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2月22日 お風邪 その2

K様からクンニご奉仕の許可をいただきましたので、子どもが完全に寝入った頃にK様のふとんにもぐり込みます。
下半身だけ脱いでいただき、ご奉仕します。K様がわざわざ「生理だし、お風呂にも入っていないんだよ。」とメールをくださったので、ある程度の“舐めにくさ”を覚悟していたのですが、拍子抜けするくらい気になりませんでした。
ペロペロと舐め続け、イっていただくことができました。
「お休みになりますか?」とお伺いすると、「うん。頭痛~い。」とのお返事です。
「お休みなさいませ。」とごあいさつをして、ふとんから出ます。ご奉仕中に勃起していたペニスも萎えていきますが、昨日と違って、幸せな気持ちです。“射精できないこと”は耐えられますが、“構ってもらえないこと”はキツいです。
K様には、ゆっくりお休みいただいて、早く元気になっていただきたいです。
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2月22日 お風邪

朝、K様が「昨日、裸でふとんに入ってきた?」とお尋ねになりますので、「ハイ。」とお答えします。
「あぁ、もったいない。なんで起きられないんだろう。今日こそは起きるからね。今夜も起こしなさいよ。」とおっしゃいます。このように気合が入っているときのK様は、お起きになることが多いので期待が膨らみます。
ところが…。
K様は夕方から体調を崩されて、入浴もなさらずに寝てしまいました。
子どもを寝かしつけていると、K様からメールがあり、「ペニスをしゃぶりたいと思っていたけど、体調不良でダメ。」とのことです。
「お舐めするだけならいいですか?」と返信してみました。「生理だし、お風呂にも入っていないんだよ。でも、それをきれいにするのが奴隷の仕事ね。舐めてきれいにしなさい。」とのお返事です。
そのお言葉だけで勃起してしまいます。

2月21日 K様の睡魔

「今日は夜、起きたいんだけど…起きれるかなぁ。」K様がこうおっしゃるときは、だいたいお起きにはなりません。(そうおっしゃらないときも、お起きにはなりません…(涙)。)
夜、待っていてもK様は一向にお起きになりませんので、お休みになったK様のふとんに全裸でもぐり込んでみました。その時点で私は完全に勃起しています。
K様のお体をナデナデしたり、K様の手をペニスに導いたりしてみますが、まったくお起きになる気配がありません。
「お休みになりますか?」とお伺いすると、「うん。」とそっけないお返事。(涙)
「お舐めするだけならいいですか?」とお伺いすると、首を横に振りながら「血が…」とおっしゃいます。
「ちゃんとお舐めしますよ。」と言ってみますが、やはり首を横にお振りになります。(涙)
「お休みなさいませ。」とごあいさつをすると、「うん。」とまったく気のないお返事。K様のふとんから出て、服を着ます。そして、ペニスも萎えていきます。(涙)
K様の睡魔には、まったくかないません。奴隷として未熟なのでしょう。
宵ではなく明け方のほうが、可能性があるかもしれません…が、私は朝は苦手です。まったく、奴隷として未熟です。
こうして、今日も奴隷は放置されています。(涙)

2月16日 鞭打ち その3(オナニー)

鞭打ちを終えたK様が「あとは自分でイクところでも見せてもらおうかな。」とおっしゃいますので射精専用グラス、タオル、ローションなどを準備します。立て膝で自分のペニスを握りますが、まだ半立ちです。そこにK様が唾液をたらしてくださいますので、シゴきはじめるとすぐに勃起します。
K様は私の乳首をつねりながら「久しぶりね。ずいぶん溜まっているでしょう?」とおっしゃいます。「ハイ。」とお答えしてシゴき続けます。時々K様がペニスに唾液をたらしてくださったり、口移しで唾液をくださいます。腰を振りながら夢中でシゴき続けます。
最後にはペニスにローションをたらしてくださって「すごい、ヌルヌル。いやらしい音立ててる。」とおっしゃいます。「あぁ、イってもいいですか?」「いいわよ。イキなさい。」
グラスに射精するといつもの倍くらいあります。K様に差し出すと「いっぱい出たね。溜まっていたんだ…。」とおっしゃって、グラスに唾液をたらしてくださいますので、それを一気に飲み干します。
久しぶりに与えていただいた“屈辱”は“主従関係”を感じることができて幸せでした。

