K様の足元にひざまずいて「よろしくお願いします。」とごあいさつをして、鞭打ち用の台に四つんばいになります。
バラ鞭と乗馬鞭で背中とお尻を打っていただきます。痛いのですが、初めての乗馬鞭であるためか、思い切り打てていない感じです。乗馬鞭の感触を試している、というところでしょうか。
一通り、背中とお尻を打っていただいてから「座って。」とのご指示で台に座って、太ももを打っていただきます。
「もう一回、四つんばい。…いい感じで赤くなってるね。でも明日には消えちゃうかな~。」「こっちにも何か入れてあげようか。」とおっしゃって、アラブのMサイズにローションを塗り、お尻の穴に挿入なさいます。「今日もショーを見せてもらおうかな。自分でシなさい。立て膝になって。」立て膝になって、自分でシゴきながら、K様は後ろからディルドーを激しく出し入れしてくださいます。「私にペニスがあったら、こうやって犯してあげられるのに…。」
「できれば、手加減なしで、もう一度打っていただけませんか?」オナニーの途中ですが、お伺いしてみました。先ほどの鞭打ちが中途半端な感じがして、気になっていたのです。鞭打ちの機会はなかなかありませんので、今打っていただかないと、次はいつになるかわかりません。
「まだ打たれたいの?思いっ切り打っていないのわかった?」「ハイ。」「じゃあ、四つんばいになって。」バシッ!!「あと1回」バシッ!!「次、左。」バシッ!!「ん~、あと2回。」バシッ!!バシッ!!「これは…しばらく残るんじゃない?」
「思いっ切り打っていただけましたか?」とお伺いすると、「うん。そのつもり。だけど慣れたらもう少し上手に打てるようになるかも。」とのことでした。慣れていただきたいような、慣れていただきたくないような、複雑な気持ちです。
「あお向けになって。」オナニーの続きです。「イクときは自分のお腹に出しなさい。」あお向けになって、K様にディルドーを出し入れしていただきながら、シゴきます。K様がペニスに唾液をかけてくださいます。「恥ずかしい格好ね。」
「私の心も体もすべてK様のものです。」とうわ言のように言いながら、シゴき続けます。「あぁ、イキそうです。」「イキなさい。」自分のお腹に射精します。
「いっぱい出たね。」
日常のちょっとした行為にも幸せを感じますが、しっかり責めていただくのもまた、幸せです。
101223乗馬鞭

12月23日 工作(鞭打ち台)

工作で鞭打ち用の台を作ってみました。ヘタレ奴隷である私は、鞭で打っていただくときに、痛さに耐えかねて四つんばいの姿勢を保てないからです。
この台を抱くようにして四つんばいになると、どんなに痛くても姿勢を崩すことはできません。K様はS女ではないので、“痛そうにしている姿を見ると、もっと打ちたくなる”ということはなく、“痛そうにしていると、打ちにくい”ご様子なのです。
しっかり打っていただくために、こんな工夫をしてみました。
とりあえず、どこから見ても普通の台ですので、普通に部屋に置いておくことができます。
金具などを取り付ければ拘束することもできそうです。そうしたら、どこかに隠しておかなくてはいけませんね。
101223鞭打台

12月23日 貞操帯?(二日目)

“貞操帯の根元の部分だけ”を装着して24時間以上が経過しました。昨日はひどく不自由で、苦しい感じがしましたが、今日はだいぶ慣れました。“ちょっと苦しい”という感じです。ただし、前にかかむ姿勢やしゃがむ姿勢は睾丸が圧迫されて苦痛です。
入浴中にK様が「はずして洗う?」と声をかけてくださいました。「いえ、はずさなくてもちゃんと洗えます。」とお答えしました。
睡眠にも影響はありませんでしたし、入浴すればペニスもきれいに洗えますし、ズボンのふくらみもほとんど気にならない程度ですので、かなり長時間の着用が可能だと思います。
でもタイトなジーンズをはくと、きついです。圧迫されている睾丸の逃げ場がなく、ちょっとした動作でおしつぶされそうな痛みを感じます。ゆったりしたパンツでないと厳しいですね。

プレイ中にはずしていただいた後、再び装着していただくときに勃起してしまいました。K様は「あ~、こんなモノ着けられて大きくしてる。イタズラしたくなっちゃった。」とシゴいたり、ナメたりなさいます。そして「うん、カバーがないのはいいね。」とご満足のご様子です。大きくするだけ大きくして、「はい、終わり。」
射精しなくても、こういうちょっとしたプレイに幸せを感じます。

12月22日 貞操帯?

