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6月03日 挿入したまま

夕方から出かける用事がありました。家を出るときはとてもあわただしかったのですが、K様が「あ~っ!…まぁいいか。」とおっしゃいますので「何かして行きますか?」とお伺いすると、「うん。じゃあ、何か入れていって。」とのご命令です。
つまり「アナルにアナルプラグを挿入したまま外出し、帰宅するまで入れっぱなし」ということです。
急いで挿入してから出かけます。
外出している4時間程は何をしていても、頭の片隅ではアナルプラグを意識してしまいます。こんなプレイは行為としては地味ですが“飼われている”という実感があるので好きです。(奴隷の好みなど関係ありませんが…。)
帰宅して、入浴します。K様はすでにお休みです。
体を拭いて、寝ているK様の隣に裸のまま横になると、K様は「ああ~っ」(そういえば、そうだった!)とアナルプラグを入れさせた事を思い出したご様子です。
一旦お休みになったK様はもうお起きにはならないことが多いです。
「このままお休みになりますか?」「うん。」
「朝まで入れっぱなしにしますか?」「ううん。」
「勝手に抜いておきますか?」「“勝手に”じゃないよ。“自分で”抜いておきなさい。」「はい。」
起き上がると、K様が足でペニスを刺激なさいますので、すぐに勃起してしまいます。
それを見てK様が「風呂場で出して(射精して)おきなさい。もったいないけど…。」とおっしゃいます。
「必ずですか?」とお伺いすると「ううん。そんなことないよ。」とおっしゃいます。
K様の所有物である精子を勝手に(ではなく“自分で”ですが)放出してしまうのは、申し訳ないような、もったいないような感じです。
K様の管理下で出したいと思い、そのまま寝ることにします。
奴隷が“自分で”オナニーをすることを覚えるのは危険です。
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