FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

5月28日 ディルド挿入

K様と二人で過ごす時間をもつことができました。
「一番大きいディルドを入れてあげる。」「えっ?」
二人で過ごす時間に“プレイ”をなさりたいとは思っていませんでした。“デート”とか“イチャイチャ”ということがK様のお好みだと思っていたのでとっさに対応できませんでした。
「早く準備しなさいよ。」「はい。」
ディルド、ローション、バスタオルなどを準備して、K様の足元に正座して「よろしくお願いします。」とごあいさつします。
K様が「四つんばい。」と短く指示をくださいますので、四つんばいになります。
「これ、入るの?」「……」アナルへの挿入は久しぶりですので、入るかどうかわかりません。それも一番大きなディルドです。
K様がローションをつけて、少しずつ力を込めて挿入なさいます。入るか不安でしたが、ちゃんと全部入りました(根元までではなくカリ部分まで)。
K様はピストンしたりしてから、「起きて、カエルみたいな姿勢。」とのご指示です。起きて、“犬のチンチンの姿勢”になりディルドの底を床につけます。
K様がペニスをしごきながら「入れられただけでこんなに立っちゃうんだ。ヘンタイ!」とおっしゃいます。
K様がペニスに唾液を垂らしてしごきますので、私は腰を振ってイきそうになってしまいます。
(つづく)

110528ディルド
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

5月25日 クンニとフェラ

明け方に近い夜の事だと思うのですが、記憶が定かではありません。
トイレに起きたK様がふとんに戻ってきたときに、私がK様に寄り添うようにして寝ました。
K様が私の手を胸に導きます。そのままお休みになるかもしれないと思い、そっとタッチします。
ときどき「ぁ~ん」と声を出したりしていたK様が私の手を股間に導きます。そっと撫でるとすでに十分潤っています。
私にとってソコは“指でイジるところ”ではなく“お舐めするところ”ですので(単に“自分ならそうされたい”という私の好みかもしれません)クンニのご奉仕をします。
舌と指を使ってご奉仕し、K様にイっていただくことができました。“K様が快感である”ということは純粋に嬉しいですね。ノーマルなカップルでもそういう感じはあると思います。
そのままお休みになるのかと思っていましたが(何度も書いていますが“自分ならそのまま寝るだろう”というだけのことですが…)、K様がフェラをなさいます。
奴隷として“K様にフェラしていただくこと”にはやや抵抗があります。“クンニしてもらったから、フェラでお返し”とか“たまには射精もさせてあげないと”という感じがしてしまうのです。
K様に徹底して“アメとムチを使っていかに自分の思い通りにするか”とか“奴隷を飼育し、君臨することは楽しい”という感覚で接して頂けるような奴隷になりたいです。

5月22日 マッサージ

午後のひととき、三人掛けのソファに横になってのんびりなさっているK様の足をマッサージします。
ただそれだけです。ただそれだけなのですが少し勃起しています。

5月16日 鞭打ち

聖水を頂いた後、そのまま鞭で打って頂く事になりました。
鞭打ち用の台と鞭を準備します。「よろしくお願いします。」とごあいさつをして、鞭打ち用の台に四つんばいになります。
「今日は痕が残ってもいい?」「はい。」バシッ、バシッ…。お尻から背中まで打っていたきます。
バシッ「あれ、ズレちゃった。」…同じところを何度も打っているご様子です。
しばらく打ってから「うん。こんなもんかな。カメラ持ってきて。」急いで持ってきて、写真を撮っていただきました。
さらにお尻を打ちながら「あぁ、こっち(アナル)が寂しいねぇ。何か入れるモノ持ってきて。」ディルドとアナルプラグとローションを持ってきます。
最初はディルドを出し入れして、その後アナルプラグを入れて、さらに鞭で打って頂きます。
「よし、終わり。オナニー見せてもらおうかな。」
射精用のグラスを持ってきて、正座をしてペニスをしごきます。K様がローションを垂らしてくださいます。
あっという間にイキそうになり、手が止まってしまいます。「どうしたの?ガマンしなくていいのよ。」
グラスに射精し、K様にお渡しします。K様は唾液を加えて返してくださいますので、それを飲み干します。
「ありがとうございました。」とごあいさつをして終わります。