K様は貞操帯の常時着用については消極的でした。①衛生的に問題がありそう、②社会生活に不都合が生じそう、③自分がいじりたいときにいじれない、という理由からです。
そこで、貞操帯を破壊して“根元の部分”と“籠の部分”に分けて“根元の部分”だけを着用してみることにしました。南京錠をかけてしまえば、睾丸をはさんでいる二つのリングをはずすことはできません。
でも、これではペニスはまったくの無防備で、いつでもいじることができるし、おそらくオナニーで射精することも可能でしょうから“貞操帯”としては意味がないようにも思えます。
それでも私としてはリングをつけるだけで“K様の所有物である”という自覚を持つことができますし、K様が危惧していらっしゃった問題点もクリアできそうです。
私はK様から“射精禁止”とのご命令をいただけば、1週間でも2週間でも自分の意思で射精をがまんできますので(それ以上はちょっと自信がありませんが、おそらく1ヶ月くらいは大丈夫だろうと思っています)、私にとっては“射精防止”のための貞操帯はそれほど必要ではないのです。“K様に所有され、管理されている”ということを意識させてくれるモノであることが大切なのです。
リングだけでも睾丸はひどく不自由で、苦しい思いをしていますが、K様から“常時着用”とのご命令をいただきましたので、着用して様子をみることにします。
K様:「“孫悟空の頭の輪っか”だね。」
奴隷:「悪いことをしてないのに苦しいです。」
幸せです。

101223貞操帯?

12月21日 草むしり

「1週間くらい前から庭の草が気になってるんだよね。さっさと草むしりしてしまえばいいんだけどね。」そう、おっしゃって、K様は外出なさいました。
奴隷としては、どう考えても“私が帰ってくるまでに草むしりをしておきなさい”という、ご命令であると解釈するほかありません。急いで作業着に着替えて草むしりを始めます。
しばらく放ってあったので雑草も伸び放題です。抜いても抜いてもなかなかなくなりません。しばらくして、K様がお帰りになり「あらー、働いてるねぇ。“良き夫”じゃん。」とおっしゃいます。「いえ、これは“良き夫”としてやっている訳ではありません。K様が『草が気になっている』とおっしゃってお出かけになったら奴隷としてやらないわけにはいかないでしょう?」「えっ?そうなの?じゃあ、奴隷のお努めとしてやってるの?」
もちろんです。“奴隷”ですから。
奴隷生活も2ヶ月になりますが、まだまだ女王様との呼吸がイマイチかみあいません。厳しく躾けていただきたいです。

翌日、「庭の草はいかがですか?」「うん、いいよ。新年を迎えるのにふさわしい。」幸せです。

12月20日 聖水?

裸でK様のふとんに入ると、K様は体を撫でてくださったり、乳首をいじってくださったりします。そうこうしているうちにK様も気分が乗ってきたご様子でペニスにも手が伸びます。ペニスをシゴいていただいて、“このままイってしまうのではないか”などと思っていると、
突然K様が「トイレに行きたくなっちゃった。お風呂場においで。」とおっしゃいます。“トイレ?風呂場?”ちょっと戸惑いますが、聖水をいただけるのだとわかり、ドキドキしながら風呂場に行き横たわります。「まず、舐めて。」私が仰向けに横たわっている顔の上にK様がまたがり腰を沈めますので、舌でご奉仕します。K様は時々、性器で私の口と鼻を押さえつけて呼吸を止めたりなさいますが、その間もご奉仕は続けます。“いつ聖水をいただくことになるかわからない”という状況でご奉仕を続けます。
そのままK様は絶頂を迎えられ、その後「自分でしなさい。」とオナニーのご命令です。K様は、仰向けのまま腰を振りながらオナニーする私をご覧になりながら、「恥ずかしい姿ね。」とおっしゃったり、お尻を叩いたり、ペニスに唾をかけてくださったりします。
オナニーに没頭していると…、子どもが目を覚ました気配。そのまま終了。K様は「射精して、シャワーを浴びて寝なさい。」と言い残して寝室にお戻りになります。“あれ?御聖水は?(心の声)”

翌朝、「昨日、あれからどうした?」「オナニーで射精して、シャワー浴びて、パソコンいじってから寝ました。」「ハハハ。」
K様に見ていただけないオナニーは虚しいです。

12月17日 フェラチオ

K様に好評でしたので、調子に乗ってK様のふとんにもぐりこんで、裸になりました。(もちろん許可をいただいてからです。)K様は始めは肌を撫でたり、乳首をいじったりなさっていましたが、そのうちペニスをしごいたり、お尻の穴をいじったりしてくださいました。
私がもだえているのを見て、さらにエスカレートしていきます。お尻の穴に指を入れたり、フェラまでなさいます。私は“女王様として、奴隷にフェラはマズいでしょう。”と心の中では思うのですが、気持ちよさが勝ってしまい声にはなりません。“K様がお望みで、私をオモチャにしているのだから別にいいかな。”と心の中で言い訳します。
「あぁ、イキそうです。」とお伝えしてもフェラは止まらず、そのままK様の口の中に射精してしまいました。申し訳ありません。

