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1月30日 セックス

夜ビールを飲みながらパソコンに向かっていると、子どもを寝かしつけたK様が起きていらっしゃいました。
「何かお飲みになりますか?」「うん。チューハイ。」すぐに、チューハイ、グラス、氷を準備します。
「もう何日目?三日目?」と、私のズボンを脱がせて、貞操帯を確認しながらおたずねになりましたので、「四日目でしょうか。」とお答えします(実は五日目でした)。
K様は貞操帯をはずしてくださって、ペニスや陰嚢をナデナデなさいます。さらにシャツをまくって乳首もつまんで刺激してくださいます。
完全に勃起すると「すごい、真上を向いて立ってる。」とおっしゃってシゴいてくださいます。がまん汁が出てくると、それを左手ですくって私の口に運んでくださいますので、お舐めしてからそのまま人差し指をフェラします。
「恥ずかしい格好ね。感じるの?」「ハイ。感じます。」
「横になりなさい。」K様は私を寝かせて、下半身だけお脱ぎになり、私の上にまたがってナマで挿入なさいます。
私の上で上下に動いたり、ご自分でクリをいじったりしながら「あぁ~気持ちいい。」とおっしゃいます。
私も下から突き上げるように腰を動かしますが、すぐに果てそうになります。腰が引けているのが伝わるのか、すぐに「イキそうなの?」とおたずねになりますので「ハイ、イキそうです。」とお答えします。
「バックから思い切り突きながらイキなさい。」と体位をお変えになります。バックから突きますがすぐにイキそうになり、動きが止まってしまいます。
「どうしたの?イっていいわよ。」とのお言葉に、そのまま中出しで果てます。
そして、すぐにK様の股の下にあお向けになり、性器に口をつけてお清めします。今出したばかりの精液が口に流れてきますので、飲み込みます。
ティッシュで拭きながら「血も混ざってる…」とおっしゃると…、子どもが目を覚ました気配。K様はそのまま寝室に子どもを寝かせつけに行きます。
K様の体から自分の精液をいただくのは、“私はK様の奴隷である”という幸せを感じることができる瞬間です。
K様はそのままお休みに、私は再びパソコンに向かいます。
貞操帯はK様の手で施錠していただきたいので、はずしたままにしておきます。
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1月29日 貞操帯4日目

朝、K様が貞操帯をチェックしてくださいました。「前、傷になったところは大丈夫なの?」「ハイ。大丈夫です。」
「フフフ…。苦しそうね。」とおっしゃって、いろいろなところをナデナデなさいます。
勃起してきたところで「終わり。」生殺しですね。

1月28日 貞操帯3日目

ちょっと用事がありましたので、パソコンに向かっているK様の足下に正座をして「○○の用事をしてきます。」とごあいさつ申し上げましたら、
「あら、従順になったわね。貞操帯の効果かしら。」とおっしゃいます。私の意識としては、これまでと変わっていないつもりなのですが。無意識でそのような効果があるのかもしれません。うれしいです。

1月26日 貞操帯?装着

昨日、K様は「貞操帯をつけよう」とおっしゃって、そのままお休みになってしまいました。
そこで今朝、K様のところに貞操帯を持って行くと、「あぁ、着けよう。」とおっしゃいますので自分で装着してから、K様に施錠していただきます。「ありがとうございます。」とお礼を申し上げます。
夕方「どう、不自由してる?」とのお尋ねに対して、「えぇ、まぁ。」と、はっきりしない返事をしてしまいました。不自由といえば、まぁ不自由なのですが“不自由=不幸”というよりは“管理していただいている=幸せ”という感じが強いためです。
入浴後にサビ防止のためにベビーオイルを塗ろうとしたら、既にサビていました。朝はピカピカだったのに…。ベビーオイルを塗って、綿棒でこすってサビを落としておきました。
ペニスの竿の部分は自由なのですが、玉の根元を締め付けられていて、苦しい感じがします。幸せです。

