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5月04日 ホテルで その2

くつべらでの鞭打ちが終わると、K様が、私のアナルに唾液を垂らして指を挿入なさいます。1本、2本、3本…と増やしていきます。
“まさか、全部?ローションなしでは無理なのでは?”と思いましたが口には出しません。K様は唾液を垂らしながら拳をすべて入れてしまいました。
股間から手を伸ばしてペニスをつかみ「全部入ったわよ。ほら、腰振りなさいよ。」とおっしゃいます。
夢心地で腰を振ります。
「イったら、床を舐めさせてあげるわよ。」というK様のお言葉に興奮し、さらに激しく腰を振ってしまいます。
あっという間にイキそうになってしまいます。「イってもよろしいですか。」「いいわよ。イキなさい。」
勢いよく、大量の精液がバスルームの床を汚します。K様は拳を抜いて、「ほら、舐めなさい。」とおっしゃいます。
射精後には、このようにK様にご命令をいただかないと自分の精液を口で処理するのは難しいです。
このようなご命令はほんとうに“屈辱的”で、“K様の奴隷である”ということが実感でき、幸せを感じます。
幸せを感じながら(床の精液を舐めることには抵抗を感じながら)、バスルームの床の精液をペロペロと舐めます。射精直後で、アナルから拳を抜かれたところですから、放心状態ですが、“これが奴隷の幸せだなぁ”と思います。
「ふふ、いい格好ね。床と体をシャワーで流しておきなさい。」とおっしゃって、K様はバスルームから出ていきます。
私がバスルームから出ると、K様は既にお休みでした。
K様の奴隷として飼育していただき、屈辱を与えていただけることを、本当に幸せだと感じます。
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本当に幸せものですね

Re: タイトルなし

ミスターKさま、コメントありがとうございます。
私自身は「本当に幸せものだ」と感じていますが、
ミスターKさまの視点からは、どのようなところ(行為)にそのような印象をもたれたのでしょうか。
もしよろしければ、お聞かせください。

今後とも、よろしくお願いします。
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