12月16日 裸で寝る

裸で寝るのが好きです。子どもと一緒に寝るようになってからはやっていませんが、一人でビジネスホテルに泊まるときなどは裸で寝たりします。必ずしも性的な趣味というわけでもなく“感触が好き”という感じです。
先日、K様がお休みになっているふとんにもぐりこんで、ベタベタしながら「裸になっていいですか?」とお伺いすると「いいわよ。」とのお答えでしたので裸になってみました。K様は服を着たままです。
K様はしばらく私の肌を撫でたり、乳首をいじったりしていらっしゃいましたが、そのうちお休みになりました。私はまた服を着てパソコンをいじりに自分の部屋に行きました。
翌日、K様が「昨日の裸で寝るの、エロいね。あれはいいよ。」とおっしゃってくださいました。またやってみようと思います。

12月16日 二穴挿入

「今日はねぇ、尿道に棒(ブジー)、お尻にはディルドー、乳首には洗濯バサミよ。」「ハイ。準備します。」
尿道ブジー、消毒用アルコール、ディルドー、コンドーム、ローション、洗濯バサミ、ティッシュ、バスタオルなどを準備します。
K様の足元にひざまずいて「よろしくお願いします。」とごあいさつをしてから、全裸になります。「始めなさい。」のお言葉で、まずは尿道ブジーを挿入します。尿道プレイは感染なども心配ですので尿道ブジーを入れる時には消毒用アルコールジェルを使っています。プレイ後は排尿するようにしています。今のところ感染等の問題はありません。
尿道にブジーを挿入したままで、K様がお尻の穴にディルドーを入れてくださいます。アラブのSサイズはとても小さいのですが、ウォーミングアップなしで挿入して激しく動かすのにはちょうどいい太さです。もう少し長いほうが動かしやすいかもしれません。
「次、洗濯バサミ。」K様が両方の乳首に洗濯バサミをつけてくださいます。ディルドーを出し入れしたりしているうちに尿道からブジーが抜け落ちそうになります。あわてて押し込もうとしますが、K様が「それはもういいよ。」とおっしゃって、ペニスをしごいてくださいます。
そのまましばらく洗濯バサミをつけ直したり、ビールを口移しで飲ませてくださったり、ペニスに唾をかけながらしごいてくださったり、ディルドーを出し入れしてくださったりして、私は快楽に溺れます。「あぁ、イきそうです。」「イきなさい。そのまま自分のお腹に出しなさい。」自分のお腹に射精します。
「いっぱい出たね。」K様が精液を指ですくって私の口まではこんでくださいますので、それを飲みます。
尿道は“肉体の快感”というよりは“征服されている被虐感”というキモチよさです。以前、尿道拡張を試みたこともありましたが、なかなか広がらずやめてしまいました。K様にお楽しみいただけるようでしたら、また拡張してみるのもいいなと思います。


101217尿道プジー

12月15日 アラブ

“お尻の穴にモノを出し入れしながらオナニーができるように適当なモノを購入しておきなさい”とのご命令をいただき、アラブ(SサイズとMサイズ)を購入しました。
以前から持っていたものはLサイズとXLサイズでしたので、出し入れするためにはウォーミングアップが必要です。ご命令をいただいたらすぐにオナニーのショーをご覧いただけるように、小さめのものを購入してみました。
以前は“お尻の穴に入れるものは、大きければ大きいほどよい”と考えていましたが、今は“K様にご満足いただけるか・お楽しみいただけるか”ということを気にするようになりました。
K様にご満足いただけるよう、アダルトグッズを購入したり、エロい肉体づくりに励んだり、いろいろな工夫をしていきたいです。

101215アラブS・M

12月15日 ノーマルなセックス

明け方、K様に起こされます。昨夜「夜中に起こしてセックスしてあげる。」と言われていましたので、毛布をもってリビングに移動します。リビングでK様と一緒に毛布にくるまっていると、「奴隷のくせに、正座して『お願いします』とか、ないわけ?」「う~ん、眠いし、寒いし…。」「ふざけてる!
(怒)」
痴漢撃退用の電撃護身具でおしおきされてしまいました。
改めて、正座して「申し訳ありませんでした。よろしくお願いします。」とご挨拶をします。「甘やかし過ぎたみたい。厳しく躾けないとね。脱ぎなさい。」裸になって、正座した姿勢でK様に乳首をいじられながらペニスをしごいていただきます。「コンドームつけて。」
私がソファに座った状態でK様が上からまたがります。手をソファの後ろにまわしているのでとても無防備な姿勢です。K様は私の乳首をいじりながら、上下に動きます。
床に降りて、後背位、正常位とK様のリードで進みます。「あぁ、イきそうです。」「いいわよ。キなさい。」
“ノーマルなセックス”というのは私にとって複雑な行為です。“奴隷でありながらK様とセックスをするという罪悪感”“K様のお望みの行為をしてご奉仕する喜び”“射精させていただける満足感”“奴隷として扱われている感覚が乏しい”といったところでしょうか。もちろん奴隷がどう感じていようとK様がお望みのときに、お望みの行為をなさって、ご満足いただければいいのですが。

