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3月19日 アナル責め その2

購入してから一度も使っていないガラスのディルド、アラブMサイズ、コンドーム、ローション、射精用グラス、バスタオルを準備します。
「ふ~ん。これを出し入れしてほしいんだ…。」
「ハイ。よろしくお願いします。」K様の足下に正座してごあいさつをします。
「相変わらずヘンタイね。四つんばいになりなさい。」
K様がガラスのディルドにローションをぬって挿入して、ズボズボとピストン運動をしてくださいます。
硬くて滑らかなガラスのディルドの感覚はこれまでに経験したことのない感覚です。ディルドのイボイボもアナルで感じることができました。でもこのとき、「自分はピストン運動よりも“大きいモノを入れていただく”ことが好きなんだなぁ。」という感じがしました。
まぁ奴隷の好みなどたいした問題ではありませんし、大きいモノを入れるのはリスクもありますので考えものですが。
その後、「そろそろ自分でイクところを見せてもらおうかな。入れたままでね。」とディルドをアラブに換えてくださいます。
姿勢を正座(アナルが床に着くように内股になった感じで)してオナニーをします。
快感に身をまかせますが、なかなかイキません。しかしK様がペニスに唾液をたらしてくださるとあっという間にイキそうになります。
「イってもよろしいですか?」「いいわよ。」
グラスに射精して、K様にお渡しします。K様はグラスの中身を満足そうに眺めてから唾液を加えてくださいます。
一気に飲み干してから「ありがとうございました。」とごあいさつします。
射精した後、自分の精液を飲むようになってから半年ほどになります。少しは慣れてきましたが、やはり精液を飲むのは苦手です。
しかし“奴隷であることを強く実感する瞬間”でもあり、キライではありません。幸せを感じます。(奴隷の好みなど、問題ではありませんが。)

ガラスディルド
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