1月25日 お言葉だけで

風呂に入ろうと、脱衣所に行くと、K様がいらっしゃって「そういえば、貞操帯を着けよう。」とおっしゃいます。
もう貞操帯には興味がおありでないと思っていましたので少し意外な感じがしました。
「大丈夫かなぁ…」と以前、貞操帯を着けたときに傷ができてしまったあたりをチェックなさって「うん、大丈夫だね。」とおっしゃいます。奴隷の体をそんなに気にかけていただいて、申し訳なく思います。
“貞操帯を着ける”という、そのお言葉だけで勃起してしまいました。勃起は入浴中にピークに達して、そのまま治まります。
勃起したり、興奮したからといって、射精するというわけではありません。“射精”が“自分の欲望”から離れて“K様の御意志”次第、ということがだいぶ定着してきたと思います。
K様は「修行僧みたい。」とおっしゃいます。

1月23日 オナニー

夜、先にお休みになっていたK様のふとんにもぐり込んでクンニのご奉仕をします。
ずいぶん長い時間お舐めしていたように思います。Hしている時間というのは“何分くらい”という感覚がよくわからないですね。10分くらいだったのでしょうか。もっと長かったのかもしれません。
K様がおイキになって、ご満足なさるまで舐め続けます。クンニのご奉仕は好きです。ご奉仕に“好き”とか“嫌い”とか言っていてはいけませんが、クンニのご奉仕は幸せな気分になります。
K様はご満足なさると「この前みたいに、マスターベーション見てあげようか?」とおっしゃいます。
私などは“イったら、そのまま眠りたい”と思いますので、申し訳ない感じがします。
リビングに移動して、射精用のグラスを準備して、裸になります。「お願いします。」とごあいさつをして、ソファにお座りになっているK様の足の親指にフェラをしながらオナニーを始めます。
フェラをしながら腰を振ってオナニーをする姿に、K様が「恥ずかしい姿ね。奴隷にふさわしいわよ。」とお声をかけてくださいます。
K様は足の指を私の口から出して、お尻の穴のあたりを刺激なさいます。
私はあおむけになってオナニーを続けながら、そのままK様の足の親指をお尻の穴に導き入れます。K様は指をグリグリと動かしながら「太さはいいくらいね。もう少し長かったらいいのにね。」とおっしゃいます。
しばらくグリグリとお尻の穴をいじってから、足の指をお抜きになりましたので、オナニーを続けながら、フェラでお清めします。
「えっ?舐めちゃうの?まぁ、奴隷だからいいか…。」
そうこうしているうちに、子どもが目を覚ました気配!
「あら、残念。時間切れ。イキたかったら、イっていいわよ。」とおっしゃってK様は寝室へ。
独り残されて、やめようかとも思いましたが、やっぱり射精することにしました。グラスにではなく、左手の手のひらに射精してから、精液を飲んでみました。
幸せです。

1月20日 オナニー

「久しぶりにマスターベーションでも見せてもらおうかな。」「ハイ。」
射精専用のグラスを準備して、裸になります。「そうね。久しぶりに自分で飲んでもらおうかな。」
ソファに脚を組んで腰掛けているK様の足下にひざまずきます。「ありがとうございます。」とごあいさつをして、脚にキスをしてから、足の親指を口に含みます。そのまま足の親指をペニスに見立ててフェラのようにしゃぶります。口に含んだまま舌で舐めまわしたり、唇でピストンしたり、口から出して舌でペロペロ舐めたりします。そうしているうちに自分のペニスも大きくなってきます。
「どうしたの?早く始めなさい。」K様に促されて、フェラを続けたまま、腰を振りながら自分のペニスをしごきます。
「そうよ、腰を振って。相変わらずいやらしいわね。」
「キレイな体。私を満足させるためにあるのよね。」「ふぁい。」足の親指を口に含んだままお答えします。
K様は足を私の口から抜いて、足の指で私の乳首をはさんでくださいます。もう片方の乳首は自分でつまんで、しごき続けます。「はぁ~あぁ~」とあえぎ声が出てしまいます。
「どんどんいやらしくなるね。前は声なんか出さなかったのに。」
「あぁ、イってもよろしいですか?」「いいわよ。イキなさい。」
グラスに射精して、K様にお渡しします。「いっぱい出たわね。」K様が唾液を加えて私に返してくださいますので、それを飲み干します。
久しぶりに与えていただいた屈辱に酔いしれて放心していると「何か言うことはないの?」とK様。
あわてて、ひざまずいて「ありがとうございました。」とお礼を言います。未熟な奴隷です。
「うん。楽しかったわよ。私は寝るね。」「ハイ。お休みなさい。」
幸せです。