コンドームを使用したときの自分の精液について、私は“自分の口で処理するべき”と考えていますが、“K様は別にその必要はない”とお考えのようです。
以前、K様に“コンドームからグラスにいったん出して、それを自分で飲む”と提案し、了承していただいたことがあり、当然そのつもりでいました。
しかし、“射精すると一気に醒める”ために“精液をコンドームからグラスに移し、それを飲む”という行為には(射精後には)ものすごく抵抗があります。(射精前には気分が高揚しているためそれほど抵抗を感じません。)
今回はK様のご命令がないのをいいことに、そのまま捨ててしまいました。奴隷として葛藤しています。“奴隷として自分の口で処理すべきではないか、いやK様が重視していないのならこだわらなくてもいいのではないか”
K様にご判断を委ねたいと思います。

12月15日 痛み

自分で“痛み”についての認識が変わったと感じます。以前は叩かれたりするのが好きでしたが、今は嫌いというか怖いです。
原因ははっきりしています。K様の叩き方が変わったことです。以前はたたくことにためらいがあり、私にとっては物足りないものでした。そのため“もっと、もっと…”という気持ちになっていたのです。
ところが今は叩くことにためらいがなくなり、本当に痛いのです。叩いていただくまではドキドキしていても、実際に叩かれると本当に後悔します。“もう許してください”という気持ちになります。
「以前は叩かれたりするのが好きでしたが、今は嫌いというか怖いです。」
「え?叩かれるの、怖いの?」
「ハイ。本当に痛いんです。ご自分で叩き方が変わったと思いませんか?」
「そうだね。叩き方に限らず、何につけ遠慮がなくなったと思うけど…。じゃあ、結局どうして欲しいの?」
「君臨していただきたいです。叩くも叩かないもK様のお望みのままに。でも叩くのは“ご褒美”ではなく“お仕置き”にしていただきたいです。」
「よくできた奴隷だから、“お仕置き”の必要があまりないんだよね。」
「ありがとうございます。でしたら、ストレス発散に…。」
「あぁ、それならできるかも。」
K様のお好みの奴隷となれるよう、厳しく躾けていただきたいです。

12月14日 Wii

奴隷となってからWii Fit Plusというソフトでトレーニングをしています。K様から「私にふさわしい奴隷になりなさい。」とのご命令をいただき、容姿や服装にも気を使うよう心がけています。腹のでかかったたるんだ肉体を鍛えるためにK様のWiiをお借りして、トレーニングをさせていただいています。
あまり張り切ると続かないので毎日11分間の筋トレを継続しています。ゆとりのあるときは有酸素運動なども取り入れています。1ヶ月やって、体重はほとんど変わらないのですが、明らかに筋肉がつき、腹がへこみました。腕、肩、胸、腹、尻、脚に筋肉がついています。K様も「筋肉がついてる!Wiiってすごい!」と驚いていらっしゃいます。
あくまでも“トレーニングを始める前と比べれば”ということですが…。
自分ひとりではトレーニングを継続することは困難ですが“K様のために”というところが継続できている理由だと思います。
自分の体が引き締まっているというのはうれしいものですが、K様に「かっこよくなってる。よしよし。」とお褒めいただくことが幸せです。


12月13日 おあずけ

K様と育児や子どもの教育について話をしていました。普段はわりと普通の夫婦です。話が一区切りついたところで、突然K様が「セックスしよう。」
普通の夫婦なら「は、今?」と言うところですが、すぐに奴隷スイッチが入り「ハイ。」とお答えします。ここ数日、“Hなことしたい”という雰囲気があったのですが、子どもが寝るタイミングとか、いろいろあってできずにいたので、唐突なご命令になったのだと思います。
私が裸にされて、乳首をもてあそばれているところで、子どもが起きそうな気配。「え~。まだ何もやってないよ。」
とりあえず、K様にクンニのご奉仕をして、イっていただいて、今日は終了。「ちゃんといいつけを守っているね。」「どんないいつけですか?」「『私がイったら、動くな』って。」「もちろんです。」
「最後に射精したのいつ?」「キュウリです。」「ああ、そうか。」約1週間になります。K様は“おあずけ”というようなことをプレイとしてはなさらないので、子どもに邪魔されることによって、プレイのバリエーションが広がっている、とも言えます。
射精をさせていただくことも喜びなのですが、射精をしなくても、このようにK様に構って頂けることが幸せです。