2月16日 鞭打ち その2

鞭打ちは久しぶりです。「よろしくお願いします。」とごあいさつをして、台に四つんばいになると、K様がバラ鞭、そして乗馬鞭で打ってくださいます。バラ鞭は体がビクンと反応する程度ですが、乗馬鞭で打たれると「うっ!」とうめき声が出てしまいます。
乗馬鞭でお尻を打って頂いているときに、鞭の先端が“蟻の門渡り”にヒットしました。それほど強くはなかったと思うのですが、お尻の肉とは違って敏感な部分に不意にヒットしたので、「ギャッ!」と声が出てしまいました。
K様は「あれ~?久しぶりだからヘタレになってるねぇ~。」とおっしゃいます。心の中で「ヘタレじゃなくても、そこは無理です。」と反論しますが、声には出しません。
ヘタレ相手で興醒めしたのか、K様は鞭打ちはハードにはなさらずに、「さて、あとは自分でイクところでも見せてもらおうかな。ほら、グラスを持ってきなさい。」とおっしゃいます。
(つづく)

2月16日 鞭打ち その1

お久しぶりです。最近、奴隷らしい暮らしから少し遠ざかって、まるで“平民”のような暮らしをしていました。こういう暮らしはは、あまりよくないです。24時間・365日(全力でなくても)何らかの形で奴隷として過ごしていないと“奴隷であり続ける”ことは難しいです。
夜、お休みになっているK様のふとんにもぐり込んで、クンニのご奉仕をしてみました。おイキになったK様に「お休みになりますか?」とお伺いすると「う~ん、起きる。鞭打ちするから準備して。」とおっしゃいます。
これは予想外でした。K様は夜は寝てしまうことが多いということもありますし、自分ならイッたあとはそのまま気持ちよく眠りたいという感じもあって、K様はお休みになるものだと思っていましたので、心の準備ができていません。
こういうことは前もって“今日は鞭打ちだよ”と予告していただけると、気持ちが高まり覚悟も決まるというものですが、それはあくまでも奴隷の都合であって、K様には関係のないことです。
乗馬鞭、バラ鞭、鞭打ち用の台などを準備してK様のところにもどると、子どもが目を覚まします!「あ~ぁ、しょうがない、一緒に寝るよ。おいで。」とのお言葉に、ホッとするやら、残念やら…。急いで片づけをしてからK様のふとんに向かいます。
“一緒に寝るよ”とお声をかけていただいているので、今度は全裸でK様のふとんにもぐりこみます。すると子どもはすでに寝入っていて、K様が「鞭打ちに行くよ。早く!」全裸のまま再び準備をして、K様の足下にひざまずいて「よろしくお願いします。」とごあいさつをします。
相変わらず、子どもに振り回されています。(つづく)

2月05日 フェラ

明け方、K様が私のふとんに入っていらっしゃいました。シャツをたくしあげて乳首をおつねりになります。かなり痛いのですが、その痛さに悶えながら勃起してしまいます。
すると次はペニスが標的になります。デコピンの要領で亀頭をパチン・パチンとお弾きになります。痛さに体がビクンと反応します。
次は亀頭をおつねりになります。これは本当に痛いです。痛さのあまり、腰も引けて声も出てしまいます。“何かK様を怒らせることをしたのかな…。”と考えてしまいますが、思い当たる事はありません。次は…
フェラでした。
“ブログに“フェラが恋しい”と書いたから、してくださっているのかな(サービス?)”“ブログをみて、久しぶりにしたくなったのかな”“フェラが単なるフェラではなくて、常に歯でも刺激をしていただいているところが、かろうじて奴隷だな”などと考えていましたが、フェラと手コキで思考も停止して、腰を振って悶えてしまいました。
そのまま、お口に射精させていただき、K様はお起きになり、私は眠りました。夢のような出来事でした。
あまりにも甘やかされているようで、心配になります。常に虐げられていないと、奴隷であり続ける自信がありません。

