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奴隷への焼印 No.01

だいぶ前のことですが、焼印を押しました。場所は恥骨のあたり(いわゆる土手)です。Kからはじまる5文字です。
“奴隷の証”としてはタトゥーのほうが一般的かもしれません。なぜタトゥーではないのか?なぜ“焼印”を押すのか?
その理由を思いつくままに書いてみると、
・K様の所有物となるため。
・K様の所有物であることを自覚するため。
・永遠にK様の所有物であることを誓うため。
・タトゥーは第三者(彫師)が介入しなければならないので抵抗感があるため。
・タトゥーはお洒落感覚になってしまい奴隷の刻印としてふさわしくないため。
このような理由で“焼印”を押すことにしました。
K様は自らの手で焼印を押すことをお望みになりませんでしたので “私が自分で押すところをK様にご覧戴く”という方法で行いました。
写真は、焼印を押してから半年以上経って、完全に安定した状態です。


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奴隷への焼印 No.00(予告編)

焼印について書こうと思います。
この記事は“焼印”を奨励するものではありません。“焼印”のマニュアルでもありません。私の体験を公開するだけです。
“焼印”を押すことには様々のリスクを伴います。もしも“焼印”を押す場合には、各自の自己責任において実行してください。
“焼印”について書かれている書籍は少なく、多くの情報をネットで集めることになりますが、ネット上の情報は正しいとは限らない(もちろん書籍もそうですが、その信頼性は大分違うと思います)ことを承知しておく必要があります。もちろんこのブログについても同様の注意が必要です。
次回から“1枚の写真+コメント”というスタイルで、“焼印”について書きます。興味のある方はご覧ください。
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