12月10日 首輪

ちょっと早いのですが、忘年会がありました。一人で外出することになります。K様の許可をいただいて参加します。
「首輪をして、タートルネックを着て行きなさい。」とのご命令です。“首輪をして暮らす”というのは、かねてからの私の希望です。しかし、お返事をする前に“首輪をしていくとどんな不都合があるかな?大丈夫かな?”と頭の中でシュミレーションしてしまいます。すかさずK様から「選択の余地はないから!」とお叱りを受けます。あわてて「ハイ!」と返事をします。
奴隷としてまだまだ未熟であることを痛感します。まずは「ハイ」…考えるのはその後です。
首輪とタートルネックを試着してみると、外見に違和感があります。“その首のふくらみは何?”とつっこみたくなる姿です。K様も「これじゃあ、ダメだね。」とおっしゃいます。ここであきらめてはK様のご希望に添えません。そこで“鎖と南京錠のみ”というシンプルな首輪を思いつきました。
これまでの“犬用の首輪”に比べて、ふくらみが少なく、しかも南京錠でロックできる、という一石二鳥のスグレモノです。試着してみたところ、なんとか使えそうです。
忘年会の間、たびたびK様に拘束されている幸せを感じることができました。“首輪とタートルネック”は冬の間、活躍しそうです。
「帰ってきたら、起こしなさい。」とのご命令でしたので、帰宅後お休み中のK様にごあいさつをして起きていただきます。鎖をはずしていただき、K様はそのままお休みになられました。毎度のことですが、このためだけに起きていただくのは心苦しいです。
私はシャワーを浴びてから寝ます。「オールステンレスの南京錠も買おうかなぁ。でもあれは大きいからなぁ。」と一人で妄想をふくらませながら、寝ました。
幸せです。
101211首輪

12月09日 家事労働

奴隷となってから家事労働をする時間が、長くなりました。もちろん不満はありません。「自分の時間がもっと欲しいなぁ。」と思うこともありますが、“奴隷として家事労働をして過ごすか”それとも“ワガママな夫として自分の趣味の時間を過ごすか”どちらかひとつしか選べません。もちろん奴隷であることを選びます。
どこから家事労働の時間を捻出しているかというと、奴隷となる前には“オナニーに費やしていた時間”が家事労働の時間になっています。(もちろんそれだけでは足りませんが。)奴隷となる前はヒマな時ほど、頻繁にオナニーをしたものです。また、エロ本やDVDを買いに行くのも大好きでした。エロサイトを見ることにもかなりの時間を使っていました。
奴隷となった今ではそれらのオナニー関連の時間は一切ありません。たまに、奴隷さんやS女さんのブログを拝見するくらいです。
自由にオナニーができる暮らしに未練がないわけではありませんが、今の幸せな奴隷生活を棒に振ってまで、オナニーに手を染めようとは思いません。
私にとって、家事労働は単なる家事労働ではありません。K様へのご奉仕なのです。K様を想い、K様に尽くす時間は幸せな時間です。

12月07日 キュウリ

夜、K様とお酒をいただきながらのんびりしました。K様はソファにお座りになり、私はその足元で。K様が「寒い。」とおっしゃるので、K様の冷たい手を私の首や背中に入れて温めていただきます。「温か~い。」
そうしているうちに、乳首もいじっていただきます。つねったり、ひっぱったり、だんだん激しくなっていきます。「いやらしい乳首ね。こんなことされて感じるの?明日は服にすれて痛いんじゃない?」「ハイ、K様がいらっしゃらないときにも、K様を感じることができるように明日まで痛むようにしてください。」ひとしきり、乳首を責めていただきます。
「さて、乳首はもういいでしょ?今日も楽しいショーを見せてくれるのかしら?」「ハイ、K様のお望みのショーを…」「今日はねぇ、お尻の穴に何かズブズブと出し入れしながら、オナニーして。」「ディルドーならありますが…。」「アレはちょっと大きいよねぇ。別に大きくてもいいか、痛いのは奴隷なんだから。冷蔵庫にキュウリもあるよ。」「どちらがお好みですか?」「今日は、キュウリかな。」
キュウリとコンドームとローションと、射精専用グラスを準備して裸になります。「始めなさい。」ペニスをしごき始めます。「四つんばいになって、いやらしいお尻をこちらに向けなさい。」K様がキュウリにコンドームを被せてローションを塗り、お尻の穴に差し込みます。四つんばいでキュウリを出し入れされながら、腰を振ってペニスをしごきます。「こっち向いて。」股を開いて寝そべり、左手はお尻の後ろにまわして自分でキュウリを出し入れしながら、右手でペニスをしごきます。「ハハハ、すごい格好ね。奴隷にはお似合いよ。」
立て膝になり「イきそうです。」とお伝えすると、K様がキュウリを受け取って、そのまま出し入れしてくださいます。グラスを左手に持って、右手でしごきながら「イってもよろしいでしょうか?」とお伺いすると「イきなさい。」そのままグラスに射精します。
K様がグラスにビールを注いでくださいましたので「いただきます。」とごあいさつをしてビールと自分の精液のカクテルをいただきます。「ほら、お世話になったキュウリも食べなさい。」キュウリも一口いただきました。
「楽しかったわよ。私はテレビ見るね。」