2月04日 首輪

夕方から出かける用事がありましたので、「貞操帯を着けますか?」とお伺いすると、「今日は首輪にしよう。」とおっしゃいます。
鎖と錠を準備してK様にロックしていただきます。今回は新しく購入した錠を使ってみました。ちょっとふざけているようですが、カエル型のおしゃれというか、かわいらしい錠です。
着けてみると、おしゃれといえば、まあそうなのですが、アクセサリーのようで“被虐”という雰囲気に欠けるような気もします。一般的な南京錠のほうが奴隷らしいかもしれません。
どの錠を使うかは“私の好み”ではなく“K様のお好み”によって決まることですが…。

110204首輪

2月02日 貞操帯(緊急脱出)

昨夜着けていただいた貞操帯ですが、夕方トラブルが発生してしまいました。昼間から時々「キツいなぁ」と思って位置を調整したりしながら様子をみていたのですが、夕方、睾丸が握りつぶされるような痛みを感じてその場でうずくまってしまいました。その後K様に開錠していただきました。
原因ははっきりしないのですが、陰膿が寒くて縮まってくるのに根元は貞操帯出固定されているので、中で睾丸の行き場がなくなってしまったためではないか、と思っています。
すると、春になるまで貞操帯はできないのでしょうか。何か対策を考えたいです。カイロで温めたら大丈夫でしょうか。
どうも昨日から体の不調が続いているようで、イヤな感じです。奴隷は“健康第一”ですね。
いや、“忠誠”が第一ですから、“健康”は第二ですね。

2月01日 貞操帯(着用&フェラ)

夜パソコンに向かっていると、子どもを寝かしつけた後そのままお休みになっていたK様が起きていらっしゃいました。
「貞操帯、着けよう。」「お願いします。」
自分で着けてから、K様に施錠していただきます。
K様が「苦しそうだねぇ。」とおっしゃって、ナデナデなさいますのですぐに勃起してしまいます。

K様が「このまま(貞操帯をつけたまま)射精できるの?」とおたずねになりながら、フェラをなさいます。
(※私の貞操帯は、“竿をカバーする部分”をなくしてしまって、根元と陰嚢の部分をロックするだけのものになっています。“貞操帯”の役には立ちませんが、“K様への忠誠”を示すために着用します。)
「できると思います。」とお答えしながら“このままフェラでイかせていただけるのかな…。”と期待してしまいます。実際には、この状態で射精したことはありませんので、本当にできるかどうかはわかりません。
私の場合、奴隷となってから、一番恋しいというか、キツいのが“フェラがないこと”です。ちょっと考えると“オナニーの規制”が一番キツいかな、とも思えるのですが、私の場合はオナニーよりもフェラがない方が堪えます。もちろん“女王様が奴隷にフェラ”というのは“なくて当然”ですが。
久しぶりのフェラにドキドキしていると、なんと、“立ちくらみ”のような感じで意識が遠くなりかけて気分が悪くなってしまいました。
興奮しすぎたせいでしょうか。ビールも少し飲みすぎていましたし、寝不足でもありましたので、何が原因かよくわからないのですが…。
K様に「気分が悪いです。」と申し上げて、座りこんでしまいました。K様はやさしく「大丈夫?もう寝なさい。」とおっしゃってくださいましたので、休ませていただきました。
ふがいない奴隷で申し訳ありません。
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