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11月21日 精液の処理

奴隷として“自分の精液は自分の口で処理する”ということになっています。
オナニーのご命令をいただいたときは、グラスに射精し、グラスから飲みます。K様が唾液を加えてくださることもあります。
妊娠しにくい“安全期”にコンドームを使わず生でセックスをすることがありますが、この場合には中出ししてから、K様の性器を私の口で清めさせていただきます。生理中であれば血も一緒にいただきます。
K様に「精液を飲ませるのはどんな感じですか?」とお尋ねすると「屈辱を与えている感じがするから好き。」とのお答えでした。幸せです。
これまではオナニーのときと膣内射精のときには自分の口で処理してきましたが、K様が細かくご命令をなさらないのをいいことに、コンドームの中の精液はそのまま捨ててしまっていました。奴隷としてはコンドームの中の精液も自分の口で処理すべきだと考えています。
K様は“私がK様の中でイく”ときの感覚をお好みになるため、私は奴隷の身でありながら、コンドームを使用してセックスをする機会が少なくないのです。奴隷としては普通のセックスには罪悪感があります。その罪悪感を埋め合わせるために“自分の口で処理する”ということが必要なのかもしれません。
しかし普通のコンドームではゴム臭がきつく、これまで射精後の自分の精液を口に運ぶ気になれませんでした。「ポリウレタンならできるかも…」と思い、“sagami original”というポリウレタンのコンドームを購入してみました。そして、K様に「コンドームの中の精液も自分の口で処理すべきだと思うのですが、いかがですか?」と聞いてみました。K様は「そこまでしなくていい。(その行為が)美しくないし。」とおっしゃっいます。そこで、「一旦グラスに出したら、いかがでしょうか?」とご提案すると、「それならいいかも。」とおっしゃってくださいました。
次のセックスでは実現することでしょう。楽しみです。精液を飲むのは苦手です。

101121コンドーム
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