翌朝「昨夜は楽しんでいただけましたか?」とお伺いすると、「う~ん…。」と微妙なお返事。「ちょっと下品すぎましたか?」K様は下品なことがお嫌いです。「そう!自分で命令しておいてナンだけど…さすがにキュウリはねぇ。」
「他のモノなら、またやってみたいですか?」「うん。何か適当なモノを買っておきなさい。」「わかりました。」直径3cmくらいのディルドーを購入しようと思います。

12月07日 朝食

朝食時、私がリンゴを1切れ食べたあと、テーブルには3切れ残っています。「リンゴは一人2切れだよ。1つしか食べないの?」
「もちろんいただきます。それは『2切れ食べなさい。』っていうご命令と、『私が2切れ食べなさいって言ってるのに1切れしか食べないつもり?』っていうご不満、っていうことですよね。」
「え~。そこまで妄想好きとは思わなかった。」
普段は、割と普通の夫婦です。そして単なる“良き夫”(涙)。厳しく、奴隷として扱っていただきたいです。

12月05日 ノーマルなセックス

「次は私の中でイってもらおうかな。」ノーマルなセックスのご命令です。
ノーマルなセックス、ということは…今日はK様の中に出した精液を自分の口で処理するということです。これではとてもノーマルとはいえません。(汗)
服をお脱ぎになってから「まずは、舐めて。」ていねいにお舐めします。「は~、指入れて。私がイったら動きを止めなさい。それ以上はいらないから。私がけいれんするのを感じていなさい。」「ハイ。」指と舌でご奉仕します。
K様がおイきになってから、いよいよセックスです。正常位です。K様と肌が触れ合うことに幸せを感じます。K様を全身で感じます。
「はぁ、イきそうです。」「いいわよ。キなさい。」K様の中に射精します。ドクドクと大量に精液が出るのがわかります。「いっぱい出たね。もうあふれてるよ。」あわててK様の性器に口を寄せて舐めます。舐めても舐めても出てきます。精液を飲むのは苦手です。
「量が多くない?」「オナニーで無駄遣いしていませんので、溜まっている分だと思います。」「へぇ~。そんなことあるんだ。でも、出しすぎだよ。いつまでたっても中から出てくるし…」「…じゃあ、コンドームを使った方がいいですか?」「それはダメ。」
セックスはノーマル(K様の好みです)。後始末はアブノーマル(奴隷だからです)。明日はシーツの洗濯です。
奴隷暮らしは幸せです。

12月05日 鞭打ち

「今日は鞭で打ってあげようか?昨日できなかったから、続き。」「ハイ、ありがとうございます。今日のは“お仕置き”ですか“ご褒美”ですか?」「私のストレス解消。竹でも打ってみたいし…。」「わかりました。」
K様の足元で「よろしくお願いします。」「太ももから。細い竹からね。」《バシッ》《バシッ》《バシッ》《バシッ》…正座した姿勢は逃げようがありませんので、じっと耐えますが、だまってはいられません。《バシッ》「う~ん。」《バシッ》「あ~ん。」《バシッ》「は~ん。」
「声出しすぎ。前はこんなに痛がらなかったのに…。そんなに強く打ってないよ。竹だからかなぁ。」《バシッ》《バシッ》《バシッ》…いや、竹だからではありません。明らかに、強いです。痛いです。
「次、お尻。四つんばいになって。」四つんばいで、細い竹、太い竹、代わる代わる打たれます。《バシッ》《バシッ》《バシッ》…「う~ん。鞭でも打ってみたい。」急いで鞭を持ってきます。《バシッ》《バシッ》《バシッ》…
「どう?どっちが痛い?」「鞭の方が痛くないことがあります。」竹の棒はどう打っても同じですが、鞭はうまくヒットするときと、そうでないときがあるようです。《バシッ》《バシッ》《バシッ》…「ふ~ん。じゃあ、やっぱり鞭も痛いんだ。鞭の方が感触がいいな。音もいいし。さすが専用の道具だね。」《バシッ》《バシッ》《バシッ》…
「もう一回太もも。」正座します。《バシッ》《バシッ》《バシッ》…「あれ~。このシミ何?いやらしい。鞭で打たれてこんな汁出してる。ヘンタイ。」「申し訳ありません。」「いやらしい奴隷には、罰としてあと10発。」《バシッ》《バシッ》《バシッ》…
「はい、終わり。すごい、いい感じでミミズ腫れになってるね。」「ありがとうございました。ストレス解消になりましたか?」「うん。なったよ。」K様のお役に立てて幸せです。
「やっぱり、鞭がいいなぁ。もうちょっと長いのがいい。」すぐにネットで鞭が買えるサイトを開きます。まさにこの瞬間のために“お気に入り”に登録されているのです。
「じゃあ、これ。色は黒。」その場で購入します。あとは届くのを待つだけです。