1月18日 屈辱

「ブログを見たら、なんだか奴隷が苦しそうだね。どうしたらいいの?」
「“どうしたらいいの?”って言われても…。」
奴隷は“○○してください”と言う立場にありませんので、返答に困ります。
しかし、K様としても、もともとS女であるわけでもなく、どうしていいのかわからないのでしょう。
なかなか、奴隷と女王様の呼吸が合いません。
事態を整理してみましょう。
“良好な夫婦関係”を築くためには“奴隷-女王様”という関係が望ましい。対等な夫婦関係はトラブルが絶えない。
“奴隷-女王様”という関係を維持するためには、奴隷に屈辱を与える必要がある。上下関係をはっきりさせ、奴隷であることを自覚させるため。
“奴隷に与える屈辱”は“奴隷が求めること”ではない。奴隷の快楽のために屈辱を与えるわけではない。
“奴隷に与える屈辱”は“女王様が求めること”であり、かつ“奴隷が行うのにふさわしいこと”であることが望ましい。“家事労働”や“クンニご奉仕”は奴隷でなくとも、通常の夫婦関係でも行われることであるので、必ずしも“奴隷に与える屈辱”とはいえない。一方“鞭打ち”“浣腸”“自分の精液を飲むこと”などは通常の夫婦関係では行われないことであり“奴隷に与える屈辱”としてふさわしい。
K様には、“K様が奴隷に屈辱を与えるスタイル”を確立していただき、楽しんでいただきたいです。それがどのような方法だとしても、それにお応えすることによってK様にご満足いただくことができるのであれば、それが奴隷の幸せです。

1月17日 ノーマル・セックス

夜、子どもが寝た後、ふとんの中でK様とベタベタします。
「久しぶりに鞭で打ってあげようか?」
「ハイ。でも二階はびっくりするくらい寒いですよ。」
「じゃあ、やめた。セックスしようか。」
まずは、クンニのご奉仕をします。K様の下半身だけ脱いでいただいて、お舐めします。K様がおイキになったところで、
「お休みになりますか?」とお伺いすると、
「ダメ。中でイって。」とおっしゃいます。あくまでもノーマルなセックスがお好きなK様です。
私は全裸になり、K様は下半身だけお脱ぎになった状態で、正上位で交わります。
ごくノーマルなセックスです。セックスも、もちろん好きなのですが、とにかく屈辱が足りません。
“お菓子は大好きだけど栄養が足りない”という感じでしょうか。

1月17日 家政婦?

「近頃、ちっとも奴隷っぽくないですね。」
「そうだねぇ。」
「屈辱を与えていただかないで、家事労働ばかりしているので、家政婦みたいです。」
「それをいうなら“主婦(主夫)”でしょ。」
「主婦って、かなり家政婦っぽいじゃないですか。」
「え~?だって“家政婦”って他人の家のプライバシーを覗き見する人のことでしょ?」
「……」
…奴隷の身分ですので、申し上げにくいのですが、K様の“家政婦”についての認識は、世間一般の認識とはかなりズレていると思います。
ともかく、日常的に、そして非日常的に屈辱を与えていただかないと、ヤバいです。

1月16日 貞操帯?について

K様に「貞操帯を、また装着できると思います。」とご報告したところ、K様はただ「大丈夫かな」とだけおっしゃいました。(…これは昨日書きました。)
最初は“それほど興味がないのかな”とも思いましたが、たぶんそういうわけではないのでしょう。
K様はもともとS女ではありませんので“(奴隷といえども)他人の体を傷つける”ということには大きな抵抗があるのだと思います。
私などは“奴隷の体なんて多少傷つけても、どうってことはない。そのうち治ればいいだろう”と思いますし、“傷つくかどうか”よりも“君臨していただけるかどうか”ということの方が大きな関心事なのですが、そのような感覚はやはり、特殊なものなのでしょう。
奴隷として暮らすのはなかなか難しいです。

1月14日 貞操帯?

