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奴隷への焼印 No.12

5週間ほど経った頃に、2、4文字目を入れました。
少しは慣れて、焼くときの興奮も減るかと思っていましたが、まだこのときも酔いしれるような興奮を感じます。“痛み”や“熱さ”というものもほとんど感じません。興奮のせいなのでしょうか。もともとそれほど痛いものではないのでしょうか。よくわかりません。“焼くときの恐怖心”は最初よりはだいぶ減っているように思います。
焼いた直後に風呂場で冷やしているときの写真です。
このときは “焼印をキレイに残すための工夫”として、“焼く前に皮膚を氷嚢で冷やしておく”ということをやりました。焼いたところ以外にダメージを与えないことが大切ですので、皮膚を十分冷やしておきます。十分冷えたら氷嚢をどかして、消毒をして、焼印を入れます。せっかく冷やした皮膚が温まらないうちに手早く焼くようにします。
ただし氷嚢を使った2・4文字目と、使わなかった1・3・5文字目で仕上がりに差があるようは感じませんので、氷嚢の効果は不明です。
写真では黒塗りで見えませんが、2、4文字目はしっかりと焦げています。


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