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2月01日 貞操帯(着用&フェラ)

夜パソコンに向かっていると、子どもを寝かしつけた後そのままお休みになっていたK様が起きていらっしゃいました。
「貞操帯、着けよう。」「お願いします。」
自分で着けてから、K様に施錠していただきます。
K様が「苦しそうだねぇ。」とおっしゃって、ナデナデなさいますのですぐに勃起してしまいます。

K様が「このまま(貞操帯をつけたまま)射精できるの?」とおたずねになりながら、フェラをなさいます。
(※私の貞操帯は、“竿をカバーする部分”をなくしてしまって、根元と陰嚢の部分をロックするだけのものになっています。“貞操帯”の役には立ちませんが、“K様への忠誠”を示すために着用します。)
「できると思います。」とお答えしながら“このままフェラでイかせていただけるのかな…。”と期待してしまいます。実際には、この状態で射精したことはありませんので、本当にできるかどうかはわかりません。
私の場合、奴隷となってから、一番恋しいというか、キツいのが“フェラがないこと”です。ちょっと考えると“オナニーの規制”が一番キツいかな、とも思えるのですが、私の場合はオナニーよりもフェラがない方が堪えます。もちろん“女王様が奴隷にフェラ”というのは“なくて当然”ですが。
久しぶりのフェラにドキドキしていると、なんと、“立ちくらみ”のような感じで意識が遠くなりかけて気分が悪くなってしまいました。
興奮しすぎたせいでしょうか。ビールも少し飲みすぎていましたし、寝不足でもありましたので、何が原因かよくわからないのですが…。
K様に「気分が悪いです。」と申し上げて、座りこんでしまいました。K様はやさしく「大丈夫?もう寝なさい。」とおっしゃってくださいましたので、休ませていただきました。
ふがいない奴隷で申し訳ありません。
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同感します

Tさん

おっしゃる事がひしひしと伝わって参ります。
フェラは、僕ももなくなりました。
でも、それに代わって、ペニス噛みをときどき女房殿から頂戴するようになりました。

また、アルコールは、少々過ぎると、ふがいない状態に陥ってしまいます。(共感!)

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