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3月26日 フェラチオ

朝、K様が私の下半身を脱がせ、昨夜から挿入したままのアナルプラグを確認なさいます。
私はまだ寝ぼけた状態ですが、勃起してしまいます。
アナルプラグの確認が済むと、フェラしてくださいます。K様のフェラはいつも大変気持ちよく、腰を振ってしまいます。
しかし、K様のお口にペニスを突き立てるのはおそれおおいので、なるべく腰を振らないように気をつけています。
フェラから、手コキになるとがまんができず、腰を振ってしまいます。そんな私をK様は楽しそうにご覧になっています。
そのままK様のお口に発射させて頂きました。
幸せです。
今後ともK様にご満足いただける奴隷であるよう努めます。
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3月25日 アナルプラグ

夕方、K様からメールを頂きました。
「入浴後、アナルプラグを装着しなさい。夜確認します。」ドキドキしてしまいます。
入浴後、アナルプラグを入れて、K様をお待ちします。
が…、K様がお起きになる気配はありません。(涙)
一応、“全裸にアナルプラグ”という格好でK様のふとんに入ってみましたが、熟睡なさっているK様が起きることはありませんでした。(涙)
服を着て、アナルプラグを挿入したまま寝ます。

3月19日 アナル責め その2

購入してから一度も使っていないガラスのディルド、アラブMサイズ、コンドーム、ローション、射精用グラス、バスタオルを準備します。
「ふ~ん。これを出し入れしてほしいんだ…。」
「ハイ。よろしくお願いします。」K様の足下に正座してごあいさつをします。
「相変わらずヘンタイね。四つんばいになりなさい。」
K様がガラスのディルドにローションをぬって挿入して、ズボズボとピストン運動をしてくださいます。
硬くて滑らかなガラスのディルドの感覚はこれまでに経験したことのない感覚です。ディルドのイボイボもアナルで感じることができました。でもこのとき、「自分はピストン運動よりも“大きいモノを入れていただく”ことが好きなんだなぁ。」という感じがしました。
まぁ奴隷の好みなどたいした問題ではありませんし、大きいモノを入れるのはリスクもありますので考えものですが。
その後、「そろそろ自分でイクところを見せてもらおうかな。入れたままでね。」とディルドをアラブに換えてくださいます。
姿勢を正座(アナルが床に着くように内股になった感じで)してオナニーをします。
快感に身をまかせますが、なかなかイキません。しかしK様がペニスに唾液をたらしてくださるとあっという間にイキそうになります。
「イってもよろしいですか?」「いいわよ。」
グラスに射精して、K様にお渡しします。K様はグラスの中身を満足そうに眺めてから唾液を加えてくださいます。
一気に飲み干してから「ありがとうございました。」とごあいさつします。
射精した後、自分の精液を飲むようになってから半年ほどになります。少しは慣れてきましたが、やはり精液を飲むのは苦手です。
しかし“奴隷であることを強く実感する瞬間”でもあり、キライではありません。幸せを感じます。(奴隷の好みなど、問題ではありませんが。)

ガラスディルド

3月19日 アナル責め その1

「夜、起きたいんだけどなぁ…、寝ちゃうんだよねぇ。」と、K様。こうおっしゃるときのK様が夜、お起きになることはあまりありません。
そして夜、K様はお休みになってしまいました。やむをえず私も寝ようと思い横になりましたが寝付けませんので、K様の「夜、起きたいんだけどなぁ…。」というお言葉をたよりに、クンニのご奉仕を試みます。
寝ているK様の下半身だけお脱がせして、お舐めします。そのままK様はおイキになります。
K様はふとんにお座りになって、私の顔に足をお近づけになりますので、足の親指をフェラするようにお舐めします。
しばらく舐め続けてから、K様が「起きるよ。」とおっしゃってリビングへ移動します。
「お尻の穴に入れるモノ、持ってきて。」「どれがいいですか?」
「ズボズボ出し入れしてあげるから、好きなの持ってきて。あと、ローションとグラスも。」「はい。」
急いで準備します。
(つづく)

