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6月23日 病み上がり

風邪で二日ほど寝込んでしまいました。
本当に動けなくなって、何も食べられなくなって“寝込んだ”という感じです。

ようやく前の晩から食事ができるようになった23日の明け方にK様が寝ている私のそばにいらして、私の体をナデナデなさいます。
そのうち、ペニスもナデナデしたり、乳首をつねったりなさいます。
まだちゃんと目が覚めていない私の反応が悪かったためか、K様は力一杯乳首をつねります。
悶絶して目も覚め、勃起もしてしまいます。
K様は無言で私の顔を股間に導きますので、クンニのご奉仕をします。
いったんおイキになると、「コンドームつけて、入ってきて。」とおっしゃいます。
正常位で交わります。
溜まっているので、すぐにイキそうになります。
「あぁ、もうイキそうです。」「イっていいわよ。」
いつも通り、あっというまにイってしまいます。
K様はお起きになり、私は再び眠ります。
やはり、ノーマル好みのK様です。
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6月10日 あくまでもノーマル

夜こどもと寝ていると、あとからK様が寝室にいらして、私の体をナデナデなさいます。
そのうち、ペニスもナデナデしたり、乳首をつねったりなさいますので勃起してしまいます。
すると「コンドームつけて、入ってきて。」とおっしゃいます。
「えっ!?出させちゃうんですか?」「うん。」
K様は奴隷に射精を我慢させておくことにはあまり興味がないようです。
正常位で交わります。
溜まっているので、すぐにイキそうになります。
「イキそうです。」「イっていいわよ。」
「あ~気持ちよかった。いっぱい出た?」「はい。」
K様は“中でイクのを感じるのが好き”とおっしゃって、時間にはこだわらないご様子です。
むしろ短時間で終わって“お手軽”な感じの方がお好みなのかもしれません。
溜まっている奴隷はK様の好みに合っているのかもしれません。

6月07日 いいの?

「ベタベタするの好き」とK様がおっしゃって、服の上から私の体をナデナデなさいます。
「こんなふうに、ベタベタするだけでもいいの?」「……」
いつものことですが、K様の奴隷である私は「いい」とか「ダメ」とか言う立場ではないので、返答に困ります。
「『いい』とか『ダメ』とか言える身分じゃない?」「はい。」
K様は満足そうにナデナデし続けます。

6月03日 挿入したまま

夕方から出かける用事がありました。家を出るときはとてもあわただしかったのですが、K様が「あ~っ!…まぁいいか。」とおっしゃいますので「何かして行きますか?」とお伺いすると、「うん。じゃあ、何か入れていって。」とのご命令です。
つまり「アナルにアナルプラグを挿入したまま外出し、帰宅するまで入れっぱなし」ということです。
急いで挿入してから出かけます。
外出している4時間程は何をしていても、頭の片隅ではアナルプラグを意識してしまいます。こんなプレイは行為としては地味ですが“飼われている”という実感があるので好きです。(奴隷の好みなど関係ありませんが…。)
帰宅して、入浴します。K様はすでにお休みです。
体を拭いて、寝ているK様の隣に裸のまま横になると、K様は「ああ~っ」(そういえば、そうだった!)とアナルプラグを入れさせた事を思い出したご様子です。
一旦お休みになったK様はもうお起きにはならないことが多いです。
「このままお休みになりますか?」「うん。」
「朝まで入れっぱなしにしますか?」「ううん。」
「勝手に抜いておきますか?」「“勝手に”じゃないよ。“自分で”抜いておきなさい。」「はい。」
起き上がると、K様が足でペニスを刺激なさいますので、すぐに勃起してしまいます。
それを見てK様が「風呂場で出して(射精して)おきなさい。もったいないけど…。」とおっしゃいます。
「必ずですか?」とお伺いすると「ううん。そんなことないよ。」とおっしゃいます。
K様の所有物である精子を勝手に(ではなく“自分で”ですが)放出してしまうのは、申し訳ないような、もったいないような感じです。
K様の管理下で出したいと思い、そのまま寝ることにします。
奴隷が“自分で”オナニーをすることを覚えるのは危険です。

6月02日 アナルフック

ミルキングに挑戦して、試行錯誤をしていますがなかなかうまくいきません。
しかし、「アナルフック」で直腸内を探っていると、“あっ、これが前立腺だ。”という手ごたえがはっきりとわかりました。
本来「アナルフック」は先端のボールをアナルに入れ、棒の部分を背中側にして腰紐で固定するものだと思うのですが、今回は前立腺を刺激するために棒の部分を前(ペニス側)にして、飛行機の操縦桿のようにして前立腺を刺激してみました。
直腸のお腹側(背中側ではなく)を奥から外に(肛門から遠いところから、肛門に向かって)こすってみます。
すると、勃起もしていないペニスからポタポタと白濁した液が出てきますのでグラスに受けます。尿道を通ってくるのがわかるのです。他の道具では何の手ごたえもなかったのでちょっと感激してしまいます。
見た目は精液のようです。飲んでみると味も精液のようです。すこしサラサラしているような気もします。
ただし、量は普通に射精するときの半分も出ません。1/3~1/4くらいしかないようです。あとはどこをどう刺激しても何も出ません。
「前立腺の奥にある精嚢を押す」と書かれているサイトもありましたが、探せませんでした。
「たくさん出る」ものだと思い込んでいたので「たったこれだけ?」と、拍子抜けという感じもします。
精液の成分の一部分だけなのかもしれません。これでミルキングの目的を果たせているのか、いまいちよくわかりません。
K様にご報告をして、ご覧頂いてから、またいろいろと試してみたいと思います。