5月16日 聖水を頂く

裸でK様のふとんにもぐりこんでみます。しばらくするとK様が「トイレに行きたくなっちゃった。飲ませてあげようか。」とおっしゃいます。
「はい!」とお答えして、全裸のままバスルームに行き、あお向けに寝ます。
口を開けて待っていると、聖水が顔にかかります。頭の位置を調整して口に入るようにします。
口の中に聖水が溜まり、さらに入ってきますので口の中で“ジョボジョボ”と音がします。
あお向けに寝て口を開けたまま、聖水を飲み込みます。口を閉じて飲むときのようには飲み込めないので咽が“ゴクン、ゴクン”と鳴ります。
たくさん頂いてから、K様の性器を舐めてお清めします。

聖水を頂くことは、たいへんな喜びなのですが、飲み込むのは苦手です。自分の精液を飲むのも苦手ですが、精液は量が少ないことと、飲む回数が多く慣れてきた感じもあって、最初の頃に比べると抵抗なく飲めるようになってきたと思います。
聖水の場合は自分の精液とちがって、“気分が高揚しているときに頂ける”ということは大きいと思います。
…ここまで書いて、“射精して一気に興奮が醒めたときに聖水をいただいたら、どんな感じかな”などと考えてしまいました。

K様はシャワーで体を流してから「溜まっていたから、たくさん出たし濃かったでしょ。」とおっしゃって出て行かれます。
私もシャワーを浴びて体を拭きます。服を着ようとすると、K様が「そのまま、鞭で打ってあげる。」とおっしゃいます。
(つづく)

5月04日 ホテルで その2

くつべらでの鞭打ちが終わると、K様が、私のアナルに唾液を垂らして指を挿入なさいます。1本、2本、3本…と増やしていきます。
“まさか、全部?ローションなしでは無理なのでは?”と思いましたが口には出しません。K様は唾液を垂らしながら拳をすべて入れてしまいました。
股間から手を伸ばしてペニスをつかみ「全部入ったわよ。ほら、腰振りなさいよ。」とおっしゃいます。
夢心地で腰を振ります。
「イったら、床を舐めさせてあげるわよ。」というK様のお言葉に興奮し、さらに激しく腰を振ってしまいます。
あっという間にイキそうになってしまいます。「イってもよろしいですか。」「いいわよ。イキなさい。」
勢いよく、大量の精液がバスルームの床を汚します。K様は拳を抜いて、「ほら、舐めなさい。」とおっしゃいます。
射精後には、このようにK様にご命令をいただかないと自分の精液を口で処理するのは難しいです。
このようなご命令はほんとうに“屈辱的”で、“K様の奴隷である”ということが実感でき、幸せを感じます。
幸せを感じながら(床の精液を舐めることには抵抗を感じながら)、バスルームの床の精液をペロペロと舐めます。射精直後で、アナルから拳を抜かれたところですから、放心状態ですが、“これが奴隷の幸せだなぁ”と思います。
「ふふ、いい格好ね。床と体をシャワーで流しておきなさい。」とおっしゃって、K様はバスルームから出ていきます。
私がバスルームから出ると、K様は既にお休みでした。
K様の奴隷として飼育していただき、屈辱を与えていただけることを、本当に幸せだと感じます。

5月04日 ホテルで その1

ゴールデン・ウィークということで、家族旅行に行きました。
朝家を出て、行楽地をまわり、夜はホテルにお泊りです。
子連れで移動し、行楽地をまわるだけで、ぐったり疲れます。
子どもが寝た後で、K様の足をお揉みしていると、K様が「バスルームで四つんばいになりなさい。」とおっしゃいます。
服を脱ぎ、バスルームで四つんばいになるだけで勃起してしまいます。
K様が“くつべら”をもってバスルームにいらっしゃいます。ホテルに備え付けの、一般的なプラスチック製のものです。
「叩いて欲しい?」「はい。お願いします。」「相変わらすヘンタイね。」バシッ!バシッ!…
「気持ちいいの?」「はい。気持ちいいです。」バシッ!バシッ!
プラスチック製のくつべらですので、それほどハードに打っていただくことはできませんでしたが、久しぶりでもあり、激しく勃起してしまいます。
「うん。いい色になったわよ。」
(つづく)

4月30日 2回

4月は、1ヶ月の間に2回しか射精していません。
オナニー・セックス大好きな私としては、びっくりするような少なさです。
もしかしたらオナニーを覚えて以降の人生で最少かもしれません。
“奴隷らしい暮らし”です。
幸せです。
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。