FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

奴隷への焼印 No.03

針金をラジオペンチ2本を使って曲げていきます。
プリンタで印刷した文字に合わせて針金を曲げます。凝ったデザインの文字は焼印では再現できませんので、シンプルなデザインの文字を選びました。気になるのはデザインよりも大きさです。大きいほうが文字がつぶれにくくきれいに仕上がりそうですが、文字と文字の間隔が狭すぎたり、焼印を押す予定の場所に収まらないのは困ります。何種類も印刷して皮膚に当ててみたりして、適当なものを選びました。
“K”の文字は一筆書きができませんので、ちょっと複雑に曲げることになります。左側の“1”と右側の“く”が平面上に並ぶように気をつけます。長く伸びている部分は手でつかむための部分です。十分長ければ(10cm程度)、先端を焼いても熱くなりません。
※画像は、実際に使用した「焼きゴテ」です。


スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

奴隷への焼印 No.02

“焼印”を押すための“焼きゴテ”は針金で自作しました。「針金は細すぎて、よくない」ということをどこかで読んだことがあるのですが、私の感想としては“なかなか良い”と思います。
針金には「スチール=鉄」「ステンレス」「アルミ」「真鍮」など、いろいろな素材がありますが、私は自分のイメージとして「スチール」が安全であるように感じましたので、「スチール製の針金」を使うことにしました。銀色にピカピカ光っているものは「メッキ(ニッケルなど)」されている可能性が高いので、ビニールコーティングされている針金からビニールをはがして使いました。ビニールのコーティングを含めた太さが1.6mm、スチールの針金自体の太さが1.0mmのものを使いました。
メッキされているものは、メッキが皮膚の中に残ってしまうそうです。そのため事務用のクリップなども使えません。



検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。