昨年末、“貞操帯の根元部分だけ”の常時装着のご命令をいただき、装着していましたが、皮膚に傷を作ってしまい、断念しました。K様のご命令を忠実に実行できるように、年末年始に少しずつやすりがけをして、破壊した断面をなめらかにしました。金工やすり→紙やすり400番→800番→1000番を使って、ていねいに仕上げました。
メッキをはがしてしまっているので、サビが心配ですが、毎日入浴後にベビーオイルを塗っておけば大丈夫かな、と思っています。
ただ、前回貞操帯をはずしたときに、陰嚢の先端(?)あたりに少し痛みがあり、数日続きました。無理な力がかかり続けていたためかもしれません。今回装着するのであれば、肌に傷を作らないことと、無理な力がかからないように注意する必要がありそうです。
K様に「ていねいにやすりがけをしましたので、また装着できると思います。」とご報告しました。K様はただ「大丈夫かな。」とだけおっしゃいました。

1月13日 アナル・フィスト

「今日はよく働いたから、お尻に拳を入れてあげようと思うけど…準備しなさい。」「ハイ。ありがとうございます。」バスタオル、ローション、ゴム手袋を準備してからK様の足下にひざまずいて「よろしくお願いします。」とごあいさつします。
手袋をお着けになると、K様は「あっち向きで四つんばい。」と短くご命令をくださいます。ローションをお尻にたらしてから指を1本から2本、3本と時間をかけて挿入して下さいます。私は腰を前後に振ってK様の指を味わいます。
K様の指を入れていただいたままで、あお向けに体勢を変えます。そしてさらに時間をかけて拳を受け入れます。
ここまでは“いつも通り”という感じだったのですが、この後が(言葉では表現しにくいのですが…)ちょっといつもと雰囲気が違いました。
これまでは“拳が入った。OK。あとはイクだけ。”という感じで“目標は射精”という感じだったと思います。でも今回は“K様の拳を味わう”という感じでした。どのくらいの時間を使ったのかわかりませんが、これまでよりも長い時間であったように感じます。
拳を入れていただいたままで、私が腰を振ったり、乳首をいじっていただいたり、少しずつ拳を奥まで入れていただいたりする間ずっと、「はぁ~ん、うふ~ん。」と声を出して悶えていました。K様も私の姿をご覧になりながら、「いやらしいね。いい姿よ。」「こんなに感じているの見たことない。」と声をかけてくださいます。
最後はK様が左手はお尻に挿入したまま、右手でペニスをしごいて私をイカせてくださいました。自分の腹に射精します。もう“放心状態”という感じです。K様がゴム手袋をはずすのをお手伝いしましたが、その後はまた脱力して横たわってしまいました。
少ししてから、ひざまずいて「ありがとうございました。」とごあいさつをして、シャワーを浴びます。

後から考えると“Sはサービス、Mは満足”というような堕落した(?)SMのようでちょっと違和感・罪悪感があります。
でもK様と一体になれるような感じがして“アナル・フィスト”はやっぱり魅力的です。K様がお楽しみくださっていることを願います。
本当に幸せなのですが、私がよりよい奴隷となれるように、“私の満足”よりも“K様のご満足”と“奴隷への屈辱”を重視していただきたいと思ってしまいました。

1月11日 意図せず、おあずけ

K様が「何かが足りない。」とおっしゃいます。「“何か”って何ですか?」とお伺いすると、「“二人で過ごす時間”かな。」とのお答えです。これだけで、幸せです。
子どもが寝たのを確認して、K様にすり寄っていきます。キスをしたりしてしばらくイチャイチャしてから、クンニのご奉仕をします。ピチャピチャと音をたててお舐めします。K様は私の乳首をいじったりしてくださいます。K様の高まりに応じて指も使ってご奉仕を続けます。
そしてK様が絶頂を迎えられた瞬間に、子どもが目を覚まし、終了です。

…なんだか、しょっちゅう、こんなことが起きているような気がします。K様が「こんな状態で終わって平気なの?」とおっしゃいます。確かに、以前の私でしたら、かなり不機嫌になっている状況です。“勃起させちゃったら、ちゃんと射精させてもらわないと困る!”という感じでした。でも、今は「ハイ、奴隷ですから。」で終わりです。なぜか腹も立ちません。“射精すること”よりも“K様に構っていただくこと”の方が価値のあることに思えます。少しは奴隷根性が身についてきたということでしょうか。嬉しいですね。
K様に「“何か足りない”っておっしゃっていたのは、解消されましたか?」とお伺いすると、意地悪く笑って「私はね…。」とのお答えです。幸せです。

