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奴隷への焼印 No.09

最初の“焼印”を押してから3日目の写真です。まだ“K”の文字は焦げた状態でまったく安定していませんが、なんとなく“イケそう”という感じがもてましたので、3文字目、5文字目の“焼印”を入れました。今考えると、“時期尚早”という気がします。
1文字目がうまくできたような気がして、“次をやりたくてしょうがない”という感じです。「興奮を味わいたがっているんだな」という自覚があるのですが、衝動をおさえられません。“ブランディング依存”の一歩手前まできている感じです。
絆創膏を貼る都合で、文字と文字の間隔が必要ですので、まずは一文字おきに1,3,5文字目の焼印を入れて、それが安定してから(絆創膏を貼らなくてもよい状態になってから)、残りの2,4文字目を入れることにしました。
実は3文字目の焼印を入れるときに、焼きゴテを十分皮膚に押し付けることができずに、不完全な焼印になってしまいました。そのままにしようか、重ねて焼こうか迷いました。そのままでは不完全になりそうです。重ねて焼くと、ズレたりして汚くなってしまう可能性もあります。結局は重ねて焼くことにして、5文字目を入れた後で、再び3文字目を入れました。ちょっとズレてしまい、「失敗したかな。やっぱりやめておけばよかったかな。」と思いましたが、傷が治るころにはズレは気にならず、きれいに仕上がりました。


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奴隷への焼印 No.08

焼印を押した後は消毒をして絆創膏を貼っておきます。
ネットで“やけど”で検索して調べるといろいろなことがわかりますが、その多くは「やけどをしないため」あるいは「やけどをキレイに治すため」の情報なので“焼印”の役には立ちません。最近はやけどの治療法として“湿潤療法”という傷口を乾かさない方法(バンドエイド・キズパワーパッドなど)が推奨されているようですが、それは感染を防ぐとともに「キズを残さず、キレイに治す」方法のようです。「キレイに治ったら困る」ということで、従来の方法である、 “消毒してガーゼをあてる”という方法を採用しました。消毒用エタノールで拭いて、絆創膏を貼るだけです。焼印を押した直後から、一日2~3回消毒と絆創膏の交換をしました。傷口が安定してきてからは一日1回に減らしました。(朝・入浴時・深夜→朝・入浴時→入浴時)ちょっと大き目のもので焼印の文字を覆うことができるものをたくさん買っておき、常に2箱以上の在庫を確保しておきました。交換したいときに「ないっ!」というのは困るからです。最後は1箱以上余りましたが、足りないよりはいいと思います。しばらくは毎日2~3枚使いますのですぐになくなってしまうのです。
入浴するときには絆創膏の上からビニールテープ(一般的なものよりも大きく、絆創膏をすべて覆うことができるもの:太さ5cm)で覆って濡れないようにし、入浴後には消毒・絆創膏の交換を行うようにしました。


奴隷への焼印 No.07

写真は“焼印”を押した翌日のものです。皮膚がしっかりと焦げているのがわかります。
陰毛はすべて抜いてあります。剃るだけではすぐに生えてきてしまいますが、やけどの傷口のことを考えると、次に生えるまでに時間がかかる方法がいいだろうと思ったからです。
全部抜いた後、4~5日してから生えてきた毛をもう一度すべて抜きます。そうすると、次に生えてくるまでにはしばらく時間をかせぐことができますので、その状態で焼印を押しました。
その後も生えてきた毛はこまめに抜いておくようにしました。




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