「じゃあ、次は私の中でイってもらおうかな。」この話は次回。

翌日、K様に鞭の痕を確認していただきます。ほとんどの腫れは引いてしまいましたが、太ももにしっかりと赤黒く残っているところがあります。「これは細い竹で打ったところだね。よし、細い竹もいいな。」次回は細い竹と新しい鞭が活躍しそうです。楽しみです。

12月05日 妄想

「日常生活で私にイラッとすることはないのですか?」「ムラがあるんだよね。どうでもいいときと、あれこれ気になるときと…。」「気になることがあるときに、正座させて『今のダメ。』って教えていただきたいです。犬の躾と同じですから…。」「うん。やってみるよ。何でもいいの?」「どんなことでもK様のお好みの奴隷となるために、おっしゃってください。」
「じゃあ、荷物を早く送りなさい。」「!?」
私の方の親戚から贈り物をいただき、そのお礼として発送する荷物を準備してあったのですが、私がグズグズと発送せずにいることをおっしゃっているのです。
「いくら親しくても礼を欠くのはダメでしょう。」「ハイ。」「今、『え~、そこ!?』って思ったでしょ?」>「ハイ。いえ、でも私が“親戚づきあい適当でいいや”という自分の価値観で生きるのではなく、“親戚づきあい大切だ”というK様の価値観で生きることが大切なのです。」こういう小さな価値観の違いがストレスを溜めていくのだと思います。現在の奴隷生活は、その価値観のズレをK様の価値観に統一することで解決しようという試みです。今のところまあまあうまくいっているように思いますが、K様は不安を感じているご様子です。
まあ、もう少しやってみましょう。

「荷物を送りなさい」と言葉で言うだけではなく、早く送らなかったことを後悔し、二度とこのような怠惰な行動をしないよう体に覚えさせていただきたいです。これを調教というのだと思います。
以下、私の妄想です。
K様の前に正座して、太ももを棒で打っていただく体勢。
K様:荷物、まだ送ってないの?
奴隷:ハイ。《バシッ》《バシッ》
K様:何で?
奴隷:いや、まだいいかなぁと思いましたので…。《バシッ》
K様:『まだいい』って、いいわけないでしょ。《バシッ》おまえが荷物を送らないと、私が“気が利かないダメな嫁”って思われるんだよ。《バシッ》そんなこともわからないの?《バシッ》
奴隷:申し訳ありません。《バシッ》
K様:今頃、おまえの親戚はどう思っているかねぇ。
奴隷:いや、何とも思っていないと思います。《バシッ》《バシッ》《バシッ》
K様:はぁ?私は“私がダメな嫁と思われる”って言ったんだよ。《バシッ》聞こえなかった?《バシッ》
奴隷:申し訳ありません。今頃、私の親戚はK様を気が利かない嫁だと思っているかもしれません。
K様:ふ~ん。私がダメな嫁なんだ?
奴隷:いえ、私が至らないために、そのような間違ったイメージを与えてしまいました。申し訳ありません。
K様:ふ~ん。お前のせいで私がダメな嫁だと思われてるんだ?《バシッ》二度とこんなことがないように、体に教えてあげなくちゃね。何回打ったら、反省してちゃんとできるようになるかな。
奴隷:50回お願いします。
K様:はぁ~。お前の反省はたったの50回?《バシッ》ふざけてる?《バシッ》
奴隷:申し訳ありません。100回お願いします。
K様:自分で数えなさい。
奴隷:《バシッ》《バシッ》《バシッ》3…《バシッ》100。ありがとうございました。(泣)