1月08日 裸の効果

(前回のつづき)
K様がお休みになってしまったので、チューハイを飲んで、私も寝ることにしますが、そのまま寝るのはちょっとさみしいです。全裸でK様のふとんに入ってみます。(相手にしていただけなければ、もちろんあきらめます。)
「もう、お休みになりますか?」
「うん。もう寝る。」
「K様がお休みになったら、服を着て寝ますから、どうぞお構いなく。」と申し上げて、K様の体をナデナデします。K様はナデナデされるのはお好きです。
そのうちに、K様がペニスをいじり始めます。しばらくいじってから、ペニスをつかんだまま「腰を振りなさい。」とのご命令です。腰を振ってK様の手の中でピストンします。
ときどき、手はペニスを放して、乳首をつまんだりなさいますが、腰はそのまま振り続けます。「もうっ!いやらしいわね。こんなつもりじゃなかったのに。コンドームある?」「ハイ。」「つけなさい。」
K様は下半身だけお脱ぎになって、上半身は着衣のままです。正上位で交わります。腰を振りますが、ペースを落とすと「激しく突いて!」とK様。ご命令通り、激しく突きます。
激しくしたらすぐにイってしまいそうになります。「イキそうです。」「キて。いっぱい出して。」
「ピストン運動だけでイったの、久しぶり。」
屈辱を与えていただくことはできませんでしたが、K様と二人で過ごす時間はとても幸せです。

1月08日 タイミング

夜、子どもを寝かしつけたK様が起きてきて、ヒーターの前にお座りになります。すぐにおそばに座って、肩揉みをします。
「久しぶりだね。」年が明けてからは私が家を留守にしたり、K様も私も体調を崩したりで、二人でゆっくりと過ごす時間がありませんでした。
「はい。ご奉仕したいです。体調を崩したのは“ご奉仕不足”のせいかもしれません。」
「どんなご奉仕がしたいの?」
「K様がお望みの」
「じゃあ、“肩揉み”。なんか…満たされちゃって“Hなことしよう”っていう気持ちに全然ならないんだよね。こんなんでいいの?」
肩をお揉みしながら「いいかどうか判断する立場にありませんが、よろしいのではないでしょうか。」
「いいね、肩揉まれて、敬語使われて…」
「敬語を使われるのはお好きですか?」
「うん。“かしずかれてる”っていう感じがして、“もっと調教してあげなきゃ”っていう気持ちになるよ。」
「何かお飲みになりますか。」
「う~ん。飲もうかな。」グラスと氷とチューハイを準備します。
グラスにチューハイを注いだところで、子どもが目を覚まします。
「たぶん、もう起きてこないから、これ飲んどいて。」とおっしゃって、K様は子どもを寝かしつけるため寝室に行ってしまいました。(涙)
(次回につづく)

1月08日 調教の時間

私は夜型で0時頃に寝て7時頃に起きます。K様は朝型で10時頃にお休みになって5時頃にお起きになります。
夜10時を過ぎて、子どもを寝かしつけたあとで、K様が起きてくることがあります。“奴隷の相手でもしてあげる”ということです。
10時~0時頃までが調教の時間になることが多いです。この時間は“K様が起きてくるかもしれない”と思うと、ソワソワしてあまり有効に時間を使えません。ブログ用の文章を打ったり、ネットサーフィンなどで時間を潰してしまうことが多いです。
そしてせっかく調教が始まっても、子どもが目を覚ましてしまうと、そこで終了です。“調教の時間”を確保するのはなかなか困難です。

1月08日 トイレ掃除

トイレの便座カバーがはずされていました。K様は外出中です。奴隷からみると“トイレが汚れているから掃除しておきなさい”というK様からのメッセージです。
すぐに便座カバーは洗濯し、トイレの掃除をして、新しい便座カバーをつけておきます。
お帰りになったK様が「トイレ汚れていたよね。」「ハイ、軽く掃除をしておきました。」「えっ?そうなの。奴隷がいるのっていいねぇ。」
ご満足そうなK様を見ることができて、幸せです。

1月07日 風邪

風邪でダウンしています。風邪をひいて、K様のためにご奉仕できないとは、奴隷失格です。申し訳ありません。
“体調管理をしっかりしなさい”と、以前から命じられていたのに…。
早く直して、しっかりご奉仕できるようになりたいです。