3月13日 セルフ顔射

夜、K様と二人の時間がありました。
「何かいつもと違うパターンで“こんなことやりたい”っていうの、ない?」「……。」
“どんなプレイがしたいか?”という質問にはいつも戸惑います。奴隷として“プレイをリクエストする立場にない”と思うからです。
「じゃあ、アレ見たい。自分の口に射精するヤツ。」“セルフ顔射”のことです。
1月に“遠隔管理”でやったことがありますが、K様にご覧いただいたことはありません。(1/2 1/3の記事をご覧ください。)
「ご覧になりますか?」「うん。お尻に拳を入れながらさせてあげるよ。準備して。」
“えっ!拳を入れながらですか?できるかな?”と思いますが、声には出しません。バスタオル、ローション、ゴム手袋、ティッシュなどを準備します。
まずは私があお向けに寝て、K様がフィストを挿入してくださいます。指1本から、2本、3本…。K様は拳が全部入ると「突いてあげるね。」とおっしゃって、拳を前後にピストンなさいます。お腹が苦しいのですが、私も腰を振ってしまいます。
同時にペニスもシゴいてくださいます。ペニスにK様の唾液をたらしていただき、シゴいていただくのは本当に幸せな気持ちになります。
「そろそろイク?」とおっしゃって、フィストを入れたままK様が体勢を変えます。
言葉で説明するのは難しいのですが…。K様はソファにお座りになり、拳を突きおろしているような感じです。(拳は私のお尻に刺さっています。)私は床に上向きで、頭はK様の足下で頭頂部がソファに触れる位置です。体を“くの字”に曲げて、ひざがK様のふとももの上にのるような感じです。
ペニスが口の上にくるように体勢が整って、ペニスを自分でシゴき始めるとすぐにイキそうです。「イってもよろしいですか?」「いいわよ。よ~く見せて。」自分の口に向けて射精しますが、なかなかねらい通りにはいきません。口、顔、床に飛び散ります。
K様が私の顔についている精液を指ですくって口に運んでくださいますので、お舐めします。
「すごいねぇ。いいもの見せてもらったわ。私の命令通りにできてエライわよ。シャワー浴びてきなさい。」と褒めていただきました。
幸せです。
“私がやりたいプレイをしていただく”よりも“K様にご満足いただく”ことの方が私の幸福感も大きいように感じます。少しは奴隷らしくなってきたのでしょうか。

3月08日 おしゃべり

一旦お休みになったK様が、起きていらっしゃいました。
リビングの床にゴロゴロしながらベタベタします。
「何か話して。」「……。」
「何でもいいよ。こんな辱めを受けてみたい、とかさ。何かないの?」
「鞭だけでイク、とか…。」
「何それ?“ム・チ・ダ・ケ・デ・イ・ク”って、たった7文字だけ?だいたい鞭だけでイケるの?」「いや、無理だと思いますけど、願望として…。」
「だいたい“鞭”っていうのがどうも“射精”とむすびつかないんだよね。“アナル”だったら責めながらシゴくとかってイメージできるんだけど…。“鞭”は、その後あらためてわざわざ“射精”っていうのもねぇ…。“鞭”だけで終わっちゃってもいいいの?」「“いいの”って…。K様がお望みのことは何でも“いい”に決まっています。」
「ふ~ん、じゃあ、また今度ね。」
こんな、他愛もないおしゃべりをしてから、K様は「今日はね、全然エッチなことしたい気分じゃないの。ふとんが気持ちイイからもう寝るね。」とおっしゃって、私の勃起を確認してからお休みになりました。(悶々)

3月06日 鞭打ち その2

“イッていい”とおっしゃっていただいとものの、子どもを寝かせつけるのは私の仕事ですので、服を着て私も寝室へ。子どもを寝かせつけます。
子どもを寝かせつけてからK様のいるリビングに行きます。
「自分でイッたの?」「いいえ、仕事(=子どもをねかせつけること)がありましたから。」
「相変わらず、優秀ね。今からでもイけそう?」「ハイ。」「じゃあ、私の中にちょうだい。」セックスのご奉仕をすることになります。
クンニから、正常位、騎乗位で交わります。K様が騎乗位の最中に一旦ペニスを抜いて、私の顔にまたがります。
「今まで入っていたところを、しっかり舐めなさい。」ペロペロ、ピチャピチャと音を立ててお舐めします。「はぁ~気持ちイイ。」そしてまた騎乗位で交わります。
K様はいつもよりお感じになったご様子で「イッたの?あんまり気持ちよくて、自分のことで精一杯ダッタケド…。」とおっしゃっていました。
幸せです。
セックスの後“K様の性器内の精液を自分の口でお清めする”ということができていません。やはり射精してしまうと“まぁいいか”という気持ちになってしまうのです。
自分が“奴隷である”ということを強く感じることができるご奉仕ですから、しっかりやりたいと(射精の直後以外は)思っているのですが…。

3月06日 鞭打ち その1

子どもを寝かせつけてから(最近は、子どもを寝かせつけるのは私の役割となっています)携帯をいじっていると、K様が起きていらっしゃいました。
「鞭で打ってあげようか。バラ鞭で背中から太ももまで打ってあげる。準備して。」鞭打ち用の台とバラ鞭を準備しまず。
全裸になってひざまずき「よろしくお願いします。」とごあいさつします。
うつぶせに台に乗り、四つんばいの姿勢になります。K様がバラ鞭で打ってくださいます。耐えられない痛さではありません。
鞭で打っていただくだけで、激しく勃起してしまいます。K様は鞭で打ちながら「いい色になってきたわよ。」とお声をかけてくださいます。
「起きて、台に座りなさい。」台に座ると、勃起したペニスをK様にさらすことになってしまいます。
「鞭で打たれて大きくしてるの?相変わらずヘンタイね。」とおっしゃって、胸・腹・太ももにも鞭をくださいます。
「おまえの肥大した乳首はみっともないから、もういじらないでおこうと思うんだけど、感度がいいからついいじっちゃうんだよね。」とおっしゃって、乳首をつねります。
K様のお言葉通り、乳首を責めていただくと激しく感じます。
次はペニスをつかんで「これ何?」とおっしゃいます。何とお答えしてよいのか戸惑いますが「K様のペニスです。」とお答えすると、
「そうよねぇ。私のモノだよねぇ。」とおっしゃって、唾をたらして、シゴいてくださいます。
ここで、子どもが目を覚ました気配です!
「イキたいなら、自分でイッていいわよ。」とおっしゃって、K様は寝室へ…。(涙)