今日、ようやく荷物を送りました。

12月04日 鞭打ち0発

「今日は鞭で打ってあげようか?」「打ちたいのですか?」K様が“打ちたい気分”になることはちょっと珍しいので、お尋ねしてみました。「うん。竹の棒を買ったんでしょう?試してみたい。」「ありがとうございます。」K様と私にとって“鞭打ち”は完全に“ご褒美”です。
「お尻と太ももなら、どっちがいい?」「K様のお好みの方でお願いします。」「じゃあ、今日は太もも。こっちだと、打たれた痕が自分でも見えるでしょう。お風呂に入るたびに。」「ハイ、お願いします。」
なぜか、ここで子どもが目を覚まし、そのまま終了。
超ストレスです!でも、奴隷のストレスなんて関係ありません。この家でもっとも身分が低いのですから。
次回に期待します。次こそは、思う存分打っていただきたいです。

12月04日 買い物

先日、ホームセンターに行く用事がありました。目的の物を購入して少し店内をウロウロしていると、魅力的なモノが目に入ってきました。
園芸用の竹の支柱です。“これでK様に叩いていただけたら…”と妄想が広がります。天然の竹ですので、太さも少しずつ違います。「どれがいいかなぁ。」と独り言を言いながら、振ってみます。“ビュン”と、いい音がします。
どこから見ても“アヤシイおじさん”です。(近くにはだれもいませんでしたよ。)どれがK様の好みに合うかと、あれもこれも、つい4本も買ってしまいました。さらに木材のコーナーでも丸棒(直径1cm)1本購入。
そのほかにもビニールでコーティングされた金属製の支柱1本と、アルミ製の棒1本を購入してみました。
この中から、K様お気に入りの1本が見つかるとうれしいです。
高級な鞭も購入したいです。
買い物はワクワクします。実際に使ったら、後悔するかな。

101204竹の棒

12月04日 Sの素質

K様に「いじめるのって、楽しくないですか?」とたびたびおたずねしまますが、K様はあまり、ぴんとこないご様子です。
例えば釣りの好きな人が、新しい釣竿を買うのがとても楽しくて、買ったら釣りに行きたくてしょうがない、みたいな感覚で、
鞭を買うのが楽しくて、買ったら奴隷を叩いてみたくてしょうがない、という感覚なんですが、どうでしょう?
K様は「ボーリングと同じくらいには楽しい。たまにはボーリングに行きたいと思うこともあるし、やったら楽しいけど、毎週行きたいとは思わない。鞭で打つのは楽しいけど、毎週叩きたいとは思わない。」とおっしゃいます。
「お手」と言ったらいつでも“お手”してくれる犬ってかわいい、という感覚で“相手を自分の思い通りに動かすのって楽しい”とか、小学生男子が好きな女の子にイジワルするときにドキドキしてしまう、という感じで、理不尽な要求をして奴隷を困らせるのが楽しいとか、そんな感じで、単に“楽しい”だけではなくて“興奮する”という感じがあると思うのですが…。
もちろんイヤがる相手に無理矢理やったら犯罪ですが、お互いに合意の上であればなかなか“楽しいオモチャ”だと思うのですが、K様はそれほど楽しくないようで、なかなか遊んでいただけません。残念です。
なんとか、その楽しさに目覚めていただきたいと日々努力しています。

12月03日 貞操帯

夕方、一人で外出する用事がありました。「今日は貞操帯ね。」とのご命令をいただきました。
K様にとって“貞操帯の着用”にはどのような意味があるのでしょうか。奴隷の飼育に戸惑っているご様子ですので、単に“私が求めているから”ということでご命令をなさっているのかと思い、「貞操帯を付けさせるのには、どんな意味があるのですか?単に私が求めているからですか?」とお尋ねしてみました。K様はキレイ好きですので、衛生的な観点からもそれほど貞操帯に執着は無いようです。
私にとって、貞操帯は貞操を守る“オナニー・セックス防止”のための道具ではありません。奴隷となって以来、K様のご命令なしに射精したことは一度もありません。
貞操帯はK様への忠誠を示すために着用したいと思っています。私の被虐願望を満たすためでもありますね。
K様は「私がいないところでも常に私を意識するっていうのは、いいね。」とおっしゃってくださいました。ますます、貞操帯が好きになります。
「帰宅したら起こしなさい。もし起きたらはずしてあげる。眠かったら起きないから、明日まで付けておきなさい。」とのご命令です。貞操帯をはずしていただくためだけに、お休みになっているK様をお起こしするのは気が引けます。「貞操帯をはずすのは明日の朝でもいいのではないですか?」と言うと、「起きれたら起きる(プレイする、または、おしゃべりする)。」とのことでした。期待が膨らみます。

帰宅後、お休み中のK様に「K様、ただ今帰りました。」とお声をおかけすると、「う~ん、お帰り。寝るね。」「ハイ、おやすみなさい。このまま入浴して、明日の朝まで付けていていいですか?」「うん。」
常時、K様を意識し続ける幸せな時間が明日の朝まで延びました。幸せです。
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