1月06日 長距離移動

電車などで移動するときに、本を読んだりしますが、ふと「Hな本でも読んでみようかな。」と思いK様にメールでお伺いしてみました。「移動の暇潰しにHな本を買ってもよろしいでしょうか?」
K様から「相変わらずいやらしいことが好きなどうしようもない変態ね。買いなさい。」とのお返事です。Hな本が読みたかったのではなく、このお返事が欲しかったのかも知れません。
SM系の小説を買うことにします。M男が登場する小説を探しましたが、書店にありませんでしたので、M女のものを購入します。
以前は、このようなな小説で興奮していたこともありましたが、今回は意外なほど興奮しませんでした。理由は“M男ではないから”なのか“いやがる女性を無理矢理、という設定だから”なのか、よくわかりません。
内容的には、緊縛、鞭打ち、浣腸、剃毛、性器ピアスなど、興味のあることを扱っているのですが、あまりおもしろくありませんでした。
K様との関係でしか興奮できない体になってきたのでしょうか。奴隷として、嬉しいことです。

1月03日 遠隔管理 その2

駅前で“私を責めてくれるモノ”を探します。その他にビール・夕食用の食料などを買います。コンビニ・薬局などをブラブラしてとりあえずコンドーム・ビールなどを購入します。駅ビルの地下に行くと野菜・果物を売っています。
コンビニ・薬局では“これだ!”というものが探せませんでしたのでキュウリのお世話になろうかと思いましたが、バナナが目に入りました。今日はバナナにお尻の穴を責められながら、セルフ顔射をすることに決まりです。
夕食用の食料にお惣菜なども買い、ホテルの部屋に戻ります。軽くビールを飲んでくつろいだ後、妄想の世界に入ります。
バナナにコンドームを着けて準備します。
妄想の会話(行為は現実)
“お前はバナナは好きだよね。”“はい。”
“食べさせてあげるね。”“ありがとうございます。”
お尻の穴にバナナを挿入していきます。写メでK様にご報告をしながらすすめます。
“どう?おいしい?”“はい、おいしいです。あぁ…。”
“まだ一口分よ。1本全部食べる?”“いえ、半分くらいで…”“ふ~ん。小食なのね。”
半分くらいまで出し入れします。
“飲み物は?”“はい、いただきます。”“自分で出しなさい。”“はい、ありがとうございます。”
オナニーを始めます。
“食べ物も飲み物も…、贅沢な奴隷ね。”“申し訳ありません。”
“いいのよ。たくさん食べて、たくさん飲みなさい。”“ありがとうございます。”
だんだん高まってきましたので、セルフ顔射の体勢をとります。
ここでもセルフタイマーで写メを撮り、ご報告をしてから再開します。体勢がきつく、バナナを保持できませんので、バナナはここまでであきらめます。
“あぁ、イきそうです。”“イきなさい。たくさん飲むのよ。”
自分の顔をめがけて射精します。半分くらいは口に入りますが、あとは顔や胸にかかります。
口に入った分を飲み込みます。グラスから飲むよりも生臭さが少なく飲みやすいような感じです。口に入っている量が少ないだけでしょうか。
“ふふ、恥ずかしい姿ね。”“申し訳ありません。”
“食べて、飲んで、満足したでしょ?これからも奴隷としてしっかりやりなさい。”“はい、K様のために働きます。”
“楽しかったわよ。シャワーを浴びていらっしゃい。”“はい、ありがとうございます。”
いつでも、どこでもK様のご命令に従い、K様にご満足していただける奴隷になりたいです。

翌日、K様から「昨日のメールは期待以上だったわ。」とメールをいただきました。幸せです。

1月03日 遠隔管理 その1

今晩はビジネスホテルに泊まります。昼間、K様からメールでご命令をいただきました。「今夜はホテルでいやらしいことを妄想しながら自慰をしなさい。一番感じるシチュエーションを想像して。どんなことを考えながら、どんなふうに果てたのか、あとて報告すること。遠隔管理ね。」
メールをいただいてからすぐに妄想が始まります。道具はコンビニで入手できるものだけです。“キュウリで責められる”のはどうかな、“アナル拡張、プラグがないので缶コーヒーを入れてみる”っていうのはどうかな…。妄想は膨らむばかりです。
最後は“セルフ顔射”にしようと思います。体をひらがなの“つ”の形に曲げます。“つ”の書き始めの部分がつまさき、書き終わりの部分が頭です。自分の顔の真上にペニスがくる体勢で、自分の顔(口)をめがけて射精するのです。
さて、今夜のオナニーはどうなるでしょうか。“私を責めてくれるモノ”をコンビニで探しながら決めたいと思います。

