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1月21日 肩揉み

深夜に目が覚めると、K様がTVをご覧になっています。
朝から夜まではこどもの時間ですが、深夜~早朝は大人の時間です。
ソファに座っているK様の後ろに廻り、肩をお揉みします。
TVが終わるとK様はお休みになります。
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新春企画②

「ピアスをつけてもよいでしょうか?」とK様にお伺いすると
「いいよ。でも私は開けないし、見てるのもイヤ。」との御返事でした。K様は痛いことがお嫌いなのです。
ご自分が痛いことだけでなく、他人が痛いのも嫌がります。皮膚にニードルが刺さって血が出るのは特に嫌なご様子です。
そこでやむをえず、自分でやって、ある程度安定したらご覧いただくことにします。
ボディ・ピアスは初めてではありませんが、“プリンス・アルバート”は初めてです。
私は“一番奴隷にふさわしいピアス”と感じて以前から憧れていましたが、これまであまりにも痛そうでできませんでした。
ピアスを着けてみると“奴隷にふさわしい”と感じます。K様が気に入ってくださるといいのですが…。

120114ピアスPA

新春企画①

あけましておめでとうございます。

K様の奴隷となってから“子どもと入浴する”などの理由で剃毛したことがありませんでした。
しかし、最近はそのような不都合がないことに気付き
「毛を無くしてもよいでしょうか?」とK様にお伺いすると
「いいよ」との御返事でしたので、無くしてみました。
すぐに無くしたかったので一旦剃ったのですが、その後すぐに生えてくるチクチクがイヤだったので生えてきたものはすべて抜きました。
毛を無くすと久しぶりに焼印が現れ、K様のお名前がはっきりと刻まれています。
無毛の下半身にK様のお名前の焼印を見ると“自分が奴隷である”ということがはっきりと自覚できます。
今年もよりよい奴隷となれるよう努めて参ります。よろしくお願いします。

120113剃毛

奴隷への焼印 No.15〈最終回〉

「奴隷への焼印 No.00」で書いた通り、“焼印”について書かれた書籍はとても少ないです。私が入手した中では『だいじょうぶ?体でアート …ピアス&タトゥーのリスク』(ベス・ウィルキソン著 大月書店)という本が一番参考になりました。全体的に“ピアスやタトゥーなんかやめておきなさい”という趣旨で書かれていますが、注意点やリスクなどについてはしっかり書かれていると思います。ピアスとタトゥーについての記載が多く、“焼印=ブランディング”についてはそれほど詳しく書かれているわけではありませんが、それでも参考になりました。“ピアス・タトゥー・焼印”に興味を持っている方には参考になるかもしれません。
焼印について信頼できる情報(書籍やWebサイトなど)や体験談をお知らせいただけると幸いです。〈奴隷への焼印 終〉


奴隷への焼印 No.13

最初の焼印から7ヶ月近く経ったころです。すべての文字が安定して、しっかりと文字を読み取ることができます。
今は陰毛を伸ばしているため隠れてしまっていますが、剃ったり抜いたりすればいつでもK様のお名前が見えますし、隠れてはいてもいつでも刻まれていることに変わりはありません。K様の所有物である証です。
もちろん、私の体も心もすべてK様のモノであり、陰毛を剃るも伸ばすもK様のお気持ち次第です。
今後もK様にふさわしい奴隷となれるよう努力していきます。


奴隷への焼印 No.12

5週間ほど経った頃に、2、4文字目を入れました。
少しは慣れて、焼くときの興奮も減るかと思っていましたが、まだこのときも酔いしれるような興奮を感じます。“痛み”や“熱さ”というものもほとんど感じません。興奮のせいなのでしょうか。もともとそれほど痛いものではないのでしょうか。よくわかりません。“焼くときの恐怖心”は最初よりはだいぶ減っているように思います。
焼いた直後に風呂場で冷やしているときの写真です。
このときは “焼印をキレイに残すための工夫”として、“焼く前に皮膚を氷嚢で冷やしておく”ということをやりました。焼いたところ以外にダメージを与えないことが大切ですので、皮膚を十分冷やしておきます。十分冷えたら氷嚢をどかして、消毒をして、焼印を入れます。せっかく冷やした皮膚が温まらないうちに手早く焼くようにします。
ただし氷嚢を使った2・4文字目と、使わなかった1・3・5文字目で仕上がりに差があるようは感じませんので、氷嚢の効果は不明です。
写真では黒塗りで見えませんが、2、4文字目はしっかりと焦げています。


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