3月04日 アナルプラグ その2

“全裸にアナルプラグ”という格好で寝ていると、K様が「あっち(リビング)で抜く?おいで。」とお声をかけてくださいます。
K様に導かれて、“全裸にアナルプラグ”のままリビングに移動します。
「四つんばいになって、見せて。」四つんばいになるとK様がプラグをいじったり、ペニスをいじったりなさいます。
「ソファに座って。」私がソファに座るとK様が下半身だけお脱ぎになって私をまたぎ「もらうわよ。」とおっしゃって、腰を下ろします。
そのままK様は上下に動いたり、お胸を私の顔におしつけたり、私の乳首をつねったりして「はぁ~気持ちいい。」と楽しんでいらっしゃいます。
その後、K様が床に寝転んで「キて」とおっしゃいますので、正上位で交わります。
「今、何してるか、わかってる?私を気持ちよくさせるのよ。」「ハイ。私はK様の道具です。」「そうよ。もっと気持ちよくさせて。」
「あぁ、イキそうです。」「キなさい。いっぱい出して。」そのまま射精し、その後プラグを抜いていただきました。
幸せです。

3月04日 アナルプラグ その1

夕方から外出する用事がありました。
出発の間際になって、K様が「時間もないし、首輪でも着けていく?」とおっしゃいますので、「時間は構いませんが…。」とお答えします。
「じゃあ、今日はちょっとハードなのにしようか?こっち(お尻をなでながら)に入れるヤツね。」「ハイ。」とお答えして、すぐにプラグを入れ、ズボンの上か触っていただいて確認して頂きます。
「帰ってきたら、起こしなさい。」「ハイ。」
アナルプラグを着けて外出しました。
帰宅後、ご命令通りにK様をお起こししますが、K様はそのままお休みになります。
プラグをはずす許可を頂けませんでしたので、そのまま入浴して、そのまま寝ます。
一応“全裸にアナルプラグ”という格好で寝ることにします。
幸せです。
つづく

2月27日 フェラ

明け方、K様の気配で目が覚めます。
K様が私のふとんをめくり、下半身を脱がせ、フェラなさいます。
そのまま、K様のお口の中でイき、再び眠ります。
夢のような出来事です。
ただ“自分は本当に奴隷なのか”と不安になります。
K様によって“良き夫”にされてしまっているのかもしれません。

2月25日 アナル・フィスト その2

K様の手にゴム手袋をおはめして、ローションをお付けして、あお向けになります。
K様は指1本から2本、3本…とどんどん入れてくださいます。「ユルユルじゃない。」と言いながら、ペニスもしごいてくださいます。
拳がすべて入ると「このいやらしい体は誰のモノ?」とK様がおっしゃいます。「カラダもココロもすべてK様のモノです。」とうわ言のようにお答えします。
K様は「ふふ、そうよね~。」と言いながら、ペニスにローションを垂らして、さらにシゴいてくださいます。
K様の拳をお尻の穴にくわえたまま、腰を振ってしまいます。
「あぁ、イキそうです。」「イキなさい。」
そのまま自分のお腹に射精します。たくさん出たので、すぐに腹からわき腹へと垂れていきます。
「溜まってたから、すぐにイっちゃったね。シャワーで洗ってきなさい。」正座して、「ありがとうございました。」とごあいさつをします。
K様のお言葉通り、すぐにイってしまいました。何というか…少し“もったいない感じ”がします。“もっとじっくりと責めていただけるように、イカずに耐えることができたらいいのに…”と思います。

2月25日 アナル・フィスト その1

夜パソコンに向かっていると、子どもを寝かしつけたK様が起きていらっしゃいました。
「何かお飲みになりますか?」「うん、飲もうかな。」すぐにチューハイを準備します。
「最後に射精したのいつ?」「2階でグラスに射精したときです。」
「もう10日くらい前かな?」「ハイ。」
「そんなに射精しないで、何ともないの?」「何ともないというか…大丈夫です。」
「今日は何かしてあげようか?お尻に手を入れるのと、ディルドで後ろから突かれるのだったら、どっちがいい?」
“どっちがいい?”という質問には戸惑います。“○○がいい”と言うと“じゃあ、違うほうにしよう”ということもあり得るからです。(K様はあまり、そのようなことをおっしゃいませんので、主に私の妄想の中で起こる出来事です。)
K様を相手に警戒したり、裏をかいたり、などということはあり得ないことですので、素直に「手を入れて頂くのがいいです。」とお答えします。
「手袋とか、準備して。」すぐに、ゴム手袋、ローション、バスタオルを準備をします。
全裸になって、ソファにお座りになっているK様の足下に正座して「よろしくお願いします。」とごあいさつをします。
つづく
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