1月02日 奴隷の証

数日間、家をはなれます。K様は家におられますので、家事労働をK様にさせることになってしまい、心苦しいです。
家を離れている間、貞操帯、首輪、鞭の痕など、K様の奴隷であることを感じられるモノが欲しいように思いましたが、K様は「何にもないけど、まぁいいよね。」とのことでした。
“何もないと寂しい”とはいうものの、あればあったでいろいろと不都合が生じることもありますし、まして、K様がいらっしゃらない場面では不測の事態にも対応できないかもしれませんので、K様にはご配慮いただき、ありがたく思います。
このような場合の“奴隷の証”をどのようにしたらよいか、次の機会までには考えておきたいと思います。K様にもご満足いただけるよい方法が見つかるとよいのですが…。

1月02日 年末年始

年末年始は何となく寂しく過ごしました。“寂しく”とはいっても、まぁ普通の日常生活なのですが…。
年の節目を“奴隷的に”過ごしたいと思い、“鞭の打ち納め”とか“打ち初め”とかいうようなイベントを期待していたためです。
イベントを含めて“常に奴隷として”暮らす、というのは私にとってとても大切なことです。奴隷として扱われていない時間が長いほど、いい加減な奴隷になってしまいます。まだまだ未熟な奴隷です。K様と共に過ごせる時間、K様にご奉仕する家事労働などの日常に喜びを感じ、満足することを覚えなくてはいけません。女王様は奴隷を満足させるために鞭打ちをするわけではありませんから。
年頭にあたり“今年も一年間、K様にご満足いただける奴隷になれるよう努めます”と決意を新たにしました。
今年もよろしくお願いいたします。

1月1日 あけましておめでとうございます

K様、ブログを閲覧していただいた皆様、コメントを下さった皆様、ありがとうございます。
皆様に支えられて、奴隷としての日々を過ごすことができました。
K様の奴隷となって、まだ2ヶ月余りの未熟な奴隷です。
今後もK様にご満足いただける奴隷となれるよう努めてまいります。今年もよろしくお願いいたします。

新年は1週間程度、ブログの更新がしにくい状況になります。ご了承ください。

12月30日 セックス

明け方、目が覚めましたのでK様のふとんにもぐりこみます。お尻やお腹をナデナデしていると、K様が私の手を股間に導きます。さらにナデナデしていると私の手はパンツの中にまで導かれていきます。そのまましばらくナデナデしていると、K様が体勢を変えるよう合図なさいます。
私があお向けに寝そべった状態で下半身だけ脱がされ、K様が私のペニスをいたずらします。その後、K様も下半身だけお脱ぎになり、私の顔をまたいでしゃがみます。一生懸命舌と指でご奉仕します。そしてK様はそのままおイキになります。
このような状況のときいつも「これで終わりかな。」と思いますが、K様はおイキになった後でセックスをなさることがよくあります。“イったら終わり”というのは男の思考パターンなのでしょう。K様にはあてはまりません。
あるいは“女王様がイったら終わり、奴隷はおあずけ”というのが奴隷の思考パターンなのかもしれません。K様は“おあずけ”よりも“自分の中でイかせる”ことの方がお好きでいらっしゃるので、これもあてはまりません。
K様は今度は私のベニスの上にしゃがんで、騎乗位で交わります。騎乗位は“支配されている”という感じがいいですね。その後正常位に変えて続けます。「イキそうです。」「キて。中に出して。」そのまま射精します。
K様は精液をティッシュでおふきになりました。そのときは自分が射精した直後でもあり、まあいいか、と思いましたが、今考えるとやはり中出しした後は、K様の性器を舐めさせていただき、精液は自分の口で処理するのがいいように思います。
常に屈辱を与えていただき“奴隷”として扱われていないと、“奴隷として暮らす”ことは難しいです。つい、気が緩んで“K様と対等”であるかのように振舞ってしまうことがあります。
奴隷が常に奴隷でいられるように、常に屈辱を与えていただきたいです。
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