110602アナルフック

6月01日 試行錯誤

K様にお許しを頂きましたので、ミルキングに挑戦しています。
「指」「エネマグラ(ドルフィン)」「ディルド」「アナルプラグ」「アナルフック」などを入れて前立腺がありそうな場所を刺激してみました。…と書くと簡単なようですが、なかなか大変なのです。「指」だけでも、①しゃがんだ姿勢で前から手を伸ばし中指を入れる②四つんばいで背中側から手を伸ばし親指を入れる、という方法を試してみましたが、何の手ごたえもありませんでした。
「エネマグラでちょいちょい」とやったら、ミルキングに成功、と書かれているサイトもありましたので期待していたのですが、“ちょいちょい”も“グイグイ”も“グリグリ”も、何をやっても反応なしです。
刺激するときも「気持ちよくならないように」と気をつけながら刺激します。
“気持ちよくなっているときに、前立腺を刺激する”という方法もあるようですが、それはダメです。
なかなかうまくいきません。

6月01日 調べる

いろいろなサイトを見ていますと、前立腺を刺激することについて「ミルキング」「トコロテン」「ドライオーガズム」などがあるようです。
私の興味は“射精管理のために、快感を得ずに精液を出す”ということで“これまで以上の快感を得る”ということではありません。
“快感を得る”ための方法はいろいろ書いてあるのですが、“快感を得ない”ことについて具体的に書かれているサイトはあまりありません。多くの人は快感を得る方法が知りたいのですから当然ですね。
自分で試行錯誤してみるしかないようです。

6月01日 ミルキング

最近、ミルキングに興味があります。“アナルから指や器具を挿入して前立腺を刺激することによって(射精感や快感を伴わないで)精液を出させる”というような行為です。
“○週間射精しなかったら自分でミルキングをしておく”というようなルールがあれば、K様に“たまには射精させてあげないと…”などとお気を使っていただく必要がないのでいいのではないかと思うのです。
自分で指を挿入してみても、どこが前立腺なのかよくわかりませんし、精液がでてくるようなこともありません。
K様に「自分でミルキングを試してみてもよろしいでしょうか。」とお伺いしたところ、「うん。ツボがみつかったら、報告しなさいね。」と許可をいただくことができました。
いろいろと試してみようと思います。

5月31日 マッサージ

お仕事で遅く帰宅なさったK様が、入浴後にソファに横になって「あぁ疲れた。足揉んで。」とおっしゃいますので、「はい。」とお答えして足をお揉みします。
子どもはもう寝ています。しばらくしてから「あ~気持ちよかった。勃起しているか、見せなさい。」とおっしゃいます。
一瞬「?」と思いましたが、すぐに「K様が先日のブログの記事をご覧になったのだ」とわかります。
下着を下げてお見せします。大きくなりかけてはいるものの“勃起している”というほどの状態ではありません。
K様がペニスや乳首をいじりますので、すぐに完全に勃起してしまいます。「これって、また小さくなるの?そういえば、この前もそうだったよね。」とおっしゃって、さらにいじります。
「じゃあ、明日も早いからもう寝るね。」「はい。おやすみなさい。」完全に勃起したまま、リビングに取り残されます。
幸せです。

5月28日 イかせない

一番大きなディルドをアナルに刺したまま、K様がペニスに唾液を垂らしてしごきますので、私は腰を振ってイきそうになってしまいます。
「あら、もうイくの?」とK様がおっしゃいますので、「『バァ~カ!イかせないよ』って、おっしゃってください!」とお願いします。
「イかないで終わっちゃうの?ふ~ん、それもいいかもね。でも次いつイけるかわかんないよ。」「ハイ。」
「じゃあ、今日はイかせない。」「ありがとうございます。」と言いながら、ディルドをアナルに刺したまま腰を振ります。
「この格好、いいね。恥ずかしいわよ。」一人でただ腰を振り続けます。
K様は「先っぽから汁が出てるよ。」とペニスをいじったり、乳首をつまんだりなさいます。
さらに、拳を口の中に押し込みます。アナルフィストのときのように手を細くして、咽の奥まで入ってきます。一生懸命に口と咽を開きますが、「ゲフ、ゴホ、ンガ#&%…」と、もはや意味不明です。身体的には全く快感ではないのですが、“被虐感”というか“支配されている”という感じが強く、脳が興奮して気持ちがイイです。
それから、「あお向け。」と指示があります。
仰向けになると、私に目隠しをなさいます。
さらにディルドを出し入れしたり、乳首に洗濯バサミをつけたりなさってから、私の顔の上にまたがり性器を口に押し付けます。いわゆる顔面騎乗です。必死でペロペロと舐めます。
それから「イったら、ダメだよ。」とおっしゃってから騎乗位で挿入して、上下に動きます。
K様はご自分でクリをいじったりしながらだんだんと高まっていき、最後におイきになります。
「あぁ~、気持ちよかった。おっ、よしよしイってないね。終わり。シャワー浴びておいで。」
「あぁん、うぅん」と声をあげながらディルドを抜いていただき、シャワーを浴びます。
射精はお預けです。
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